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件名 件名読み ジャンル タグ  最寄り駅からのアクセス    所在地     営業時間    定休日   利用料金    連絡先   概要 ホームページ 備考
  蔵王エコーライン(紅葉) ざおうえこーらいん(こうよう) 景勝地 かみのやま温泉駅車40分 上山市蔵王 9月中旬~10月中旬     ZAOたいらぐら TEL 023-677-0283 山形県上山市と宮城県蔵王町を結ぶ全長約26kmの道路「蔵王エコーライン」。山形県側は樹木が覆い茂っていて、山腹にはブナ、シラカバなどが見られます。 http://kaminoyama-spa.com/news/2013/10/000520.php  
新庄 道の駅とざわ「高麗館」 みちのえきとざわこうらいかん その他   新庄駅(陸羽西線20分)-古口駅車5分 戸沢村蔵岡黒淵3008-1 11:00~15:30(閉店16:00) 期間中無休 無料 TEL 0233-72-3303 モモカミとは、道の駅開駅に際して、アイヌ語で崖の意味がある「モモ」と盆地の意味がある「カミ」を組み合わせて名づけられた造語で、「最上地方」という響きも持たせている。ビビンバや冷麺が味わえるレストラン、韓国物産が豊富に揃う売店もあります。 http://www.blf.co.jp/kouraikan.html  
新庄 遊学の森 ゆうがくのもり その他 体験観光 新庄駅車40分 最上郡金山町有屋1761 9:00~16:30 月曜日・祝祭日の翌日等 木工クラフト・ネイチャークラフト:200円~ 自然観察100円※山歩き軽装・雨具等持参 ピザ焼き(1時間~)300円~ くん製づくり(1時間~)500円~ 遊学の森木もれび館 TEL 0233-64-3305 FAX 0233-64-3306 「遊学の森」は、山形県第4番目の県民の森として、最上地域の豊かな自然資源や地域文化を活用しながら、「森林と人とが共生できるモデル地域の創造」を基本理念とし、次の特徴を持った施設を整備する方針としています。 1.森林に遊び学ぶ自然環境学習型施設 2.地域の暮らしを通した農山村と都市との交流型施設 3.冬季も利用できる通年活用型施設 http://www.pref.yamagata.jp/ou/norinsuisan/140023/kenmori/yuugaku/yuugaku.html  
新庄 小杉の大杉 こすぎのおおすぎ その他 パワースポット 新庄駅車30分 最上郡鮭川村大字曲川(小杉集落)       鮭川村観光協会 TEL 0233-55-2111 FAX 0233-55-3269 樹齢約千年の大樹。映画「となりのトトロ」のトトロに似ていることでも有名。夫婦杉、縁結びの木、子宝の木とも言われパワースポットとしても知られる。根元には山神様が祭られている。 http://sakegawa-kanko.com/ 樹齢・幹回り:樹齢1000年以上 幹回り6.3m ガイドの有無:無
新庄 前森高原(乗馬体験等) まえもりこうげん(じょうばたいけんとう) その他 体験観光 新庄駅(陸羽東線40分)-最上駅車8分 最上郡最上町向町2135 もがみ農遊館9:00~17:00 乗馬 冬期間 引き馬1人乗り500円体験トレッキング30分5,000円等 もがみ農遊館 TEL 0233-43-3522 FAX 0233-43-3292 乗馬場 TEL 080-1828-2670 小国盆地,禿岳の眺望がよく,放牧場・大草原などハイキングに最適です。乗馬・スノーモービル・陶芸・そば打ちなどの体験ができます。 http://maemori.jp/index.html  
新庄 庄内映画村オープンセット しょうないえいがむらおーぷんせっと その他 街歩き 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅車40分 鶴岡市羽黒町川代字東増川山102 4月下旬~9月9:00~17:00(最終入場15:30)10月~11月下旬9:00~16:30(最終入場15:00) 11月下旬~4月下旬休村 大人1,600円中高生1,300円小学生1,000円 TEL 0235-62-2134 月山の麓に位置する広大な映画撮影セット。350メートルにわたって続く漁村や約40棟からなる宿場町、炭焼き小屋や水車小屋などがある山間集落が再現され、数々の映画が撮影されています。殺陣・矢場・乗馬体験などができます。 http://www.s-eigamura.jp/html/set.html  
新庄 藤沢周平生誕の地記念碑 ふじさわしゅうへいせいたんのちきねんひ その他 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯田川温泉方面バス)-高坂口下車徒歩10分 鶴岡市高坂       鶴岡市観光物産課 TEL 0235-25-2111 鶴岡市高坂にある有名作家・藤沢周平の生誕の地。記念石碑が建てられている。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0018.html  
新庄 鳥海山トレッキング(吹浦口) ちょうかいさんとれっきんぐ(ふくらぐち) その他 スポーツ 体験観光 夏 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅バス1時間10分 飽海郡遊佐町吹浦字鳥海山 4~11月   ガイド1人につき 半日15,000円 1日(8時間)25,000円案内人数はガイド1人当たり10人まで それ以上の場合はガイドが2名 遊佐町企画課 TEL 0234-72-5886 標高2,236m。緩やかな裾野を日本海に落とす美しいシルエットから、出羽富士の別名があります。遠くから眺めるとすっきりとした印象があるものの、登ってみると変化に富んでいます。春から夏にかけて、200種以上が可憐な花を咲かせる高山植物の宝庫。また大らかな高原も広がり、多彩な美しさを見せてくれます。 http://www.mokkedano.net/course/40  
新庄 酒田花火ショー さかたはなびしょー イベント 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅(臨時直行シャトルバス約10分) 酒田市両羽町 8月2日19:30~21:00   シート及びイスの特別観覧席(有料)あり 酒田観光物産協会 TEL 0234-24-2233 最上川河口の広大な敷地を最大限に利用したダイナミックな花火ショーです。水上スターマインや空中スターマイン、圧巻の2kmに渡る空中ナイアガラなど見どころ満載です。酒田花火ショーは、音楽と花火のコラボも魅力の一つです。大型スピーカーによるサウンドに合わせて打ち上がる花火が楽しめます。この花火の起源は、1929年に酒田港が第2種重要港湾に指定されたのを記念して打上げたのが始まりです。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/shoko/kanko/bussan/7010.html  
新庄 赤川花火大会 あかがわはなびたいかい イベント 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(臨時バス運行予定) 鶴岡市伊勢原町8-5赤川河川敷(羽黒橋~三川橋間) 8月17日19:00頃~   有料席あり(料金は要問合せ) 赤川花火大会実行委員会(社団法人鶴岡青年会議所内) TEL 0235-28-1873 全長2kmに渡る打ち上げ場所、上空幅は1,000mに及ぶなど、会場の広さを生かした規模は、全国でも珍しい花火大会と言われています。全国花火50選に選ばれ、全国5指に入るとも絶賛されています。全国デザイン花火協議会から選りすぐりの花火市が参加し、天空に約12,000発の花火が花を咲かせます。 http://akagawahanabi.net/  
新庄 肘折さんげさんげ ひじおりさんげさんげ イベント 新庄駅肘折温泉行バス55分 大蔵村肘折 肘折温泉 1月7日     肘折温泉観光案内所 TEL 0233-76-2211 FAX 0233-34-6107 人体の六感から生ずるけがれを落とし、無病息災、商売繁盛、五穀豊穣を願う、出羽三山の年越し行事。 村の男たちが「さんげさんげ」の行を行い、白装束の行者となり、法螺貝を吹きながら温泉街を練り歩きます。つきたての餅を見物客に振舞うなどの催しもあり、温泉街が賑わいます。 http://iiboard.mmy.ne.jp/view-ohkura.php?user=ohkura&mode=detail&no=286  
新庄 黒森歌舞伎正月公演 くろもりかぶきしょうがつこうえん イベント 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約20分 酒田市黒森字村中47 2月15日17日10:00~17:00   有料席あり 酒田市教育委員会社会教育課 TEL 0234-24-2994 江戸時代中期の享保年間から、黒森地区の日枝神社の祭礼に奉納されたといわれる農民歌舞伎で、270年以上もの間伝承されてきました。雪の中で観ることから「雪中芝居」「寒中芝居」といわれ、出し物の多いこと、スケールの大きいことは全国屈指です。東北二大農村歌舞伎として「冬の黒森、夏の檜枝岐」称されています。歌舞伎と共にとも厳寒の社殿で、毎年旧正月にあたる2月の2日間(15日・17日)に奉納されています。桟敷席では毛布や湯たんぽの提供もあります。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/kyoiku/shakaikyoiku/bunkazai/180613.html 客席は屋外です。防寒着の着用など防寒対策を万全の上,ご覧ください
新庄 だるま市(観音様のお年夜) だるまいち(かんのんさまのおとしや) イベント 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅バス10分 七日町観音堂(鶴岡市本町2-11-7) 12月17日10:00頃から出店   入場無料 鶴岡市観光物産課 TEL 0235-25-2111 七日町観音堂の例祭で、境内にはだるまや熊手、羽子板など正月の縁起物を売る出店が立ち並び、参拝客で賑わいます。またこの日は「切山椒」という駄菓子を食べるのが慣わしとなっています。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0498.html  
新庄 栄光富士(富士酒造) えいこうふじ イベント B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉行20分)-大山荘銀前徒歩10分 鶴岡市大山3丁目32-48       TEL 0235-33-3200 FAX 0235-33-0477 1778年創業の酒蔵。戦国時代の武将「加藤清正」の嫡男「忠廣」が密かにもうけた一男一女の女性が社長家の先祖であると伝承流布されており、家宝として清正公愛用の手槍の柄の一部が残され、酒蔵の扉にも柄と同じ「蛇の目」があしらわれております。「南部杜氏」による昔ながらの造りを信条とし、地元主体のお酒を仕込む。香り立ちのよい協会10号酵母で仕込み、旨味があり尚且つ華やかな吟醸香を持つ清酒が多い。 https://www.e-sakenom.com/  
新庄 道の駅 鳥海「ふらっと」 みちのえき ちょうかい「ふらっと」 グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅(羽越本線20分)-吹浦駅車5分 遊佐町菅里字菅野308-1 3月15日~9月14日8:00~19:00 9月15日~3月14日8:30~18:00     TEL 0234-71-7222 国道7号沿いにある道の駅。ファーストフードやお土産品、ラーメン屋、パン屋などバラエティに富んでいます。中でも特に自慢なのは、野菜や加工品の直売所です。メロン、ねぎ、長芋、大根など遊佐町の特産品野菜に加え、白ナス、コリンキーなど珍しい野菜も販売しています。また、「元気な浜店」という漁協女性部が運営する魚屋さんが売る焼き魚は大人気で、休日には1時間待ちになる程です。 http://chokai-flat.com/  
新庄 さかた海鮮市場 さかたかいせんいちば グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車7分 酒田市船場町2-5-10 1F菅原鮮魚8:00~18:00 2F海鮮どんやとびしま7:00~19:00 1月1日 不定休   TEL 0234-23-5522 平成15年にオープンした「さかた海鮮市場」は酒田港のすぐそばにあり、日本海で水揚げされたばかりの新鮮で美味しい魚を取り揃えています。1階にある菅原鮮魚では、地魚を中心に取り揃えており、調理方法のご案内や、お持ち帰りに便利な箱詰めも依頼できます。また、ウッドデッキや送迎テラスから酒田港を一望できるのも魅力で、定期船とびしまのお見送りをする人も多くいます。2階には海鮮どんや「とびしま」があり、酒田港を眺めながら、海鮮丼や船盛膳などの食事を楽しむことが出来ます。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/shoko/kanko/bussan/7713.html  
新庄 とりもつラーメン とりもつらーめん グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅徒歩10分 新庄市鉄砲町10-3 11:00~15:00 17:00~18:30 毎週月曜 とりもつラーメン600円〜 新庄観光協会 TEL 0233-22-2340 一茶庵支店 TEL 0233-22-2377 意外にあっさりしており、隠れたラーメン処新庄の名物です。平成14年に、新庄名物「とりもつラーメン」を全国に売り出そうと“愛をとりもつラーメンの会”を結成。愛を「とりもつラーメン」をぜひご賞味ください。 http://www.city.shinjo.yamagata.jp/2676.html  
新庄 酒田ラーメン(三日月軒東中の口店等) さかたらーめん(みかづきけんひがしなかのくちてんとう) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅-(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅-徒歩約10分 山形県酒田市東中の口町8-1 11:00~19:30 不定休 らーめん500円~ 酒田のラーメンを考える会 酒田のラーメンの基本は、スープに煮干しや昆布といった魚介系のだしを効かせること。特徴は自家製麺で自家製麺比率の高さが全国平均2割なのに対し、酒田ではなんと8割を超えます。この数字の高さは、麺に対するこだわりの強さの表れといっていいでしょう。 三日月軒東中の口店:こだわりの麺とスープは繊細極まりない。オーソドックスなトッピングで醤油味のストレートパンチの正統派ラーメン。 http://www.sakatano-ramen.com/index.html  
新庄 出羽ノ雪(酒造資料館)(株式会社渡會本店) でわのゆき(しゅぞうしりょうかん)(かぶしきかいしゃわたらいほんてん) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜方面バス20分)-大山荘内銀行前下車徒歩5分 鶴岡市大山2-2-8 8:45~16:30 1月1日~3日 100円 TEL 0235-33-3262 酒蔵の町・大山築の酒の歴史を示す古文書や酒造りの土緒具などの貴重な資料を酒造資料館で展示。酒蔵の見学コースや利き酒コーナーもあり、気軽に見学ができます。江戸時代創業で380年続く老舗の酒造です。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0032.html  
新庄 くどき上手(亀の井酒造) くどきじょうず(かめのいしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅車約30分 鶴岡市羽黒町戸野字福ノ内1       TEL 0235-62-2307 FAX 0235-62-4202 創業は1875年(明治8年)で,現当主今井俊治で五代目。販売数量は1300石,全量吟醸酒で平均精米歩合は50%である。古い設備の見直しを図り、最近までに200坪以上の冷蔵設備を整えて県内でもトップクラスの貯蔵能力となり、品質管理には絶対の自信と誇りを持っている。酒質は酸の少ない小川10号酵母で醸す柔らかくて上品な味と香りが特徴のレベルの高い吟醸酒です。 http://www.yamagata-sake.or.jp/cgi-bin/view/kura/kura_desc.cgi?id=12  
新庄 菊勇(菊勇株式会社) きくゆう(きくゆうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車15分 酒田市大字黒森字葭葉山650       TEL 0234-92-2323 FAX 0234-92-2485 酒造りに使われる水は、月山からの赤川の伏流水で中硬水。工場内の自社井戸から供給されている。年間3000石を製造。企業経営理念は「正義・挑戦・和」。 http://www.kikuisami.co.jp/  
新庄 上喜元(酒田酒造) じょうきげん(さかたしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅徒歩15分もしくは車5分 酒田市日吉町二丁目3-25       TEL 0234-22-1541 FAX 0234-43-2007 酒田酒造”上喜元”は、創業昭和22年。酒田の5軒の造り酒屋が合同して発足。佐藤正一社長自らが杜氏をされている1000石を醸しているお蔵さん。酒銘の由来はいうまでもなく,このお酒を飲めば誰でもご機嫌になるという願いからつけられたものです。頑固なまでに妥協を許さない昔ながらの手造りを行い、吟醸造りにも定評のあるすばらしいお蔵さん。国税局全国新酒品評会を5年連続金賞受賞した美酒!また”上喜元”では大吟醸酒がJALのファーストクラスに採用されています。 http://www.yamagata-sake.or.jp/cgi-bin/view/kura/kura_desc.cgi?id=22  
新庄 初孫(東北銘醸) はつまご(とうほくめいじょう) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車15分 酒田市十里塚字村東山125-3       TEL 0234-31-1515 FAX 0234-31-5588 創業は明治26年、当時回船問屋を営んでいた初代佐藤久吉が「金久(きんきゅう)」の銘柄で世に送り出したがはじまり。昭和のはじめ当主に長男が誕生したのを機にみんなに愛され喜ばれる酒にしたいと酒名を「初孫(はつまご)」と改めました。 http://www.hatsumago.co.jp/  
新庄 楯の川(楯の川酒造) たてのかわ(たてのかわしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-砂越駅車5分 酒田市山楯字清水田27 春~夏9:00~17:00(平日)秋~冬13:00~17:00(年末年始以外)     TEL 0234-52-2323 FAX 0234-52-2324 安政元年(1854年)に酒造業を開始。翌年、安政2年(1855年)荘内藩藩主酒井公が当家に訪れた際酒を献上したところ、大いに喜ばれ酒銘を「楯野川」とするよう命名した。 http://www.tatenokawa.jp/sake/  
新庄 JA庄内たがわ月山ワイン山ぶどう研究所 じぇいえーしょうないたがわがっさんわいんやまぶどうけんきゅうじょ グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(車25分) 鶴岡市越中山名平3-1 9:00~17:00     TEL 0235-53-2789 霊峰月山を主峰にする出羽三山・朝日連峰に囲まれた山里のワイナリーで、ワイン製造工程を見学しながらの試飲も楽しめます。地元の人々は、ワインという名が知られる前から、山林原野に自生した山ぶどうからできるワインを愛飲してきました。 http://www.gassan-wine.com/ 見学試飲 基本的に自由見学となります。工場見学(ガラス越しに見学できます)試飲無料
新庄 くじら餅 くじらもち グルメ B級グルメ、郷土食 新庄駅隣 新庄市多門町1番2号新庄駅隣ゆめりあ内 8:30~19:00 年中無休   もがみ物産館 TEL 0233-28-8886 歴史は古く、江戸時代には朝鮮の通信使の接待にも出された由緒ある菓子で、白砂糖、黒砂糖、みそ、しょう油、あん入りなど種類が豊富です。餅とは違うので煮てはダメ。そのまま生で食べたり、固くなったものを適当な厚さに切って焼いてお召し上がり下さい。また、冷やして食べるのもおつです。食べ方で歯ごたえが違い、柔らかく大変不思議な面白い食感があります。 http://yamagatakanko.com/omiyagedetail/?data_id=3994&yk=%25A4%25AF%25A4%25B8%25A4%25E9%25A4%25E2%25A4%25C1&yp=1  
新庄 赤倉温泉 あかくらおんせん 温泉   新庄駅(陸羽東線40分)-赤倉温泉駅(一刎行きバス5分) 最上郡最上町大字向町       最上町観光協会 TEL 0233-46-2233 FAX 0233-43-2319 静かで素朴な雰囲気の赤倉温泉は,慈覚大師が諸国行脚の最中に見つけたといわれています。また、松尾芭蕉が訪れ奥の細道に登場する封人の家も有名です。 http://www.akakura.gr.jp/ 泉質:カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:60~90℃
新庄 肘折温泉 ひじおりおんせん 温泉   新庄駅(肘折温泉行きバス55分) 最上郡大蔵村南山肘折温泉       肘折温泉観光案内所 TEL 0233-76-2211 FAX 0233-34-6107 路地を挟んでずらりと立ち並ぶ温泉旅館に,人力車や浴衣で散策する人,そんな懐かしいようなレトロ感漂うのが,ここ肘折。風情ある旅館のほかに,日帰り入浴施設や共同浴場,飲泉所もあり,湯治客に人気なのも納得。 http://hijiori.jp/ 泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:60℃
新庄 瀬見温泉 せみおんせん 温泉   新庄駅(陸羽東線20分)-瀬見温泉駅徒歩10分 最上郡最上町瀬見       瀬見温泉旅館観光案内所 TEL 0233-42-2123 清流小国川のほとり,源頼朝の追っ手から逃れるため平泉を目指していた義経一行が見つけたという伝説が残っている瀬見温泉。蒸気が体の芯からあたためてくれるふかし湯はぜひおためしを。 http://semi-onsen.com/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:67.3℃
新庄 湯田川温泉 ゆたがわおんせん 温泉   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(バス30分) 鶴岡市湯田川温泉       湯田川温泉観光協会 TEL 0235-35-4111 瓦屋根に木造建築の建物が軒を連ねる温泉街は,ゆっくりと時間が流れているかのような静かで落ち着いた雰囲気。極めて純粋なかけ流しで,国民保養温泉地にも指定されています。 http://www.yutagawaonsen.com/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:42℃
新庄 あつみ温泉 あつみおんせん 温泉   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線特急30分)-あつみ温泉駅(バス7分) 鶴岡市湯温海       あつみ観光協会 TEL 0235-43-3547 春には桜が咲き誇り,夏は鮎釣りを楽しむ姿,秋には鮭の遡上と四季折々の表情を見せ、散策がおすすめ。夜桜鑑賞や川のせせらぎを聞きながらのんびり過ごしたい方は,温海川河畔の「もっけ湯」へ。古い民家の古財を使ったお洒落な足湯カフェ「チット・モッシェ」内にある「もっしぇ湯」では、足湯に入りながらカプチーノやシャンパンが味わえます。 http://www.atsumi-spa.or.jp/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 効能:動脈硬化症,慢性婦人病,神経痛,筋肉痛など 泉温:63℃
新庄 湯野浜温泉 ゆのはまおんせん 温泉   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉行きバス40分) 鶴岡市湯野浜       湯野浜温泉観光協会 TEL 0235-75-2258 亀が湯浴みをしているところを漁師が見て,温泉を発見したということから別名「亀の湯」と呼ばれていました。日本海に面しているので,海に沈む夕日を眺めながらロマンチックな入浴とディナーが楽しめます。 http://www.yunohamaonsen.com/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:55℃
新庄 由良温泉 ゆらおんせん 温泉   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(あつみ温泉行バス)-由良温泉下車 鶴岡市由良       由良温泉観光協会 TEL 0235-73-2250 日本の渚100選、快水浴場100選に選ばれた美しい海岸にある由良温泉。ホテルや旅館、民宿では、由良漁港で採れた魚を使った新鮮な料理が味わえます。由良海岸のシンボル「白山島」には、朱塗りの橋が架かっており、橋を渡ると、家族連れで気軽に楽しめる釣り堀があります。また、島内には、散策路が整備されており、40分から60分程度で島内を一周できます。夕方になると、日本海に沈む夕陽に、白山島が織り成すコントラストはまさに絶景です。ぜひご覧下さい。 http://www.tsuruokakanko.com/tsuruoka/spa/yura.html 泉質:ナトリウム,カルシウム・硫酸塩温泉 効能:胃腸病,貧血症,リウマチなど
新庄 土湯杉(幻想の森) つちゆすぎ(げんそうのもり) 花、植物   新庄駅(陸羽西線30分)-高屋駅徒歩15分 47号線の左手の看板が見えたら,左に曲がるそこから林道を約15分で幻想の森駐車場に到着 最上郡戸沢村山ノ内       山形森林管理署新庄事務所 TEL 0233-22-4021 戸沢村猪之鼻地区~土湯地区までの最上川の両岸に点在している天然杉。小鳥のさえずりと風の音しかない森で悠然と佇む巨木群の姿はまさに幻想的である。最上峡の左岸山中にある土湯(つちゆ)杉の巨木群生地。昔から最上峡一帯に分布している天然杉で、山之内(やまのうち)杉、神代(じんだい)杉、仙人(せんにん)杉とも呼ばれる。樹齢1,000年を超えるといわれている古木が立ち並び、根元から複数の幹に分かれ、幹周りが15メートルに及ぶものもある。 http://www.vill.tozawa.yamagata.jp/?page_id=7652  
新庄 滝の沢の一本杉 たきのさわのいっぽんすぎ 花、植物 パワースポット 新庄駅(奥羽本線30分)-釜淵駅車20分 最上郡真室川町釜淵滝の沢       真室川町企画課 TEL 0233-62-2111 FAX 0233-62-2731 山の神として根本に祀られていた石をこの大杉が抱え込んだと言う。今もその根元にわずかに隙間があり、奥には、石も確認できる。この木のすぐそばまで林道が通っており、林道の終点にこの巨樹がそびえている。周辺は山菜の宝庫でもあり、一本杉の足元にも、みず(うわばみそう)やあいこ(みやまいらくさ)が生えているほど自然豊かな場所。 http://www.yume-net.org/modules/xfsection/article.php?articleid=84 樹齢・幹回り:幹回り11.5m 樹高49m 樹齢1,000年以上 ガイドの有無:有
新庄 鶴岡公園(桜) つるおかこうえん(さくら) 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス10分)-市役所前下車徒歩2分 鶴岡市馬場町 4月中旬~下旬   無料 鶴岡市観光物産課 TEL 0235-25-2111 酒井家が庄内藩主として約250年来居城とした「鶴ヶ岡城」跡に整備された公園で、敷地内の堀や石垣、樹齢数百年の老杉が城の名残りを感じさせます。市の中心部に位置し、四季を通して美しい花々が咲き揃います。特に、園内にある730本の桜は「日本さくら名所100選」に選ばれ、県内随一の桜の名所として知られています。さらに、文化財や史跡が集中しています。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0005.html  
新庄 日和山公園(桜) ひよりやまこうえん 花、植物 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約6分 酒田市南新町1丁目127番外 4月中旬~下旬     酒田市都市計画課 TEL 0234-26-5745 日本海に沈む夕陽が旅情をかきたてる日和山公園は、桜の名所でもあり、毎年4月中旬には酒田日和山桜まつりが開催され、ソメイヨシノなど約400本の桜が咲き誇り、夜はボンボリでのライトアップも行われます。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/shoko/kanko/bussan/7203.html  
新庄 あつみ温泉 桜並木ライトアップ あつみおんせん さくらなみきらいとあっぷ 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線特急30分)-あつみ温泉駅(徒歩30分もしくはバス7分) 鶴岡市湯温海甲306 4月中旬~5月上旬     あつみ観光協会 TEL 0235-43-3547 FAX 0235-43-3417 桜の開花時期に合わせ、温海川河畔の桜約130本をライトアップ。 優美な夜桜と趣のある旅館街が川面に映えて、情緒的な風景です。浴衣でそぞろ歩きはいかが?温海川河畔の桜は「東北・夢の桜街道四十九番札所」に選定されています。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0425.html  
新庄 愛宕山公園(桜) あたごやまこうえん(さくら) 花、植物 新庄駅(陸羽東線40分)-最上駅徒歩5分 最上町向町 4月下旬     最上町観光協会 TEL 0233-43-2233 ソメイヨシノ200本,夜はライトアップされ桜まつりのメインになる。 http://mogami.tv/info/kankou/kanko-panf/index06.php  
新庄 泉田桜通り いずみたさくらどおり 花、植物 春 街歩き 新庄駅(奥羽本線5分)-泉田駅徒歩5分 新庄市泉田 5月上旬     新庄市商工観光課 TEL 0233-22-2111 ソメイヨシノ,ヤエ,約130本。桜並木で有名。まさに桜のアーチです。通りには国指定重要文化財「旧矢作家住宅」もあり,歴史文化に触れられます http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=451&yk=%25C0%25F4%25C5%25C4%25BA%25F9&yp=1  
新庄 猿羽根山公園 さばねやまこうえん 花、植物 新庄駅(奥羽本線7分)-船形駅(徒歩30分もしくは車5分) 最上郡舟形町舟形字小田山2679   冬期間は閉鎖となります   舟形町産業振興課 TEL 0233-32-2111 FAX 0233-32-3250 桜などの四季折々の花が楽しめます。公園内には,松尾芭蕉が,猿羽根山峠を越える際に,眼下を流れる最上川から着想したとされる発句「風の香も南に近し最上川」の句碑が建立されております。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=393&yk=%25B1%25EE%25B1%25A9%25BA%25AC%25BB%25B3&yp=1  
新庄 月光川ダム周辺(紅葉) がっこうがわだむしゅうへん(こうよう) 花、植物 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅(羽越本線15分)-遊佐駅車15分 遊佐町杉沢字嶽の腰 10月下旬~11月上旬     遊佐町企画課 TEL 0234-72-5886 ダム湖の周辺に、紅葉をより際立たせる風景が広がる紅葉スポット。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=8736&yc=spot&ya=34&yp=1  
新庄 眺海の森 ちょうかいのもり 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅車15分 酒田市土渕 終日無料開放。ただし,施設利用はそれぞれ開園時間休館日あり。     TEL 0234-62-2633 眺海の森は、県民の森として親しまれ、宿泊施設の眺海の森さんさんをはじめ、スキー場、キャンプ場、ピクニックランドなどのアウトドア施設や、森林学習展示館、天体観測館「コスモス童夢」などの学習施設があります。 また、夕陽のスポットとしても有名な地域です。遊歩道を利用しての紅葉トレッキングや「森の案内人」による動植物の解説を聞きながらのトレッキングもおすすめです。 https://www.pref.yamagata.jp/ou/norinsuisan/140023/kenmori/tyoukai/tyoukai.html 紅葉の見頃10月下旬
新庄 梵字川渓谷 ぼんじがわけいこく 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(田麦俣行バス米の粉の滝ドライブイン下車)-徒歩3分 鶴岡市上名川 10月中旬~11月上旬     鶴岡市朝日庁舎産業課 TEL 0235-53-2111 FAX 0235-53-2119 新緑、紅葉が絶景。周辺には、「米の粉の滝」や「アカクラアオクラ」など紅葉の名所も多い。 http://www.city.tsuruoka.lg.jp/801600/page7023.html  
新庄 温海川ダム(紅葉) あつみがわだむ(こうよう) 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線特急30分)-あつみ温泉駅車20分 鶴岡市一霞地内 10月中旬~下旬     あつみ観光協会 TEL 0235-43-3547 ダム湖の水面に写る山の色彩豊かな紅葉が,訪れる人々を魅了します。湖畔に休憩所が5ヶ所。ダム湖から車で約15分の「あつみ温泉街」でも温海川沿いに連なる桜並木が,美しく色付きます。 http://tsuruokakanko.com/cate/p0277.html  
新庄 陣峰市民の森 じんぼうしみんのもり 花、植物 新庄駅車10分 新庄市金沢       新庄市農林課農林振興室 TEL 0233-22-2111 FAX 0233-22-0989 東山・生活環境保全林遊歩道、湖畔の森、やすらぎの森、展望の森、その他公園施設、隣接地に遊歩道陣峰ライン(6km)がある。 http://www.city.shinjo.yamagata.jp/313.html  
新庄 花立峠(紅葉) はなだてとうげ(こうよう) 花、植物 新庄駅(陸羽東線40分)-最上駅車20分 最上郡最上町花立山 10月中旬~11月上旬     最上町観光協会 TEL 0233-43-2233 栗駒国定公園の中にあり、峠の頂上付近では、見渡す限りの自然が満喫できます。高山植物も豊富。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=367&yk=%25B2%25D6%25CE%25A9%25C6%25BD&yp=1  
新庄 湯殿山の紅葉 ゆどのさんのこうよう 花、植物 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯殿山行きバス1時間20分)-終点下車 鶴岡市田麦俣六十里山7 9月下旬~10月上旬     鶴岡市朝日庁舎産業課 TEL 0235-53-2111 FAX 0235-53-2119 旅館1、売店あり、信仰の山と相まって盛況。 http://www.mokkedano.net/spot/442  
新庄 最上川舟下り(こたつ舟) もがみがわふなくだり(こたつぶね) 景勝地 体験観光 新庄駅(陸羽西線20分)-古口駅徒歩5分 最上郡戸沢村 こたつ舟の出航時刻10:50 12:50 14:50等 水位,強風雨等の状況により 運休又は回遊する場合があります 片道1,970円往復2,600円(小学生以下半額) 最上峡芭蕉ライン観光株式会社 TEL 0233-72-2001 最上川の流れに身をまかせ、船上から最上峡の四季の景色を楽しむ最上川舟下り。冬には和船にこたつを用意した「こたつ舟」が登場します。こたつを囲んでの舟下り。船頭の軽快な話にお客さんも笑顔が広がります。船中から臨む冬景色を楽しもう! http://www.blf.co.jp/  
新庄 白山島 はくさんじま 景勝地 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅あつみ温泉行バス-由良温泉下車10分 鶴岡市由良2丁目 通年     由良温泉観光協会 TEL 0235-73-2250 由良海岸のシンボルである島で、3,000万年前の火山性噴火によってできたといわれています。高さ72m、周囲436mの島で、砂浜から島まで177mの赤い橋がかけられ、夏の夜にはライトアップされ、美しい景観を醸しだしています。島内を散策できるように、通路が整備されており、また、釣り堀もあるなど、家族連れでも十分楽しめます。島内の白山神社は、263段の石段の頂上にあり、そこからの日本海の眺望は、絶景です。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0039.html  
新庄 立岩 たていわ 景勝地 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線特急30分)-あつみ温泉(バス約7分)-立岩下車 鶴岡市温海 通年   無料 鶴岡市温海庁舎産業課 TEL 0235-43-4617 立岩は日本海に直立した高さ51mの奇岩です。頂上には天然記念物のマルバシャリンバイや常緑木が密生しています。日本海に沈む夕日に映えた立岩の美しさは海岸随一です。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0187.html  
新庄 大山上池・下池 おおやまかみいけ・しもいけ 景勝地 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉行バス)-大山公園口下車徒歩5分 鶴岡市大山       大山観光協会 TEL 0235-33-3215 ラムサール条約登録湿地.。江戸時代に治山治水の水害対策と農業用貯水池として築造された池で、現在もその役割を果たしつつ、その美しい景観は、訪れた人々を和ませてくれます。年間を通して2万羽を超える渡り鳥が飛来し、渡り鳥に重要な湿地であることから、平成20年に「ラムサール条約」に登録されました。下池の堤防にある「おうら愛鳥館」では、コハクチョウやガン・カモ類などの多くの渡り鳥を観察できます。また、下池には周囲を散策できる遊歩道も整備され、1年を通して自然の移り変わりを観察できるなど、豊かで貴重な自然を、思う存分体験できます。 http://ooyama-kankou.jp/index.php?%E4%B8%8A%E6%B1%A0%E3%83%BB%E4%B8%8B%E6%B1%A0  
新庄 富樫絵ろうそく店(富樫蝋燭店) とがしえろうそくてん(とがしろうそくてん) 伝統工芸 体験観光 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅徒歩7分 鶴岡市山王町10-52 9:30~11:30 13:30~16:30 第3日曜日 指導料無料 材料費500円~※3日前までに要予約 TEL 0235-22-1070 『和ろうそく』は、蝋から美しいローソクの形を削りだす『地ろうそく』と地ろうそくに絵を描き足す『絵ろうそく』の2種類があります。鶴岡特産の絵ろうそくは、「花紋燭」(かもんしょく)ともよばれ、御所車(源氏車)や蓮華,花模様などの絵柄を顔料で描いたもので,その歴史は300年にもおよびます。 庄内藩酒井公が江戸幕府に献上し,十一代将軍 家斉に日本一と称された逸品です。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=7495&yk=%25B3%25A8%25A4%25ED%25A4%25A6%25A4%25BD%25A4%25AF&yp=1  
新庄 新庄ふるさと歴史センター しんじょうふるさとせきしせんたー 博物館、美術館   新庄駅徒歩15分 新庄市掘端町4-74 9:00~16:30(入館は16:00まで) 火曜日※祝日の翌日は休館,年末年始 大人300円高校生100円小中学生50円20人以上団体割引あり TEL 0233-22-2188 享保雛や新庄藩主ゆかりの雛道具や新庄の歴史を紹介。 山車会館1階:新庄まつりの優秀山車の展示 新庄市名誉市民特別記念室:金工鍛金家・奥山峰石氏と日本洋画界で活躍:近岡善次郎画伯の作品を展示 歴史民族資料館:新庄の歴史と,先人たちの暮らしをご紹介するスペース。雪国民族館:民具や農具を展示。 http://www.city.shinjo.yamagata.jp/2584.html  
新庄 藤沢周平記念館 ふじさわしゅうへいきねんかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス10分)-致道博物館前下車すぐ 鶴岡市馬場町4-6 9:00~16:30 月曜日(休日の場合は翌日以降の平日)12月29日~1月3日※2013年4月からは水曜日休館 個人一般300円学生200円中学生以下無料※団体割引(20名以上)年間入場券1,000円あり TEL 0235-29-1880 日本を代表する時代小説の名手・藤沢周平の直筆原稿や創作資料を展示し、作品を解説するとともに、愛用品の展示や自宅書斎を再現しています。また、庄内地方をモデルにしたといわれる「海坂藩」や、作品中に垣間見られる鶴岡・庄内の自然や歴史についても紹介しています。館内のサロンでは、藤沢周平の著作や作品に関連する郷土資料などを、ゆっくりと読むことができます。 http://www.city.tsuruoka.lg.jp/fujisawa_shuhei_memorial_museum/  
新庄 本間美術館 ほんまびじゅつかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅徒歩3分 酒田市御成町7-7 4月~10月9:00~17:00(入館は16:30まで) 11月~3月9:00~16:30(入館は16:00まで) 12月~2月 火水曜日(祝日の場合はその翌日)年末年始休館 展示替休館あり 大人900円学生400円小中学生無料 TEL 0234-24-4311 FAX 0234-24-4312 文化10年(1813)本間家4代目の光道が、働く人々の幸福のためにおこした救済事業で完成した別荘で、日本の代表的庭園の一つである。昭和22年本間美術館として発足以来、古書、骨董、絵画等の美術品を陳列している。 http://www.homma-museum.or.jp/  
新庄 相馬樓 そうまろう 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車10分 酒田市日吉町1-2-20 10:00~17:00 原則として毎週水曜日(お盆,年末年始は別途設定) 但し「雛祭り」期間中は休樓日も開樓しますがお食事はありません。 大人700円高校生中学生500円小学生園児300円3歳未満無料※団体割引15名様以上の団体の場合は10%割引 TEL 0234-21-2310 FAX 0234-21-2924 料亭時代の歴史の中で代々伝えられてきた酒田の旧家所蔵の雛人形や美術品を展示。平成20年には、竹久夢二美術館もオープン。 http://www.somaro.net/  
新庄 庄内米歴史資料館 しょうないまいれきししりょうかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約5分 酒田市山居町1-1-8 9:00~16:30(12月~2月は16:00閉館) 12月29日~1月3日 大人300円中高校生200円小学生150円 TEL 0234-23-7470 山居倉庫の倉庫1棟を改装し、昭和60年に開館し、米に関する資料や農具などが展示されています。稲作の歴史、稲のルーツ、品種改良、生産~保管~流通の過程などを模型や展示パネルで分かりやすく紹介しています。60kgの米俵を再現した体験コーナーでは担げるか挑戦して下さい。 http://shonai.zennoh-yamagata.or.jp/gallery/  
新庄 酒田市美術館 さかたしびじゅつかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約10分 酒田市飯森山3-17-95 9:00~17:00(入館は16:30まで) 12月~3月の月曜日休館(祝日の場合は翌日)年末年始,展示替日 一般展一般520円(20人以上の団体420円)大高生260円(210円)中小生100円(80円)※特別展毎に入館料が変わります。 TEL 0234-31-0095 平成9年10月3日、鳥海山、最上川、そして市街地を一望できる小高い丘に開館しました。敷地面積約3万平方メートル、施設面積約3千平方メートルで、広大な敷地内にゆったりと立つ景観を生かした美術館です。常設の柱となるのは日本洋画界の重鎮、文化勲章受章者である森田茂氏の作品、日本芸術院会員の洋画家、國領經郎氏の作品、酒田市出身の洋画家、斎藤長三氏の作品と、彫刻家、高橋剛氏の作品です。 http://www.sakata-art-museum.jp/  
新庄 土門拳記念館 どもんけんきねんかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅るんるんバス大学線16分 酒田市飯森山2‐13 9:00~16:30 12月~3月の毎週月曜日(祝日のときは開館し翌火曜日休館) 年末年始 展示替日 一般420円(360円)高大生210円(150円)小中生100円(80円)土曜日曜日は無料※( )内は20人以上の団体 TEL 0234-31-0028 昭和49年(1974年)酒田市名誉市民第1号となった土門拳氏より全作品約7万点が市に寄贈され、個人の写真展示館としては、昭和58年(1983年)10月にオープンし、2013年で30周年を迎えます。 http://www.domonken-kinenkan.jp/  
新庄 鶴岡市立加茂水族館 つるおかしりつかもすいぞくかん 博物館、美術館   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(加茂水族館行バス30分) 鶴岡市今泉大久保656 通常8:30~17:00 夏休み期間7月20日~8月20日8:30~18:00 無休 通常大人800円小中学生400円幼児150円3歳未満無料,冬季間(12月1日~3月中旬)大人600円小中学生300円幼児100円3歳未満無料 TEL 0235-33-3036 山形県内唯一の水族館で、世界中の海や川からたくさんの生き物が集まっています。中でもクラゲの展示種類(35種類以上)は世界一を誇り、展示数でギネスに認定されております。色とりどりのさまざまな種類のクラゲが集まった『クラネタリウム』では様々なクラゲが漂う、魅惑的な雰囲気を楽しめます。 http://kamo-kurage.jp/  
新庄 十六羅漢まつり じゅうろくらかんまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅-(羽越本線20分)-吹浦駅-車5分 飽海郡遊佐町吹浦字西楯 7月27日18:15~     遊佐町役場企画課 TEL 0234-72-5886 十六羅漢岩の前で海上安全祈願式典が行われます。元治元年(1864年)遊佐町吹浦の海禅寺二十一世住職であった寛海和尚は、仏教が盛んになり、多くの人々が幸福になり、災害から免れることを祈願するため十六羅漢仏をつくることを発願しました。 http://www.yuzachokai.jp/event/1266.html  
新庄 舞鶴公園桜まつり まいづるこうえんさくらまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅(庄内交通バス24分)-中央公民館(徒歩16分) 酒田市麓字舞鶴山33-1 4月20日~5月6日     酒田市八幡総合支所 TEL 0234-64-3111 桜の名所として知られる舞鶴公園と八森自然公園。隣接する八森温泉ゆりんこのそばでは、約100mに渡る桜並木32本を16基のライトでライトアップします。また、両公園には合計600本の桜が咲き、見物客などで賑わいを見せます。舞鶴公園は、タコさん滑り台が人気の公園で、全面芝生で覆われており、広い広場を縦横無尽に走り回る子どもの声が響き渡ります。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/yawata/kensetsu/sangyo/7012.html  
新庄 鶴岡雛物語 つるおかひなものがたり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅 鶴岡市内各会場 3月上旬~4月上旬 各施設による 一部施設有料 鶴岡市観光物産課 TEL 0235-25-2111 鶴岡は、徳川四天王の筆頭 酒井公が統治した城下町。江戸時代、参勤交代で江戸から、西廻り航路によって京の都から運ばれた雛人形や雛道具が、幾度かの時代の大きな移り変わりの中、庄内藩主・酒井家をはじめとする旧家によって代々大切に受け継がれてきました。期間中は、享保雛、有職雛、古今雛、芥子雛などを展示します。日本を代表する雛人形研究家を虜にした秘蔵の雛たちが奏でる雅の世界をぜひご堪能ください。 http://www.tsuruokakanko.com/season/hina/  
新庄 新庄まつり しんじょうまつり 民族芸能、祭り 新庄駅すぐ 新庄市内(駅前広場アビエス等) 8月24日~26日     新庄まつり委員会 TEL 0233-22-6855 今から約250年前、凶作に打ちひしがれた領民を時の藩主戸澤正諶(まさのぶ)が希望を持たせようと祭典を行ったのが起源とされている歴史ある祭り。きらびやかな装飾を施し絢爛豪華を競う日本一の山車行列、古式ゆかしい神輿渡御行列(みこしとぎょぎょうれつ),風雅な鹿子踊(ししおどり)などが披露され,勇壮にして華麗な3日間,まつり囃子の響きが町中を包み込みます。 http://www.sjcci.or.jp/iinkai/maturi_top.htm  
新庄 日本海寒鱈まつり にほんかいかんだらまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス10分)-市役所前下車(徒歩5分) 鶴岡市本町二丁目(銀座通り) 1月19日10:30~   寒鱈汁1杯500円 鶴岡銀座商店街振興組合 TEL 0235-22-2202 「寒鱈汁」(どんがら汁)とは、厳寒の日本海の荒波でもまれ脂ののった寒だらをぶつ切りにし、みそ仕立てで丸ごと鍋にして味わう鶴岡を代表する冬の味覚。この寒鱈汁を思う存分味わってもらおうというイベントを、毎年約2万人のお客様を迎えて開催しています。当日はたくさんのお店が集まり、出店の大きな鍋からはアツアツの白い湯気が立ち上り、一口味わうごとに身体の芯まで暖まると大評判。出店毎に味が違うので、食べ比べも楽しめます。 http://www.tsuruokakanko.com/season/fuyu/kandara.html  
新庄 遊佐の小正月行事(アマハゲ) ゆざのこしょうがつぎょうじ(あまはげ) 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅(羽越本線20分)-吹浦駅車10分 遊佐町 滝ノ浦,女鹿,鳥崎地区 滝ノ浦地区1月1日19:00~女鹿地区1月3日19:00~島崎地区1月6日19:00~     遊佐町教育委員会教育課文化係 TEL 0234-72-5892 遊佐町の北端の海岸側の地域に伝わる行事です。国の重要無無形民俗文化に指定されています。小正月行事にはアマハゲと鳥追いがありますが、鳥追いは行われなくなっています。アマハゲは秋田の「なまはげ」とよく似た行事です。起源はどちらも一緒らしいと言われていますが、遊佐町ではアマハゲ」と言います。衣装の体裁、面、小道具などはそれぞれ微妙に違います。「なまはげ」と同様に各家庭を回り、怠惰を戒めて歩きます。 http://www.town.yuza.yamagata.jp/ou/kyoiku/bunka/8207.html  
新庄 ややまつり ややまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅車10分 庄内町千河原八幡神社 1月15日に近い日曜日13:00頃~     庄内町観光協会 TEL 0234-42-2922 厳寒の1月中旬に千河原八幡神社で行われる奇祭。5~14歳の男児が汲み置きしてあるタライから手桶で何杯も冷水を浴びます。この祭りでは安産祈願と無病息災・身体堅固を祈願しています。 http://www.mokkedano.net/event/148  
新庄 松例祭 しょうれいさい 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(羽黒山頂行バス50分) 鶴岡市羽黒町手向字羽黒山33 12月31日~1月1日 綱まき14:00~     出羽三山神社 TEL 0235-62-2355 大晦日から元旦にかけて行われる羽黒山の代表的な祭りです。100日間参籠し、精進潔斎した2人の山伏がどちらが神意にかなったかを競い合う験競べが祭りの中心。大晦日昼頃から元旦未明にかけて合祭殿内や鏡池前広場、補屋などで、烏跳び、国分神事など、様々の神事が行われます。 http://www.dewasanzan.jp/publics/index/17/  
新庄 春日神社 王祇祭(黒川能 奉仕) かすがじんじゃ おうぎさい(くろかわのう ほうし) 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅車20分 鶴岡市黒川字宮の下291 2月1日~2日6:00~翌日17:00   10,000円程度 黒川能保存会(黒川能の里 王祇会館) TEL 0235-57-5310 平安時代初期の大同2年(806年)創建といわれている春日神社の旧例祭で,最も重要なお祭りです。2月1日未明に春日神社の神霊が宿る王祇様を上座,下座それぞれの民家(当屋)にお迎えし,座狩(総点呼)と振る舞いが行われた後,夕刻から幼児が勤める「大地踏」,そして「黒川能」の式三番,能5番,狂言4番が夜を徹して演じられます。翌日は,ご神体が春日神社に還り,神前で脇能,大地踏,式三番が行われ,その他に「尋常事」など様々な神事も織り込まれながら,夕刻までお祭りが行われます。 http://www.city.tsuruoka.lg.jp/kushibiki/dento/kurokawa/ougi.html  
新庄 神室雪まつり かむろゆきまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(金山行山形交通バス40分)-十日町下車 または新庄駅(奥羽本線15分)-真室川駅車25分 最上郡金山町有屋1400 1月19日雪中花火大会は18:00~(午前中からイベントあり)     グリーンバレー神室スキー場 TEL 0233-52-2240 純白のパウダースノーに覆われた神室スキー場を会場に、子どもたちも大喜びの様々なゲームやイベントが行われます。一日の最後に打ち上げられる花火が雪面を彩り、幻想的な美しさです。 http://www.town.kaneyama.yamagata.jp/kanko/matsuri/entry-461.html  
新庄 お柴灯祭り おさいとうまつり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽東線40分)-赤倉温泉駅車10分 最上郡最上町富澤817-1 1月12日18:30開始19:00点火     最上町観光協会 TEL 0233-43-2233 山伏が柴をつみ供物を供えて焚きあげ、万年幸福を祈願した。現在、厳冬の中青年が下帯ひとつで松明をもち、無病息災を祈願し点火する。 http://akakura-spa.com/oshirase/blog/2014/01/post-4.html  
新庄 新庄雪まつり しんじょうゆきまつり 民族芸能、祭り 新庄駅徒歩10分 新庄市最上公園一帯 2月8日9日     新庄雪まつり実行委員会(商工会議所内) TEL 0233-22-6855 最上公園一帯を会場に開催される、新庄の冬の一大イベント。2日間にわたって行われるまつりでは、巨大雪像展示、巨大すべり台、キャラクターショーや食楽(くら)市場など多彩な催しものでにぎわいます。 http://www.city.shinjo.yamagata.jp/2531.html  
新庄 大山新酒・酒蔵まつり おおやましんしゅ・さかぐらまつり 民族芸能、祭り B級グルメ、郷土食 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(バス20分) 鶴岡市大山 2月上旬もしくは中旬の土曜日11:00~   酒蔵めぐり前売り500円当日券1,000円ほか 新酒・酒蔵まつり実行委員会事務局(出羽商工会大山支所内) TEL 0235-33-2117 鶴岡市の西部にあたる大山地区で、毎年、新酒の時期に合わせ開催している、地元のお酒を思う存分楽しめるイベント。「酒蔵めぐり」では、各蔵で作りたての新酒・名酒を試飲でき、毎年、多くの行列で賑います。また、別会場では、大山のお酒を含めた庄内の日本酒を楽しめる「大山新酒を楽しむ会」も開催。そのほかにも、カクテルパーティなど、地区内の様々な会場で、多くの催しが行われます。(当日は、地区内を巡回バスも運行します) http://www.tsuruokakanko.com/season/fuyu/sake.html  
新庄 飛鳥神社裸参り あすかじんじゃはだかまいり 民族芸能、祭り 新庄駅(陸羽西線羽越本線50分)-砂越駅車約5分 酒田市飛鳥字堂之後92 1月5日18:30~19:30   無料 TEL 0234-52-2486 見ているだけで寒い裸参り。五穀豊穣、無病息災を祈り、寒中にふんどし姿の子どもや若者が水ごりをとる行事です。 http://www.sakata-kankou.com/event/77  
新庄 黒川能の里王祇会館 くろかわのうのさとおうぎかいかん 民族芸能、祭り   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅車20分 鶴岡市黒川宮の下253 9:00~16:30(鑑賞時間) 第1水曜日 大人400円小中高校生200円高齢者障害者300円 TEL 0235-57-5310 重要無形民俗文化財「黒川能」を広く紹介する施設で、毎年2月1日から2日夕方まで夜を徹して行われる「王祇祭」の稚児舞「大地踏」を実物大の人形で再現しているほか、「王祇祭」「黒川能の1年」「水焔の能と蝋燭能」「豆腐祭 -昭和41年-」の4本の番組を大型スクリーンで展示しております。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0085.html  
新庄 切妻屋根と白壁の町並み きりづまやねとしろかべのまちなみ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 街歩き 新庄駅車30分 最上郡金山町大字金山       金山町役場 TEL 0233-52-2111 特産品の金山杉を用いた“金山住宅”は、白壁と切妻屋根が続く風情ある町並みをつくりだしています。気候風土にマッチした伝統的な材料は「美しく古びる」ため、この町は、どことなく懐かしいたたずまいにも気品が感じられ、散策の足がつい遠くまで伸びてしまいます。 http://samidare.jp/yamagatabi/note.php?p=log&lid=268236  
新庄 庄内藩校 致道館 しょうないはんこう ちどうかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス10分)-市役所前下車(徒歩2分) もしくは鶴岡駅から車10分 鶴岡市馬場町11-45 9:00~16:00 毎週月曜日(休日の場合は翌日以降の平日) 12月29日~1月3日 ※2013年4月からは水曜日休館 無料 TEL 0235-23-4672 庄内藩の士風の刷新と、優れた人材の育成を目的に、1805年(文化2年)酒井家九代目藩主・忠徳公が創設した藩校。徂徠学を教学に、自主性を重んじた教育方針で、各自の天性に応じ長所を伸ばすことに主眼に、質実剛健な教育文化の風土を育む土壌となりました。現在は、表御門、聖廟、講堂、御入間などが残り、国指定史跡として一般に公開されています。この藩校建築は、現存するものとしては東北地方唯一のものです。 http://www.tsuruokakanko.com/tsuruoka/paseo/spot/chidokan.html  
新庄 鶴岡カトリック教会 天主堂 つるおかかとりっくきょうかい てんしゅどう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(循環バス2コース)-マリア幼稚園前下車徒歩すぐ 鶴岡市馬場町7-19 4月~9月8:00~18:00 10月~3月8:00~17:00 なし 無料 鶴岡カトリック教会 TEL 0235-22-0292 フランス人神父の全財産と寄付により、1903年(明治36年)に建てられ、明治ロマネスク様式建築の傑作として名高く、国指定重要文化財となっています。旧庄内藩家老の末松家の屋敷跡に建てられたもので、入り口の門は当時の武家屋敷の面影を残す和洋混在の一風変わった空間です。 http://www.turuoka-catholic.or.jp/frem/index2.html  
新庄 旧風間家住宅 丙申堂 きゅうかざまけじゅうたく へいしんどう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス10分)-市役所前徒歩5分 鶴岡市馬場町1-17 9:30~16:00 7月13日 12月1日~4月9日 300円 TEL 0235-22-0015 鶴岡城下で庄内藩の御用商人として発展した風間家が、明治29年丙申の年に武家屋敷跡に住居と営業の拠点として建てられました。薬医門(約200年前の武家門)のある商家として当時の繁栄ぶりをよく残しています。約4万個の石が置かれた「石置屋根」が特徴で、主屋を中心に4つの蔵や広大な板の間と大黒柱など、豪商の往時の面影を今に伝える貴重な歴史遺産として国指定重要文化財にも指定されています。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0012.html  
新庄 善宝寺 ぜんぽうじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(湯野浜温泉方面バス30分)-善宝寺下車すぐ 鶴岡市下川字関根100       TEL 0235-33-3303 我が国唯一の魚鱗一切供養塔で知られる五重塔があり、漁業関係に信仰厚い。姿を顕した二龍神(竜宮竜道大竜王、戒道大竜女)が寺号を授け、寺内の貝喰池に身を隠したという伝承が残り、龍神信仰の寺として航海安全や大漁を祈願する漁業関係者などから信仰を集めた。 http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0031.html  
新庄 山王くらぶ さんのうくらぶ 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車6分 酒田市日吉町2-2-25 9:00~17:00 12月~2月の火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)12月29日~1月3日 大人300円高校大学生200円小中学生100円※特別展は別途 TEL 0234-22-0146 明治28年建築の料亭「山王くらぶ」が、110余年の時を経て、新たな観光拠点として生まれ変わりました。この建物は、外観もさることながら本市で一、二の格式を誇った老舗料亭にふさわしく、各部屋ごとの組子建具、床の間などは銘木をふんだんに使った優れた意匠となっています。館内には、北前船で賑わった時代を中心とした展示エリアと、日本三大吊るし飾りの傘福の常設展示室などがあります。また、ここでは傘福の製作体験もできますので挑戦してみましょう。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/shoko/kanko/bussan/7208.html  
新庄 旧鐙屋 きゅうあぶみや 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約6分 酒田市中町1-14-20 9:00~16:30 12月~2月の月曜日(祝祭日の場合は翌日)年末年始(12月29日~1月3日) ※3月~11月は無休 一般310円高校大学生210円小中学生100円幼児以下無料 TEL 0234-22-5001 酒田を代表する廻船問屋で、江戸時代を通じて繁栄し、日本海海運に大きな役割を果たした姿を今に伝えています。当時の鐙屋の繁栄ぶりは、井原西鶴の「日本永代蔵」にも紹介されたほどでした。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/kyoiku/shakaikyoiku/bunkazai/180604.html  
新庄 本間家旧本邸 ほんまけきゅうほんてい 歴史的建造物、遺構、世界遺産 街歩き 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約6分 酒田市二番町12-13 9:30~16:30(11月~2月は16:00まで) 12月中旬~1月下旬 展示替え日 大人700円中高校生300円小学生200円 TEL 0234-22-3562 明和5年(1768)本間家3代光丘が藩主酒井家のため、幕府巡見使(将軍の代替りごとに特派された役人)用宿舎として、旗本2,000石の格式をもつ書院造り(平安時代の公家住宅の寝殿造りを基とし、近世初頭に確立をみた武家住宅)を建造したものです。 http://www2.ocn.ne.jp/~hommake/  
新庄 山居倉庫 さんきょそうこ 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約5分 酒田市山居町1-1-20 9:00~18:00(冬季12月2日~2月28日は~17:00) 酒田夢の倶楽は1月1日   酒田観光物産協会 TEL 0234-24-2233 米どころ庄内のシンボル山居倉庫。明治26年(1893)に建てられた米保管倉庫です。米の積出港として賑わった酒田の歴史を今に伝え、NHK朝の連続テレビ小説「おしん」のロケーション舞台にもなりました。 http://www.city.sakata.lg.jp/ou/shoko/kanko/bussan/7202.html  
新庄 酒田夢の倶楽 さかたゆめのくら 歴史的建造物、遺構、世界遺産 街歩き 新庄駅(陸羽西線羽越本線60分)-酒田駅車約5分 酒田市山居町1-1-20 9:00~18:00 1月1日   TEL 0234-22-1223 全国有数の米どころ庄内のシンボルで今も現役の農業倉庫として活躍している山居倉庫の2棟を改良し、観光施設として平成16年にオープンしました。館内には、酒田のお土産品が勢ぞろいしており、軽食や食事処もあります。また、ミュージアムでは、酒田の歴史を紹介するブースや、酒田の豪商本間家が江戸時代に作らせた亀笠鉾の展示も行っています。 http://www.sakata-kankou.com/spot/133  
新庄 鼠ヶ関 ねづがせき 歴史的建造物、遺構、世界遺産   新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線60分)-鼠ヶ関 鶴岡市鼠ヶ関丙150       鼠ヶ関地域協議会蓬莱塾 TEL 0235-44-2112 FAX 0235-44-2112 鶴岡市の南西部に位置し、新潟県との県境に面している。新潟県の伊呉野とは海岸沿いの一部で市街地同士が接しており、伊呉野も鼠ヶ関の一部のように扱われることがあることから、全国的にも珍しい「市街地の中に引かれている県境」となっている。また、漁業の町ならではのイベントも多数開催している。 http://nezugaseki.net/  
新庄 羽黒山 はぐろやま 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(バス50分)-羽黒山頂 鶴岡市羽黒町手向       羽黒町観光協会 TEL 0235-62-4727 羽黒山・湯殿山・月山の出羽三山は、全国有数の修験の山として知られています。その中で羽黒山(標高414m)には、三山の神を合祭した出羽神社の社殿・三山合祭殿が山頂にあります。参道には国宝五重塔があり2,446段の石段と杉並木が続き、神聖な雰囲気を漂わせています。 http://www.dewasanzan.jp/  
新庄 湯殿山神社 ゆどのさんじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(バス85分) 鶴岡市田麦俣六十里山7 4月下旬~11月初旬 開山期間は積雪のため6月1日~11月3日頃まで。(積雪期は閉山,湯殿山開山祭6月1日) 御祓料 中学生以上500円小学生以下無料 湯殿山本宮 TEL 0235-54-6133 「語るなかれ」「聞くなかれ」修験道の霊地・湯殿山は、標高1,500m、月山南西山腹に連なる なだらかな稜線の山。出羽三山の奥宮とされる湯殿山神社本宮は、写真撮影禁止、参拝は土足厳禁という厳しい戒めで知られる神社。 湯殿山神社には社殿がなく、ご神体は熱湯の湧き出る茶褐色の巨大な岩です。江戸時代には、西の伊勢参りに対して、東の奥参りと称して、両方をお参りすることが「人生儀礼」の一つとされ全国からの参拝者で賑わいました http://www.dewasanzan.jp/  
新庄 月山神社 がっさんじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(庄内交通バス月山8合目行約1時間30分)-終点下車※7月1日~9月30日までの運行 東田川郡庄内町立谷沢字本澤31 7月1日~9月15日   1人500円(月山神社本宮へ参拝するための御祓料) 月山神社本宮 TEL 090-8921-9151 月山は、羽黒山・湯殿山とで出羽三山をなし、修験道の聖地として信仰を集めています。そして山頂に鎮座する月山神社本宮には、守護神、月読命が祀られています。また月山山頂からの眺めは、庄内平野はもちろん、鳥海山、朝日飯豊連峰、遠く岩木山、八幡平までも望むことができる絶景です。さらには広大な区域が磐梯朝日国立公園の特別区域に指定されており、そこには庄内町の花クロユリなど、希少な高山植物があちこちに咲いています。かつて松尾芭蕉が月山に登ったときには、「雲の峯いくつ崩れて月の山」という句を詠みました。 http://www.dewasanzan.jp/  
新庄 出羽三山神社 でわさんざんじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 新庄駅(陸羽西線50分)-余目駅(羽越本線15分)-鶴岡駅(羽黒山頂行きバス1時間) 鶴岡市羽黒町手向手向7 出羽三山歴史博物館8:30~16:30(入館16:00まで) 出羽三山歴史博物館 定休日毎週木曜日(7月~8月中は無休) 大人300円高大学生200円小中学生無料(20名以上団体割引あり) 出羽三山神社社務所 TEL 0235-62-2355 FAX 0235-62-2352 羽黒山頂にあり、月山、羽黒山、湯殿山の三神を合祭し、年中の行事はここで三神社同時に行われる。近くに出羽三山歴史博物館がある。 http://www.dewasanzan.jp/  
大石田 おくのほそ道 尾花沢そば街道 おくのほそみち おばなざわそばかいどう その他 街歩き 大石田駅(バス10分)-尾花沢 尾花沢市五十沢1468-11 各店舗とも大方11:00~   各店舗による800円~ そば研究会ゆう遊三昧会事務局 TEL 0237-22-1819 昔のそばは「そばがき」や「そば餅」など、団子状にして食べるのが普通でした。今日では一般的な長いヒモ状のそばは、かつては「そば切り」と呼ばれ、江戸時代の初期に誕生したものです。もちろん松尾芭蕉の時代には、すでにありました。 http://www.city.obanazawa.yamagata.jp/2007.html  
大石田 銀山温泉 ぎんざんおんせん 温泉   大石田駅(銀山温泉行きバス40分) 尾花沢市銀山       尾花沢市観光物産協会案内所 TEL 090-5848-3287 お湯は,細かな湯花が混じった乳白色の含食塩硫化水素高温泉。少々熱めのお湯は体の芯まであたためてくれるため,冷え性に悩む女性には特におすすめ。 2つの共同浴場「しろがね湯」と「大湯」や,足湯(無料)へも寄り道しましょう。 http://www.city.obanazawa.yamagata.jp/1968.html 泉質:ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:63.8℃
大石田 銀山温泉(紅葉) ぎんざんおんせん(こうよう) 花、植物 大石田駅市営バス約40分 尾花沢市銀山新畑 10月下旬頃     尾花沢市商工観光課 TEL 0237-22-1111 銀山温泉街から「白銀の滝」「銀坑洞」への散策コースは、浴衣で歩くことも可能です。 http://www.ginzanonsen.jp/  
大石田 芭蕉清風歴史資料館 ばしょうせいふうれきししりょうかん 博物館、美術館   大石田(バス10分)-尾花沢バスターミナル下車徒歩10分 尾花沢市中町5-36 9:00~16:30(11月~2月までは9:30~16:30) 毎週水曜日(水曜日が祝祭日の時はその次の祝祭日でない日)年末年始(12月28日~1月4日) 大人200円学生100円中学生以下無料 TEL 0237-22-0104 昭和58年7月、歴史を学び、大切に子孫に伝えることを目的として開館。 常設展、特別展のほか、講演会やギャラリートークなども開催しています。 江戸時代の創建で、防火扉の蔀戸を吊っている「蔵せみ」、母屋は雪国に特徴な通り土間を設けた中門造になっている。 http://www.city.obanazawa.yamagata.jp/2100.html  
村山 最上川三難所そば街道 もがみがわさんなんしょそばかいどう その他 街歩き 村山駅徒歩10分 村山市中央1-3-6       村山市商工観光課 TEL 0237-55-2111 最上川の流れに沿ってそば屋が多く立ち並ぶ村山市。昔から農家の多いこの地域では,大勢で田植えや稲刈りなどの農作業をした後,労をねぎらう「そば振る舞い」でおなかを満たしたといいます。以前は,どこの家でもそばを作り,みんな揃ってそばを食べていました。そば街道はその伝統を受け継ぎ,村山に伝わるそばを多くの人に食べてもらおうと始まりました。平成6年にそば屋が軒を連ねる15kmの道のりを「最上川三難所そば街道」と名付け,おいしいそばが食べられる里・村山市として祭りやイベントを開催し、そばに親しんでもらおうと市を挙げて取り組んでいます。 http://www.murayama.michikusa.jp/  
村山 十四代(高木酒造) じゅうよんだい(たかぎしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 村山駅(車約30分) 村山市富並1826 8:00~19:00 不定休   TEL 0237-57-2131 FAX 0237-57-2133 十四代を生み出した蔵元「高木酒造」は山形県の村山市に蔵を構えております。冬には深い雪に覆われる、人里離れた地で十四代は生みだされるのです。元々高木酒造は「朝日鷹」と呼ばれる銘柄で地元には知られておりました。今でも高木酒造の地元である村山市にいけば酒販店に朝日鷹が並んでおります。そして「十四代」という銘柄は十四代当主の高木辰五郎氏が「十三代」「十四代」「十五代」「十六代」などを商標登録出願したところ、通常、数字は許可されないのですが、なぜか「十四代」だけが登録査定されたことで十四代という銘柄が誕生しました。 http://www.okuhida.co.jp/  
村山 むらやま徳内まつり むらやまとくないまつり 民族芸能、祭り 村山駅徒歩0分 村山市楯岡五日町14-20 8月23日~25日     むらやま徳内祭り実行委員会 TEL 0237-55-4311 FAX 0237-55-2111 郷土の先人最上徳内が、北方探検の時に活動の拠点としたのが、現在の北海道厚岸町です。そして徳内が、探検の成就やこの地の安寧を願い神明宮(現厚岸神社)を建立したのが今から200年前のことです。この徳内ゆかりの厚岸神社の祭りで、古くから受け継がれたお囃子が、徳内の故郷村山市で「徳内ばやし」として、地域に受け継がれました。「徳内ばやし」は豪華絢爛な山車に、笛や大太鼓、掛け声などの囃子手が乗り込み、鳴子を持った踊り手がアップテンポなお囃子にあわせて、勇壮かつ華麗に舞います。 http://www.murayamatokunai.jp/  
さくらんぼ東根 六歌仙 ろっかせん グルメ B級グルメ、郷土食 さくらんぼ東根駅車10分 東根市温泉町3-17-7       TEL 0237-42-2777 創立は昭和47年。山形鉻醸(株)として「みちのく六歌仙」が誕生した。昭和60年には、醸造部門を集約し協議組合を設立。日本酒の長い歴史の中から見ればまったく新しい組織のかくがら鉻柄「六歌仙」はこの地域の6社が合併するというところから名付けられました。六歌仙は、様々な部門で入賞をはたしております。最近では、「第10回日本全国美酒鑑評会」で準大賞や「2012Joy of sake 全日本酒鑑評会」で金賞など受賞されています。六歌仙は工場見学もできるので大人のかたには、満足していただけるのはないでしょうか。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=2627&yk=%25C6%25FC%25CB%25DC%25BC%25F2&yp=1  
さくらんぼ東根 あら玉(和田酒造) あらたま(わだしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 さくらんぼ東根駅車20分 西村山郡河北町谷地甲17 8:00~17:00 日曜祝日盆休年始休(4月~11月まで月2~3回土曜休)   TEL 0237-72-3105 FAX 0237-72-3598 あら玉の種類 純米大吟醸、大吟醸酒、純米吟醸酒、純米酒、本醸造酒 蔵人の技術向上のために出品しております全国新酒鑑評会において、過去20年で12回の金賞を受賞しております。飲んでいただいた方が蔵の風景を思い描けるような、心の伝わる酒造りを目指してまいります。 http://www.hinanet.ne.jp/~aratama/  
さくらんぼ東根 朝日川(朝日川酒造) あさひかわ(あさひかわしゅぞう] グルメ B級グルメ、郷土食 さくらんぼ東根駅(車15分) 河北町谷地乙93 8:00~17:00 日曜祝祭日盆休み年始休土曜休日月2回(3~10月)   TEL 0237-72-2022 FAX 0237-72-7197 朝日川酒造(株)は、山形県の穀倉地帯、村山盆地の中央に位置する河北町谷地に有ります。江戸時代より酒造りを始め、地元の杜氏と蔵人で地域の人々に愛される酒を造ってきました。 http://www.hinanet.ne.jp/~asahikawa/  
さくらんぼ東根 さくらんぼ東根温泉 さくらんぼひがしねおんせん 温泉   さくらんぼ東根駅より10分 東根市温泉町1-8-23       東根温泉協同組合 TEL 0237-42-7100 温泉街を歩けば地元客ご用達の公衆浴場(5箇所)や足湯があり,楽しみ方も様々。淡い琥珀色のお湯は体の心からあたたまり,湯冷めしにくいと評判。 http://www.higashineonsen.com/ 泉質:ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉 効能:神経症,筋肉痛,関節痛など 泉温:53~69℃
さくらんぼ東根 紅花資料館 べにばなしりょうかん 花、植物 体験観光 夏 さくらんぼ東根駅車18分 西村山郡河北町大字谷地戊1143 3月~10月9:00~17:00 11月~2月9:00~16:00 毎月第2木曜日(祝日の場合は翌日)年末年始(12月29日~1月3日) 一般400円高校生150円小中学生70円 TEL 0237-73-3500 紅花の豪商として栄えた旧堀米邸を復元し、紅花資料館として昭和59年5月オープン。江戸時代には、特産の「最上紅花」(昔は村山地方を最上といいました)が植えられ、可憐な花びらは紅餅(花餅)となって、はるばる京都へ送られました。そして、京都の紅屋の手によって紅餅から真っ赤な紅がつくられ、それが京おんなの唇を彩るとともに、紅色の美しい衣装を染めあげました。敷地内の紅花畑もあり、7月上旬に咲き誇っています。 http://www.benibananosato.jp/kahoku/benibanashiryoukan/ 紅染体験:館内の工房では,紅染体験もできます。真っ白なシルクハンカチをキレイな紅色に染め上げませんか?当日にお持ち帰りできます。1週間前まで要予約。5名様~。大人1,300円~。高校生以下1,000円。体験の方は入館料無料です。
さくらんぼ東根 東根の大ケヤキ(東根小学校校庭) ひがしねのおおけやき(ひがしねしょうがっこうこうてい) 花、植物 さくらんぼ東根駅車10分 東根市本丸南1-1-1       東根市 TEL 0237-42-1111 国指定特別天然記念物。根元は不規則な凹凸をなし幹の幹部には南北に通ずる一大空洞があって、上方に開口している。春と夏には日本一大けやきの横綱をまき勇壮な姿でお目見えします。 http://www.city.higashine.yamagata.jp/264.html  
さくらんぼ東根 佐藤錦原木の碑 さくらんぼげんぼくのひ 花、植物   さくらんぼ東根駅車10分 東根市神町       東根市商工観光課 TEL 0237-42-1111 大正元年に「黄玉」「ナポレオン」を交配してできたのが「佐藤錦」である。糖度が高く美しい鮮紅色。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=2203&yc=spot&ya=6&yp=1  
天童 平成鍋合戦 へいせいなべがっせん イベント 天童駅(シャトルバスで会場まで) 天童駅発9:00~16:00(運動公園最終発)約20~30分間隔で運行 山形県総合運動公園中央広場(「NDソフトスタジアム山形」前)(天童市山王1-1) 12月8日開場10:15販売11:00~15:00     天童商工会議所 青年部 TEL 023-654-3511 平成8年から毎年開催されている、天童の冬の一大イベント。山形名物のおなじみの鍋のほか、山形県内はもとより、東北地方、海外の鍋料理を一度に味わうことができます。鍋料理のほかに各地の地酒や飲み物などの提供や、ステージショー、大抽選会も行われ、子どもからお年寄りまで、家族みんなで楽しめるイベントです。 http://www.tendocci.com/nabe/  
天童 出羽桜(出羽桜酒造) でわざくら(でわざくらしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 天童駅徒歩15分もしくは車5分 天童市一日町1丁目4-6 (財)出羽桜美術館,斎藤真一心の美術館のどちらも 9:30~17:00(受付16:30まで) (財)出羽桜美術館,斎藤真一心の美術館のどちらも 月曜日・12/29~1/3休館 (財)出羽桜美術館入館料:大人500円高大300円小中200円斎藤真一心の美術館入館料:大人300円高大200円小中100円 TEL 023-653-5121 FAX 023-653-0600 吟醸酒ファンで出羽桜を知らないものはいないというほど有名な蔵元。出羽桜は地元の蔵人が、地元の米と水で造り、地元の人に飲んでもらう地の酒である。 会社の敷地内に(財)出羽桜美術館(本館),斎藤真一心の美術館(分館)がある。また、純米酒大賞制定委員会主催の「純米酒大賞2013」では、全国74蔵から4部門合わせて141点のエントリーがあり、その中で「出羽桜 純米吟醸 つや姫」が大賞に輝いている。 http://www.dewazakura.co.jp/  
天童 天童ワイン株式会社 てんどうわいん かぶしきかいしゃ グルメ B級グルメ、郷土食 天童駅(車15分) 山形県天童市高擶南99 9:00~17:00(個人客の試飲と販売は随時)9:00~16:00(10名以上の見学は要予約) 1月1日   TEL 023-655-5151 山形盆地の中央部に位置する天童市。周囲の山々は、日照時間が長く降雨量も少ないぶどう栽培の理想郷です。その風土の恵みを受けて良く育ち完熟したぶどう。その一房一房を搾ってできる果汁が、酵母の力を借りておいしいワインへと生まれ変わりました。 http://www.tendowine.co.jp/  
天童 天童温泉 てんどうおんせん 温泉   天童駅徒歩15分 天童市鎌田1-3-38     9旅館でワンコイン(500円)入浴実施中 天童温泉協同組合 TEL 023-653-6146 全国的に知られる「人間将棋」の会場となる舞鶴山の北東側に温泉街が広がっている。平成23年に開湯100周年を迎えた温泉街には3つの足湯が整備されており,舞鶴山や市内に点在する施設めぐりなどとともに,のんびりと街歩きができます。 http://www.tendoonsen.or.jp/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:61~69℃
天童 天童公園(舞鶴山) てんどうこうえん(まいづるやま) 花、植物 天童駅徒歩15分 天童市天童城山 4月20日過ぎ頃     天童市建設部都市計画課 TEL 023-654-1111 FAX 023-653-0714 天童市の中心部にある舞鶴山は,まちのシンボルとして市民に親しまれています。一帯は市民の憩いの公園になっていて,山頂の展望広場(平成21年度に再整備)からは,月山や朝日連峰、最上川などが一望できます。また,舞鶴山は桜の名所としても知られています。4月中旬の土日にはおよそ2,000本の桜の下で,天童桜まつり「人間将棋」が行われます。 https://www.pref.yamagata.jp/kosodateouendan/kosodate-map/ouenmap/park_spot/tendo1.html  
天童 天童市将棋資料館 てんどうししょうぎしりょうかん 博物館、美術館   天童駅隣接 天童市本町1-1-1 9:00~18:00 第3月曜日※第3月曜日が祝日の場合は翌日,年末年始(12月29日~1月3日) 大人300円高校学生200円小中学生100円 TEL 023-653-1690 将棋の発生と日本への伝来将棋と将棋駒に関することをわかりやすく展示。 http://bussan-tendo.gr.jp/?p=log&l=38125  
天童 若松寺 じゃくしょうじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 天童駅(車20分) 天童市山元2205-1 縁むすび祈願祭10:00~10:30法話10:30~10:40   縁結び祈願料1,000円 TEL 023-653-4138 FAX 023-653-2700 最上三十三観音の一番札所で和銅元年僧行基の開山による古刹であって、昭和38年国の重要文化財に指定された。縁結びの寺として有名で、4月から12月までの毎月第1日曜日に縁結び祈願祭を行っている。 http://www.wakamatu-kannon.jp/  
山形 山形大花火大会 やまがただいはなびたいかい イベント 山形駅臨時直行バス運行 山形市下椹沢 8月14日   有料席あり(料金は要問合せ) 山形大花火大会実行委員会事務局 TEL 023-632-8665 FAX 023-633-2219 環境にやさしいエコ花火や花火師が魂を込めて作り上げた迫力満点の花火が次々と打ち上げられ、大きな花火に観客席は花火の音と歓喜の声で包まれます。大会で約20,000発以上の花火を堪能しようと、県外からも多くの人が集まってくる夏の一大イベントです。 http://hanabi.gr.jp/  
山形 樹氷ライトアップ じゅひょうらいとあっぷ イベント 山形駅蔵王温泉行バス40分 山形市蔵王温泉229-3 12月28日~3月2日17:00~21:00受付時間~19:50   おとな2,500円こども1,250円 蔵王ロープウェイ(株) TEL 023-694-9518 FAX 023-694-9143 蔵王の樹氷を色彩豊かな照明でライトアップ。静寂なそして漆黒の闇の中に、カラー照明で浮びあがる樹氷の姿は、日中の白銀に輝くそれとは趣きが全く異なり、まるで幻想の世界に迷い込んだ雰囲気に包まれます。冬の夜のファンタジー『樹氷ライトアップ』を是非お楽しみください。 http://www.zaoropeway.co.jp/w_season02.html  
山形 山形市初市 やまがたしはついち イベント 山形駅徒歩15分 山形市十日町・本町・七日町の国道112号線及び沿線 1月10日10:00~17:00     山形商工会議所 TEL 023-622-4666 FAX 023-622-4668 江戸時代初期から始まり、約400年の伝統をもつ山形の風物詩。最上義光公の時代、山形には定期の市が立つ市日町があり、毎年1月10日に市神祭りとして、十日町から七日町にかけて多くの露店が立ち並ぶようになったのが始まりとされています。商業の株を象徴しての「かぶ」、長寿を表す「白ひげ」などの野菜、「初あめ」、「団子木」等の縁起物をはじめ多くの露店が立ち並び、山形市内外から約20万人を超す人出でにぎわいます。毎年1月10日開催。 http://www.kankou.yamagata.yamagata.jp/db/cgi-bin/search/search.cgi?panel=detail&d01=95958345618723  
山形 山形まるごと館 紅の蔵 やまがたまるごとかん べにのくら グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅徒歩10分 山形市十日町2-1-8 情報館10:00~18:00,おいしさ直売所(夏季)4月1日~10月31日9:30~18:30(冬季)11月1日~3月31日9:30~17:30 情報館無休 1月1日全館休館 おいしさ直売所12月31日~1月4日 無料 情報館 TEL 023-679-5101 FAX 023-679-5116 おいしさ直売所 TEL 023-616-8001 旧家の蔵屋敷を活用した造りになっています。旬菜旬食をテーマとした山形の魅力ある食の提供、地域特産品の販売、伝統野菜をはじめとする安心・安全・新鮮な農産物の直売、イベントの開催、観光情報の提供などを行う複合施設です。 http://www.beninokura.com/  
山形 冷やしラーメン ひやしらーめん グルメ B級グルメ、郷土食 夏 山形駅車5分 山形市本町2-3-21 3月19日~9月30日11:30~20:00 10月1日~3月18日11:30~19:30 毎週水曜日(祝日の際は前後いずれか) 冷しらーめん750円 山形県麺類飲食生活衛生同業組合 TEL 023-632-5246 栄屋本店 TEL 023-623-0766 お客様から「そばの冷たいのあるのに中華そばの冷たいのは作れないか」との問いに、職人肌の初代は試行錯誤して一年がかりで 冷たいらーめんを研究した結果、昭和27年に初めてメニューとして売り出しました。 初めは不思議そうに見ていたお客様も一人また一人と口コミで食するようになり、雑誌・テレビ・新聞等の紹介で一層人気が出て徐々に観光客が来られるようになり、 今では二食入・五食入のお土産迄出る様になり山形の夏の風物詩として県外のお客様にも広く知られる様になりました。 http://www.kankou.yamagata.yamagata.jp/db/cgi-bin/search/search.cgi?panel=detail&d01=1137&c=20  
山形 羽陽男山(男山酒造) うようおとこやま(おとこやましゅぞう] グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅(徒歩10~15分) 山形市八日町2-4-13 10:00~16:00要予約 土・日・祭休み   TEL 023-641-0141 FAX 023-641-0225 銘柄の「羽陽男山」は京都の男山八幡宮に因みますが、蔵王山系の伏流水で醸し出す酒は、男山の名にふさわしくすっきりとした辛口で飲むほどにキレのよいおいしいお酒です。 また、全国新酒鑑評会において最高位の金賞を受賞するなどその品質は高く評価されています。 http://www.otokoyama.co.jp/  
山形 銀嶺月山(月山酒造) ぎんれいがっさん(がっさんしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅(左沢線50分)-左沢駅車10分 寒河江市大字谷沢769-1       TEL 0237-87-1114 FAX 0237-87-1163 月山酒造株式会社は、山形県のほぼ中央に位置する霊峰月山の麓にあります。山形県の中でも屈指の銘醸地として知られる寒河江地方で、長年の間、伝統とすぐれた品質でその栄誉を守り続けている(株)設樂酒造店(1896年創業,鈴木酒造(資)(1700年創業)(株)八幡屋酒造店(1780年創業)の3社が,さらなる品質向上をめざし,1972年に設立した会社です。代表銘柄「銀嶺月山」を中心に,それぞれの蔵元で醸される地元銘柄「一声」「豊龍」「白菊」を販売し,山形を代表する地酒としてご好評をいただいています。 http://www.gassan-sake.co.jp/  
山形 千代寿(千代寿虎屋) ちよことぶき(ちよことぶきとらや] グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅(左沢線30分)-寒河江駅徒歩5分 寒河江市南町2丁目1-16 9:00~16:00※要予約   純米吟醸冷やおろし千代寿720ml 1,462円 TEL 0237-86-6133 FAX 0237-86-9644 虎屋の創業は1696年(元禄9年)現在の山形市において初代大沼惣左エ門によると伝えられています。代表的銘柄である千代寿は,華やかな香りとなめらかな味わいが楽しめます。全国新酒鑑評会で輝かしい実績を誇り、ギフト商品として人気です。 http://www.chiyokotobuki.com/  
山形 澤正宗(古澤酒造) さわまさむね(ふるさわしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅(左沢線30分)-寒河江駅徒歩13分 寒河江市丸内3丁目5-7 古澤酒造資料館10:00 ~16:00 年末年始を除き原則開館しています 無料 TEL 0237-86-5322 FAX 0237-86-0567 古澤酒造は天保7年(1836)の創業。酒名は,社名から「澤」の1字をとり命名。大吟醸酒,純米大吟醸酒,純米吟醸酒,吟醸酒,本醸造酒,普通酒をそろえる。平成2,7,9,12,13,15年度に全国新酒鑑評会で金賞を受賞。原料米は山田錦など。仕込み水は月山山系の伏流水。なお,古澤酒造資料館では試飲ができる。 http://www.furusawa.co.jp/  
山形 有限会社 朝日町ワイン ゆうげんがいしゃ あさひまちわいん グルメ B級グルメ、郷土食 山形駅(左沢線50分)-左沢駅車約30分 朝日町大谷高野1080 9:00~17:00(4月~10月) 10:00~16:00(11月~3月) 年末年始(他は土日祝日休まず営業)   TEL 0237-68-2611 FAX 0237-68-2612 山形の風土に根ざした当ワイナリーでは、醸造専用品種である欧州系ぶどうの栽培も手がけています。長い伝統と経験をふまえながら、良質のぶどうと最新の醸造技術により、風味際立つかぐわしいワインを醸し出します。1ヘクタールの自社ぶどう畑が目の前に広がる「朝日町ワイン城」では、びん詰工程などを見学しながら40種類を超えるワインとブランデーの試飲が可能です。 http://asahimachi-wine.jp/company.html  
山形 蔵王温泉 ざおうおんせん 温泉   山形駅(蔵王温泉行きバス45分) 山形市蔵王温泉       蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328 FAX 023-694-9327 今年開湯1900年になる蔵王温泉は,奥羽三高湯の中でも最古のいで湯。強い酸性の硫黄泉で皮膚病や胃腸病に効くといわれ,「姫の湯」「美人の湯」の異名も付けられています。 http://www.zao-spa.or.jp/ 泉質:酸性,含鉄,硫黄-アルミニウム-硫酸塩,塩化物泉 効用:慢性湿疹,慢性消化器病,貧血症,神経痛 泉温:45~66℃
山形 月山志津温泉 がっさんしずおんせん 温泉   山形駅バス70分-山形交通間沢待合所-バス30分 西村山郡西川町志津10       月山朝日観光協会 TEL 0237-74-4119 FAX 0237-74-2601 出羽三山のひとつ、月山の山麓に位置する志津地区。月山をはじめとする山々の絶景を見ながら入浴できるところもあり、日々の疲れを癒してくれます。 http://www.gassan-shizuonsen.net/ 泉質:ナトリウム-塩化物泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:42.3℃
山形 寒河江温泉 さがえおんせん 温泉   山形駅(左沢線30分)-寒河江駅(徒歩2~10分) 寒河江市       寒河江温泉協同組合 TEL 0237-86-2131 寒河江市特産品・バラを使ったユニークなお風呂が評判を呼んでいます。美肌効果のある湯にバラが浮かぶ光景はとっても優雅。芳しい香りで心まで満ち足りた気分になります。 http://www.chuokai-yamagata.or.jp/sagaespa/ 泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:約50℃
山形 蔵王の高山植物 ざおうのこうざんしょくぶつ 花、植物 山形駅(バス45分)-ロープウェー20分-徒歩1時間 山形市蔵王温泉蔵王中央ロープウェイ       蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328 馬の背一帯、熊野岳山頂附近に生えるコマクサは7月~8月紫紅色の美しい花が咲く。また、ムシトリスミレは地蔵岳に生え、6月~8月濃い紫色の花をつけ、食虫植物である。 http://www.zao-spa.or.jp/trek  
山形 蔵王温泉(紅葉) ざおうおんせん(こうよう) 花、植物 山形駅バス約40分(蔵王温泉街まで) 山形市蔵王温泉 9月中旬~10月下旬     蔵王温泉観光協会 TEL 023-694-9328 自然を楽しむ名所が多く見られる蔵王は、もちろん紅葉も見ることができます。山麓にある蔵王温泉付近が色づくのは10月中旬から。 http://www.zao-spa.or.jp/trek  
山形 寒河江公園 さがえこうえん 花、植物 山形駅(左沢線30分)-寒河江駅徒歩20分 寒河江市長岡 24時間 年中無休   寒河江市 TEL 0237-86-2111 市街地中央の長岡山一帯が寒河江公園です。眺望がよく、山形盆地や月山、蔵王、朝日連邦の山々を一望できます。主な見どころは以下の通り。 つつじ園 園内には9種類・約32,000株ものつつじがあり、東北一の規模を誇ります。開花期間中には夜間ライトアップも行われます。 桜の丘 ソメイヨシノやヤマザクラなどの桜があり、寒河江市の花見スポットとなっています。他にも数々の文学碑や運動広場そして散策路が整備されており、四季を通じて楽しめる公園です。 http://www.sagae-kanko.com/sightseeing/midokoro.html#sagaekouen  
山形 霞城観桜会 かじょうかんおうかい 花、植物 山形駅徒歩10分 山形市霞城公園 4月中旬~下旬頃(桜咲き始め~散り始め)     山形市観光物産課 TEL 023-641-1212 山形城跡である霞城公園は、約1,500本の桜が咲き誇る山形市随一の桜の名所。開花時期に合わせて、東から南濠沿いの桜がライトアップされ、公園内外で夜桜を楽しむことができます。また、満開の時期に合わせて大茶会や東大手門櫓公開なども行われます。※開花状況により変更もあり http://www.kankou.yamagata.yamagata.jp/db/cgi-bin/search/search.cgi?panel=detail&d01=1180  
山形 西蔵王の大山桜 にしざおうのおおやまざくら 花、植物 山形駅車30分 山形市土坂 4月下旬~5月上旬     山形市観光物産課 TEL 023-641-1212 西蔵王の桜は標高が高いため、山形ではもっとも開花が遅くゴールデンウィーク中でも見れるのが特徴です。平安時代から自生していると言われ、桜を愛した歌人「西行法師」も訪れ、有名な句を残したといわれています。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=7518&yk=%25C0%25BE%25C2%25A2%25B2%25A6&yp=1  
山形 月山花笠ライン(紅葉) がっさんはながさらいん(こうよう) 花、植物 山形駅高速バス40分 東村山郡西川町志津 10月中旬~11月上旬     月山朝日観光協会 TEL 0237-74-4119 月山、湯殿山、羽黒山の出羽三山は山岳信仰のメッカとして古来より知られてきた。月山花笠ラインは、この出羽三山をつなぐ一部自動車専用道路を含む幹線道路(国道112号)で、「日本の道100選」にも選ばれている。秋にはナナカマド、カエデなど色とりどりに包まれた月山の姿を望むことが出来る。 http://www.mokkedano.net/spot/12  
山形 山寺(紅葉) やまでら(こうよう) 花、植物 パワースポット 秋 山形駅(仙山線快速15分)-山寺駅徒歩約5分 山形市山寺 10月下旬~11月上旬     山寺観光協会 TEL 023-695-2816 四季折々に情緒ある風景を楽しませてくれる「山寺」は紅葉もまさに絶景。 http://www.kankou.yamagata.yamagata.jp/djst/ymdr/  
山形 蔵王エコーライン(紅葉) ざおうえこーらいん(こうよう) 花、植物 山形駅車約1時間 上山市蔵王 9月中旬~10月中旬     ZAOたいらぐら TEL 023-677-0283 山形県上山市と宮城県蔵王町を結ぶ全長約26kmの道路「蔵王エコーライン」。山形県側は樹木が覆い茂っていて、山腹にはブナ、シラカバなどが見られます。 http://kaminoyama-spa.com/news/2013/10/000520.php  
山形 宝珠山 立石寺 ほうじゅさん りゅうしゃくじ 景勝地 パワースポット 山形駅(仙山線快速15分)-山寺駅(徒歩5分)-山門(徒歩40分~60分)-奥の院 山形市山寺4456-1 8:00~17:00   入山料(山門奥之院)大人300円中学生200円4歳以上100円(30人以上団体割引あり) TEL 023-695-2816 宝珠山立石寺を中心とする山寺は、慈覚大師が貞観2年(860)12月、清和天皇の勅許を得て創建した古刹と伝えられ、全山を構成する角礫凝灰岩は永年の水蝕と風蝕によって奇岩怪石を残し、これが樹間に隱顕し四季おりおりの景観は絶佳である。 奥の院に到る参道石階は、立ちならぶ句碑や板碑と共に苔むして老杉怪石の間に立ち、幾多の堂塔を配し千古の静寂をたたえている。 元禄2年(1689)俳聖松尾芭蕉も門人河合曽良とともに訪れて1泊し、『閑さや岩にしみ入る蝉の声』の名句を「おくのほそ道」に残している http://www.rissyakuji.jp/  
山形 山形鋳物・伝統工芸体験 やまがたいもの・でんとうこうげいたいけん 伝統工芸 体験観光 山形駅(寺津,卸売市場行バス)-銅町1丁目下車(徒歩2分) 山形市銅町2-13-13     発砲スチロール原形アルミ鋳物4,000円レリーフ鉄鋳物6,000円ろう型ブロンズ(青銅)鋳物15,000円 月山堂 遊工房 TEL 023-622-6677 FAX 023-623-3660 誰にでも簡単に製作できる体験鋳物教室です。発砲スチロールで原型を作ります。あなたのオリジナル作品を作ってみませんか?見る、触れる、作る、遊工房は私たちのふれあいのスペース。ご家族、グル-プ等でお気軽にご参加ください。何でも自由に作れます。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=5321&yk=%25C3%25F2%25CA%25AA&yp=1  
山形 山寺芭蕉記念館 やまでらばしょうきねんかん 博物館、美術館 パワースポット 山形駅(仙山線快速15分)-山寺駅(徒歩5分)-山門(徒歩5分) 山形市山寺4456-1 9:00~16:30 不定休 大人400円 TEL 023-695-2843 芭蕉来訪300年を記念して作られた記念館で,芭蕉の遺墨をはじめ直筆の作品や「奥の細道」に関する資料を多数展示しています。映像室では芭蕉に関する映画も上映。 http://yamadera-basho.jp/  
山形 山形県郷土館文翔館 やまがたけんきょうどかんぶんしょうかん 博物館、美術館   山形駅車5分 山形市旅篭町3-4-51 9:00~16:30 第1・3月曜日(ただし祝祭日の場合は翌日)年始年末 無料 TEL 023-635-5500 「文翔館」(旧県庁舎及び県会議事堂)は、大正5年に建てられた英国近世復興様式のレンガ造りの建物です。大正初期の洋風建築を代表する貴重な遺構として、昭和59年、国の重要文化財に指定されました。昭和61年から10年の歳月をかけて保存修復工事が行われ、現在は、山形県郷土館「文翔館」として一般に無料公開されています。 http://www.gakushubunka.jp/bunsyokan/  
山形 お達磨の桜まつり おだるまのさくらまつり 民族芸能、祭り B級グルメ、郷土食 春 山形駅(左沢線20分)-羽前長崎駅 東村山郡中山町大字長崎120 4月20日4月21日4月26日4月27日4月28日4月29日9:00~16:00     中山町観光協会 TEL 023-662-2114 FAX 023-662-5176 中山町南部の達磨寺地区にある「お達磨の桜公園」は、樹齢750年と推定されるエドヒガン「お達磨の桜」(山形県天然記念物指定)のほか30本以上の桜が、残雪の山々とのコントラスト、夕暮れやライトアップで見せる様々な表情が多くの人々を惹きつけます。お達磨の桜まつり[期間]平成25年4月15日~5月6日[会場]中山町お達磨の桜公園[内容]①売店設置(中山町商工会女性部)開設日4月20日、4月21日、4月26日、4月27日、4月28日、4月29日時間9:00~16:00 内容 だんご,柏餅,まんじゅう,玉こんにゃく等の販売 ②お達磨の桜公園案内図配付③ライトアップ18:00~21:00 http://www.town.nakayama.yamagata.jp/kankoukyoukai/miru/odaruma.html  
山形 最上義光公没後400年記念 第23回霞城観桜会 もがみよしあきこうぼつご400ねんきねんだい23かいかじょうかんおうかい 民族芸能、祭り 山形駅徒歩10分 山形市旅篭町2-3-25 4月20日21日     山形市観光物産課 TEL 023-641-1212内425 FAX 023-641-1899 (1)ライトアップ 桜咲き始め~散り始め18:00~22:00 (2)イベント 最上義光公没後400年記念事業オープニングセレモニー等多数(最上義光公騎馬像前広場)4月20日(土)10:00~ http://yamagatakanko.com/eventdetail/?data_id=9350&yk=%25BB%25B3%25B7%25C1%25BE%25EB&yp=1  
山形 さくらんぼ祭り さくらんぼまつり 民族芸能、祭り 山形駅(左沢線30分)-寒河江駅車10分 寒河江市 6月上旬~7月中旬   無料 寒河江市さくらんぼ観光課 TEL 0237-86-2111 「日本一さくらんぼの里・寒河江」で、シーズンに入ると約45万平米の観光果樹園が開園。さくらんぼの主産地ならではの多彩な催しが繰り広げられ、まちはさくらんぼ一色になります。 http://www.sagae-kanko.com/sightseeing/event.html#event07  
山形 山形花笠まつり やまがたはながさまつり 民族芸能、祭り 山形駅徒歩10分 山形市十日町~本町・七日町通り~文翔館前 8月5日~7日※雨天決行(ただし内容変更あり)18:00~21:30     山形県花笠協議会 TEL 023-642-8753 FAX 023-622-4668 東北4大祭りの1つといわれ、フラワーハットダンスとして有名な真夏の夜の祭典。毎夜6時から9時30分頃まで行われ、3日間で総勢約1万3千人(約150団体)の踊り手が市内目抜き通りをパレードします。 http://www.hanagasa.jp/  
山形 日本一の芋煮会フェスティバル にほんいちのいもにかいふぇすてぃばる 民族芸能、祭り B級グルメ、郷土食 秋 山形駅(東北中央病院または千歳公園行バス)-消防署前下車 山形市馬見ヶ崎河川敷(双月橋付近) 9月1日   6m大鍋の芋煮を食べるためには、芋煮引換整理券が必要です。「芋煮引換整理券」は、協賛チケットまたは300円以上のご協賛で1枚受け取ることができます。 日本一の芋煮会フェスティバル協議会事務局(山形商工会議所内) TEL 023-622-0141 FAX 023-622-0146 山形の秋の風物詩といえば芋煮会。秋になると家族や友人達が河原で石を積んでかまどを作り、里芋、牛肉、コンニャク、ネギなどを入れた鍋を囲む姿があちこちで見られます。この「日本一の芋煮会フェスティバル」は毎年山形市の馬見ヶ崎河川敷で開催されている芋煮会の一大イベント。 http://www.y-yeg.jp/imoni/  
山形 月山志津温泉「雪旅籠の灯り」 がっさんしづおんせん ゆきはたごのあかり 民族芸能、祭り 山形駅(バス70分)-月山口下車 西村山郡西川町 月山志津温泉 2月21日~3月2日点灯時間18:00~21:00   大人300円中学生以下無料 月山朝日観光協会 TEL 0237-74-4119 雪が5~6メートルも積もる月山志津温泉郷は、江戸時代、出羽三山に向かう六十里越の宿場町でした。その豊富な雪を利用し、旅館をかたどった雪の灯篭で町並みを再現した「雪旅籠」に灯りが灯されます。温泉街に突如として現れる幻想的な町並み…。そして、そこにはアイスバーが出現します。氷で作られた「バー」でワインなどいかがでしょうか? http://gassan-shizuonsen.net/yukihatago/  
山形 蔵王樹氷まつり 雪と炎の饗宴 ざおうじゅひょうまつり ゆきとほのおのきょうえん 民族芸能、祭り 山形駅バス45分程度 山形市蔵王温泉 蔵王温泉スキー場上の台ゲレンデ 2月上旬19:30~20:30     蔵王樹氷まつり協議会・蔵王樹氷まつり実行委員会 TEL 023-647-2266 FAX 023-647-2267 スキー・スノーボードの華麗でダイナミックなデモンストレーションや、ゆるキャラパフォーマンス、クライマックスを華やかに彩る雪上花火など、雪と炎の祭典。 http://www.zao-spa.or.jp/node/915  
山形 本山慈恩寺 ほんざんじおんじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産   山形駅(左沢線40分)-羽前高松駅(徒歩20分) 寒河江市慈恩寺31 8:00~16:00 年中無休 大人500円中高生300円小学生以下無料 TEL 0237-87-3993 本堂(国重要文化財)元和2(1616)年,山形城主・最上家親の代に建立が始められ,元和4(1618)年に完成した。三重塔(山形県指定文化財)慶長13年に建立されたが,文政6年に火災により類焼。現在のものは文政13(1830)年に再建された。山門(山形県指定文化財)両側には密迹(みっしゃく)金剛・那羅延(ならえん)金剛を安置。二層を楽屋として本堂に向かって舞台が組まれ,5月5日の慈恩寺舞楽が行われる。 http://www.honzan-jionji.jp/  
かみのやま温泉 夏の里山クアオルト 暮色ウォーキング なつのさとやまくあおると くれいろうおーきんぐ その他 かみのやま温泉駅(無料シャトルバス30分) 上山市河崎1-1-10 7月1日~9月30日ZAOたいらぐら集合14:00 スタート14:15終了15:45 なし※予約要で当日10:00まで ガイド料金大人1人2,600円(お子様は小学生未満無料)(かみのやま温泉宿泊者限定割引あり) 上山市観光物産協会 TEL 023-672-0839 FAX 023-673-3622 チェックイン前の午後のひとときを活用して楽しむ、お手軽カンタン・ウォーキング!標高1,000メートルの「蔵王高原坊平」は夏でも涼しく快適。ミズナラの森を抜け、蔵王の伏流水が湧き出る、お清水(しず)の森へ、パワースポットで心も体もチャージしましょう。レンタルシューズ(500円税込)レンタルレインウェア(500円税込)あり。 http://www.s-yamagata.net/event/?blg_oid=100248 他のウォーキングコースあり
かみのやま温泉 奇習 カセ鳥 きしゅう かせどり イベント かみのやま温泉駅徒歩10分 上山市内 2月11日     上山市観光物産協会 TEL 023-672-0839 FAX 023-673-3622 民俗行事で稼ぎ鳥・火勢鳥と言う当て字から。商売繁盛・火伏せの行事として伝えられ、ワラでコモのように編んだ「ケンダイ」を着て手拭を頭にゆわえ、銭さし篭を持って「カセ鳥カセ鳥お祝だカッカッカッ」と市内をねり歩き戸毎に訪問する各戸では手桶に水を用意し頭からかける。 http://kaminoyama-spa.com/  
かみのやま温泉 有限会社 タケダワイナリー ゆうげんがいしゃ たけだわいなりー グルメ B級グルメ、郷土食 かみのやま温泉駅(車約5分) 上山市四ツ谷2丁目6-1 見学受付時間10:00~11:30 13:00~17:00 4月1日~11月30日平日土祝日 見学可(但し8月13日〜16日は夏季休業) 12月1日〜3月31日平日のみ見学可 (但し12月29日〜1月4日は年末年始休業) 見学料無料※事前予約要 TEL 023-672-0040 みちのく生まれ「蔵王スターワイン」と日本のグランヴァン「シャトー・タケダ」のタケダワイナリー。当ワイナリーは、蔵王連峰の麓、かみのやま温泉郷よりほど遠くない南向きの高台に位置しています。創業は1920年で、開園以来「良いワインは良いぶどうから」をモットーに、15ヘクタールの自社農園で、自然農法によるぶどう栽培からワイン醸造までを一貫して手がけるワイナリーです。 http://www.takeda-wine.co.jp/  
かみのやま温泉 かみのやま温泉 かみのやまおんせん 温泉   かみのやま温泉駅徒歩15分(新湯・湯町・十日町)かみのやま温泉駅タクシー5分(葉山・高松・河崎) 上山市元城内6-26       上山温泉旅館組合 TEL 023-672-0839 一羽の鶴が傷ついた脛を癒したという伝説にちなみ,別名「鶴脛の湯」ともよばれます。温泉街は新湯・湯町・高松・十日町・葉山・河崎の6地区からなっており,共同浴場が7つ,足湯が5箇所あります。 http://kaminoyama-spa.com/ 泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛,五十肩など 泉温:65℃
かみのやま温泉 蔵王トレッキング ざおうとれっきんぐ 花、植物 冬 夏 春 秋 かみのやま温泉駅(バス30分) 上山市蔵王坊平高原 要問合せ   要問合せ 蔵王ライザワールド TEL 023-679-2311 FAX 023-679-2316 蔵王高原坊平は、標高1,000m付近に広がるさわやかな高原地帯。かつて修験者の坊があったことからこの名がつきました。遊歩道が整備されており、仙人沢には奇岩怪石が連なる絶壁や見事な滝など、みどころがいっぱい。春のツツジ、夏のコマクサをはじめとする高山植物、秋の紅葉、冬の樹氷など年間を通してトレッキングが楽しめます。蔵王のお釜のほか、天候が良ければ馬の背から、月山や鳥海山、そして遠く太平洋を見渡すことができます。蔵王の観光の目玉でもある「お釜」を見学しながらのコース、一面に咲き誇るこまくさ、ハクサンチドリなどを鑑賞するコースなど。 専属ガイドの案内で自然への理解が深まります。 http://www.zao-spa.or.jp/trek 受入可能人数10~300名
かみのやま温泉 上山城(月岡公園)の桜 かみのやまじょう(つきおかこうえん)のさくら 花、植物 かみのやま温泉駅徒歩10分 上山市元城内3-7 4月20日過ぎ頃     上山市観光課 TEL 023-672-1111 FAX 023-672-1112 ソメイヨシノの古木やシダレザクラのほか、数は少ないがケイオウザクラもあり、約100本もの桜が咲き乱れる。開花時期に合わせライトアップも行われる(2013年4月29日まで。19:00~22:00。) http://kaminoyama-castle.info/  
かみのやま温泉 みゆき公園 みゆきこうえん 花、植物 かみのやま温泉駅バス10分 上山市北町弁天1421 4月下旬     上山市観光課 TEL 023-672-1111 FAX 023-672-1112 蔵王を望む風光明媚な公園にソメイヨシノやヤエザクラなど約200本のさくらが花を咲かせます。 http://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/12/km201300393.html  
かみのやま温泉 斎藤茂吉記念館 さいとうもきちきねんかん 博物館、美術館   かみのやま温泉駅(奥羽本線4分)-茂吉記念館前(徒歩2分) 上山市北町弁天1421 9:00~17:00(入館16:45まで) 7月の第2週の7日間(日曜日~土曜日)年末年始(12月28日~1月3日) 一般大人500円高校生以上250円小中学生100円10名以上団体割引あり TEL 023-672-7227 FAX 023-672-2626 斎藤茂吉の生地上山市金瓶の南の丘に、昭和43年秋開館しました。(平成元年に建物の増改築を実施) ここは、最上川支流の須川のほとり、東に蔵王連峰を仰ぐ景勝の地で、明治14年秋、明治天皇が東北巡幸の際の小休所を記念して、みゆき公園と呼ばれています。館内には、近代短歌史上に重要な位置を占める歌人で精神科医の斎藤茂吉が残した業績や、生活を伝える書画などの資料を中心に収蔵・展示しています。 http://www.mokichi.or.jp/  
赤湯 有限会社 酒井ワイナリー ゆうげんがいしゃ さかいわいなりー イベント B級グルメ、郷土食 赤湯駅車5分 南陽市赤湯980 9:00~19:00 不定休   TEL 0238-43-2043 FAX 0238-40-3184 創業1892年。無ろ過・無清澄・無殺菌の昔ながらの造りを大事にしています。2004年に新たに自社畑を開墾。鳥上坂の自社畑は急傾斜で砂礫質と個性的なため、この土地の特徴を味わえるワインを造るために奮闘中です。家族経営の小さなワイナリーですが、辛口ワインを中心に食事の名脇役となるワイン造りを目指してがんばっています。 http://www.sakai-winery.jp/ 見学試飲どちらも可能(要予約)9:00~11:00 13:30~16:00
赤湯 佐藤ぶどう酒 さとうぶどうしゅ イベント B級グルメ、郷土食 赤湯駅(徒歩15分もしくは車5分) 南陽市赤湯1072-2 8:30~17:00     TEL 0238-43-2201 創業は1940年。有限会社佐藤ぶどう酒(金渓ワイン)は全商品,山形県産ぶどう(果実)を100%使用しています。金が取れた渓谷のような沢を称して、昭和15年に金渓(きんけい)と命名し、ぶどう酒の醸造を始め、今から約30年ほど前に『金渓ぶどう酒』を改め『金渓ワイン』となりました http://samidare.jp/kinkei/ 見学可能(8人以上の場合は要予約)試飲無料(受付時間は営業時間と同様) 
赤湯 有限会社 佐藤ぶどう酒 ゆうげんがいしゃ さとうぶどうしゅ グルメ   赤湯駅(徒歩15分もしくは車5分) 南陽市赤湯1072-2 8:30~17:00見学可能(8名様以上の場合は要予約) 無休 入場無料 試飲無料(受付時間は営業時間と同様) TEL 0238-43-2201 創業は1940年。有限会社佐藤ぶどう酒(金渓ワイン)は全商品、山形県産ぶどう(果実)を100%使用しています。工場は南陽市の赤湯温泉街の中にあります。家族中心の小さいワイナリーですが、大量生産を行わず、繊細な注意を払って、丁寧なワイン造りを心がけております http://samidare.jp/kinkei/  
赤湯 一献(中沖酒造店) いっこん(なかおきしゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 赤湯駅(山形鉄道20分)-西大塚駅徒歩10分 川西町大字西大塚1792-3       TEL 0238-42-4116 FAX 0238-42-2615 山形県産酒米「出羽の里」と山県県が特許を持つ新酵母、独自の発泡化製法で醸した新しいスパークリング清酒。 http://www.yamagata-sake.or.jp/cgi-bin/view/kura/kura_desc.cgi?id=23  
赤湯 有限会社 大浦ぶどう酒 ゆうげんがいしゃ おおうらぶどうしゅ グルメ B級グルメ、郷土食 赤湯駅(徒歩15~20分もしくは車3分) 南陽市赤湯312 9:00~18:00 不定休   TEL 0238-43-2056 FAX 0238-43-2755 山形のぶどう発祥の地「南陽市」で1939年に大浦ぶどう酒のワイン造りが始まりました。セパージュ(原料となるぶどうの品種)の個性を大切に、甘くてフルーティーなタイプから、熟成を重ねたリッチでしっかりしたタイプまで、お客様に喜んでいただけるワイン造りに励んでいます。蔵を改装したゲストホールでの試飲やワイナリー見学も承っております。 http://e-yone.jp/cgi-bin/shop/info/863 見学試飲見学可能(3日前まで要予約)9:15~11:00,13:15~16:00 ※年末年始,ゴールデンウィーク 6月中旬~下旬 お盆などの繁忙期は見学を受け付けしておりません。
赤湯 須藤ぶどう酒工場 すとうぶどうしゅこうじょう グルメ B級グルメ、郷土食 赤湯駅車10分 南陽市赤湯2836 8:30~17:30頃 不定休   TEL 0238-43-2578 FAX 0238-43-7785 ぶどうの栽培から収穫、醸造、瓶詰めまで、全ての工程が家族の手だけで行われています。広大な自家農園「紫金園」では、ワイン専用ぶどうの栽培だけでなく、8月上旬~10月中旬までぶどう狩りで開放されます。ぶどうの個性を引き出し、本来の味と香りを残すために昔ながらの製法でワイン造りに取組む、家庭的なワイナリーです。ぶどう園の節、仕込み体験を行っております。 http://www.mmy.ne.jp/ywine/maker/sutho/sutho1.html 見学可能(要予約)試飲無料
赤湯 赤湯温泉 おかゆおんせん 温泉   赤湯駅(バス5分または徒歩20分) 南陽市赤湯       赤湯温泉旅館協同組合 TEL 0238-43-3114 FAX 0238-43-7520 桜の名所,鳥帽子山公園の麓にある温泉街。八幡太郎義家の弟義綱が発見したといわれ,戦で傷ついた武士が湯に浸かると傷が治り,その湯が真紅に染まったことから赤湯の名が付いたと伝わっています。 http://www.akayu-onsen.com/ 泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:61.2℃
赤湯 あやめ公園 あやめこうえん 花、植物 赤湯駅(山形鉄道40分)-あやめ公園駅徒歩3分 長井市横町5-1     小人200円大人500円 長井市 TEL 0238-84-2111 FAX 0238-88-5914 「花と緑と花のまち」長井市のシンボルになっている「あやめ」。長井には500種100万本のあやめが咲き誇る日本有数のあやめ公園。開花期間中の園内には、長井古種と呼ばれる江戸系よりもさらに原種に近いとされる品種が大切に育成されています。他の品種にはない、小ぶりで奥ゆかしい日本古来の美を伝える美しい長井独自の品種です。 http://yamagata.kankou-nagai.jp/ayame/  
赤湯 白つつじ公園 しろつつじこうえん 花、植物 赤湯駅(山形鉄道40分)-長井駅徒歩15分 長井市神明町       長井市観光振興課 TEL 0238-87-0827 FAX 0238-88-5914 「七兵衛つつじ」と呼ばれる樹齢750余年の古樹をはじめ、3000株余りの琉球の白つつじが長井の初夏を彩ります。毎年5月には白つつじ公園内で白つつじまつりが開催され、県内外から多くのお客さまがお越しになります。 http://yamagata.kankou-nagai.jp/tsutsuji/  
赤湯 双松公園 そうしょうこうえん 花、植物 夏 春 赤湯駅(山形鉄道7分)-宮内駅徒歩15分 南陽市宮内4396-2 9:00~17:00 (バラ園は6月上旬~7月上旬開園)   バラ園大人300円小人100円小学生未満無料 南陽市 TEL 0238-40-3211 FAX 0238-40-3422 バラ、つつじの名所、また眺陽の桜、慶海桜など置賜さくら回廊のコースでもある。 http://www.city.nanyo.yamagata.jp/kankoibento/239.html  
赤湯 熊野大社の大イチョウ くまのたいしゃのおおいちょう 花、植物   赤湯駅(山形鉄道7分)-宮内駅車5分 南陽市宮内3707-1       南陽市教育委員会 TEL 0238-40-3211 県指定天然記念物 源義家が後三年の役での戦勝のお礼にここに社殿を造営し、紀州熊野を再遷宮したときに、家臣鎌倉謙吾郎景政に命じて植えさせたとの言い伝えがある。 http://www.city.nanyo.yamagata.jp/rekisibunka/330smf.html  
赤湯 置賜さくら回廊 おきたまさくらかいろう 花、植物 赤湯駅(山形鉄道フラワー長井線40分)-長井駅 もしくは(長井線60分)-荒砥駅 長井市ままの上5-1       長井市観光振興課 TEL 0238-87-0827 FAX 0238-88-5914 置賜さくら回廊は、山形県南部の置賜盆地に位置し、赤湯温泉~白鷹町荒砥までをつなぐフラワー長井線沿いの約43kmの桜の観光ルートです。日本のさくら名所100選「烏帽子山千本桜」(南陽市)起点に、国指定天然記念物「伊佐沢の久保桜」「草岡の大明神桜」、県指定天然記念物「薬師桜」(白鷹町)をはじめとする樹齢1200年余りの古木や名木、巨木といった古典桜の名所が20ヶ所ほど点在しているのが特徴です。 http://www1.shirataka.or.jp/sakura/  
赤湯 烏帽子山千本桜 えぼしやませんぼんざくら 花、植物 赤湯駅バス5分 南陽市赤湯1415烏帽子山公園       南陽市観光協会 TEL 0238-40-2002 FAX 0238-43-7310 烏帽子山の千本桜は(財)日本さくらの会」から、平成2年3月、日本のさくら名所100選」に選ばれました。ソメイヨシノやシダレザクラなど約1000本のさくらが咲き誇る。例年,4月20日頃から25日頃が見ごろです。また、夜はライトアップされるので夜桜も楽しめます。桜の銘木「二代目放鳥目白桜」、「輪廻の桜」や、大鳥居に映えるしだれ桜など、見所いっぱいです。置賜の2市1町を桜の名所で結ぶ「置賜さくら回廊(おきたまさくらかいろう)」観光ルートとしても有名。 http://enterpriz.jp/eboshiyama/  
赤湯 伊佐沢の久保桜 いさざわのくぼざくら 花、植物 赤湯駅(山形鉄道40分)-長井駅車10分 長井市上伊佐沢蜂屋敷2021 4月下旬     長井市観光協会 TEL 0238-88-5279 FAX 0238-88-5276 樹齢約1200年といわれる、東北有数のエドヒガンザクラ。坂上田村麻呂と地元の豪族の娘お玉との悲恋の物語が伝わる。樹高13.85mの巨木で、江戸時代には枝の広がりが四反にも及んでいたことから、四反桜(よんたんざくら)とも呼ばれていた。開花期間中の夜にはライトアップが実施され、幻想的な雰囲気に包まれる。 http://yamagata.kankou-nagai.jp/log/?l=322379  
赤湯 釜の越桜 かまのこしざくら 花、植物 赤湯駅(山形鉄道50分)-蚕桑駅車5分 西置賜郡白鷹町高玉3524-1 4月下旬     白鷹町観光協会 TEL 0238-86-0086 FAX 0238-86-0087 釜の越とは古い地名。樹下にある3個の巨石には、八幡太郎義家が西方の三面峰に居陣したとき、この石でかまどを築き兵糧を炊いたという伝説があります。また、この石に炒り豆を上げて拝むと歯が強くなるとの言い伝えも。 http://www1.shirataka.or.jp/kanko/haru_sakura/index.html 毎年4月下旬または第4土曜日に「釜の越桜」の下で,高玉地区に200年以上伝わる地芝居「高玉芝居」が演じられます。2013年は4月21日(日)13:00~の予定。
赤湯 野川渓谷の新緑と紅葉 のがわけいこくのしんりょくとこうよう 花、植物 赤湯駅(山形鉄道40分)-長井駅車50分 長井市平山       長井市観光振興課 TEL 0238-84-2111 FAX 0238-88-5914 原始性に満ちた自然景観。春の新緑と秋の紅葉は絶景。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=323  
赤湯 結城豊太郎記念館 ゆうきとよたろうきねんかん 博物館、美術館   赤湯駅(バス5分もしくは徒歩20分) 南陽市赤湯362 9:00~16:30(受付は16:00まで) 月曜日(祝日または振替休日の場合はその翌日)年末年始(12月27日~1月3日) 個人一般310円小中学生100円※団体あり15名以上 TEL 0238-43-6802 FAX 0238-43-6802 表門は元薩摩藩主島津公の江戸屋敷を転築されたもの。昭和12年大蔵大臣兼拓務大臣、後に日本銀行第15代総裁となった赤湯出身の結城豊太郎氏の遺品と市内各古墳から出土した遺物をそろえている。 http://nansupo.ddo.jp/nanyo-cl/yuuki/  
赤湯 熊野大社 くまのたいしゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 赤湯駅(山形鉄道7分)-宮内駅徒歩15分 または赤湯駅(タクシー10分) 南陽市宮内       熊野大社社務所 TEL 0238-47-7777 FAX 0238-47-3303 産業の守り神を奉っている。歳旦祭、春参宮、祈年祭、鎮花祭、大祓祭、例祭等で太々神楽も披露奉納されている。参宮者年間350,000人。 http://kumano-taisha.or.jp/  
高畠 高畠ワイナリー たかはたわいなりー グルメ B級グルメ、郷土食 高畠駅徒歩10分 東置賜郡高畠町糠野目2700-1 4月~11月9:00~17:00 12月~3月9:00~16:30 年末年始のみ(12月30日~1月3日)   高畠ワイン株式会社 TEL 0238-57-4800 FAX 0238-57-3888 地区ごとのぶどうの特徴を生かしたワインを造るなど、高畠の風土を生かしたワイン造りにこだわっています。契約栽培の方々とともに高品質のぶどう作りに取り組み続け、各種コンクールで多くの賞を受賞するなど、その成果が実を結びつつあります。 http://www.takahata-wine.co.jp/  
高畠 米鶴(米鶴酒造) よねつる(よねつるしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 高畠駅車約30分 山形県東置賜郡高畠町二井宿1076 見学10:00~11:30,13:30~16:00(前日まで予約要) 土・日・祝日   TEL 0238-52-1130 FAX 0238-52-3200 1704年創業の蔵元“米鶴”高畠町酒米研究会で栽培した酒米「出羽の里」100%使用。酒好きはもちろんのこと、日本酒が苦手な人でも楽しめる、さわやかな純米酒です。 http://yonetsuru.com/  
高畠 まほろば古の里歴史公園(紅葉) まほろばいにしえのさとれきしこうえん(こうよう) 花、植物 高畠駅車約15分 東置賜郡高畠町安久津2117 10月下旬~11月上旬     高畠町観光協会 TEL 0238-57-3844 まほろばの里たかはたは、縄文時代より先住民が生活をし、現在その遺跡が数多く発掘されています。歴史公園は、縄文時代の生活空間の再現と縄文時代の景観を顧みることのできるところです。散策しながら縄文時代より流れる歴史の風に触れてみてください。美しい三重塔が印象的な安久津八幡神社や、県立うきたむ風土記の丘考古資料館を中心とした公園を囲む山の紅葉は、文化同様に風情も感じさせてくれます。 http://samidare.jp/takahata/note?p=log&lid=70087  
高畠 浜田広介記念館 はまだひろすけきねんかん 博物館、美術館   高畠駅車3分 東置賜郡高畠町一本柳 9:00~17:00(12月~3月は9:30~17:00)※受付は16:30まで 毎週月曜日(祝日の場合は翌日の火曜日)祝日の翌日,年末年始(12月28日~1月4日)※展示替えのため臨時休館することがあります 大人500円学生300円小人200円幼児100円※15名以上団体割引あり TEL 0238-52-3838 現代日本児童文学の先覚者、浜田広介は、明治26年高畠町一本柳に農家の長男として出生。米沢中学(現、県立米沢興譲館高校)から、早稲田大学英文科に学んで、童話一筋50余年。一千篇に及ぶ殊玉の作品を世に残し、日本のアンデルセンと称えられている。処女作「黄金の稲束」をはじめ「むくどりのゆめ」「ないた赤おに」「りゅうの目のなみだ」など、その童話の母胎は、豊かな自然に恵まれたふるさとと、母親への深い愛情といわれている。 http://www.takahata.or.jp/user/hirosuke/  
高畠 昭和ミニ資料館 しょうわみにしりょうかん 博物館、美術館 街歩き 高畠駅車10分 高畠町高畠612 9:00~19:00(各店により異なる) 各店により異なる 無料 高砂屋菓子店 TEL 0238-52-0354 すばらしいご縁が結ばれて、素敵な出会いがあるようにと名付けられた「昭和縁結び通り」では、約1㎞の通り全体を昭和30年代の雰囲気を演出した資料館として公開している。当時の生活用品や電化製品、雑誌やマンガを展示するほか、学校教室や茶の間を再現したスペースもあり、商店街を楽しく散策できる。展示店はユニークな手製の看板が目印。 http://takahata.info/detail/?no=9618  
高畠 亀岡文殊堂 かめおかもんじゅどう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   高畠駅車15分 東置賜郡高畠町亀岡4028-1       亀岡文殊大聖寺 TEL 0238-52-0444 亀岡文殊は、丹後(京都)の切戸の文殊、大和(奈良)の安倍の文殊とともに、日本三文殊の一つとして有名である。大同2年(807年)に、東北地方布教のため、当地を訪れた徳一上人が、五台山に似た山容に心うたれ堂宇を建立したのが文殊堂の始めといわれている http://www.town.takahata.yamagata.jp/014/kameokamonju.html  
高畠 安久津八幡神社 あくつはちまんじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 高畠駅車15分 東置賜郡高畠町大字安久津2011       TEL 0238-52-2924 安久津八幡神社は、貞観2年(860年)、慈覚大師が豪族、安久津磐三郎の協力で阿弥陀堂を建てたのが始まりと言われ、後、平安後期に奥州平定のため、源義家が、戦勝を祈願して、鎌倉鶴岡八幡を勧請したと伝えているが、もとより定かではない。生い茂る樹木に囲まれ苔むす石畳参道の入口左手に、端麗な姿の三重塔、参道途中に舞楽殿、その奥に本殿がある。この三建造物は県の指定文化財となって http://www.town.takahata.yamagata.jp/014/akutsuhachiman.html  
米沢 米沢鷹山そば街道(けやき等) よねざわようざんそばかいどう(けやきとう) その他 B級グルメ、郷土食 米沢駅車10分 米沢市古志田町2900-1 11:00〜14:30 月曜日 もりそば小盛600円~ 社団法人米沢観光物産協会 TEL 0238-21-6226 米沢といえば「米沢牛」や「米沢ラーメン」が全国的に知られていますが、米沢のそばはあまり知られていないのが実情です。そこで米沢のそばの美味しさをもっと広く知ってもらい、健康食のそばを食べ、誰もが元気で長生きしてほしいとの願いをこめて、平成16年4月に「鷹山の里 米沢そば街道」が設立されました。現在18店舗の加盟店で組織され、活動を展開しております。 http://yamagatakanko.com/fooddetail/?data_id=3901&yk=%25A4%25BD%25A4%25D0%25B3%25B9%25C6%25BB&yp=1  
米沢 ヤハハエロ やははえろ イベント 米沢駅(米坂線40分)-羽前椿駅 飯豊町各地区 1月15日前後     飯豊町商工観光課 TEL 0238-72-2111 昔からの小正月行事で、無病息災、五穀豊穣を願い、ワラで囲った火柱の周りで、「ヤハハエロ」と囃したてて祈願する。飯豊町各地区で行われています。 http://yamagatakanko.com/eventdetail/?data_id=3090&yk=%25A5%25E4%25A5%25CF%25A5%25CF%25A5%25A8%25A5%25ED&yp=1  
米沢 米沢牛 よねざわぎゅう グルメ B級グルメ、郷土食 米沢駅車5分 米沢市中央1-11-9   日曜日   米沢牛のれん会事務局(有)扇屋牛肉店 TEL 0238-23-4400 FAX 0238-23-3457 米沢や山形県を代表するだけではなく、全国の日本牛をも代表する、松坂牛と神戸ビーフにも並ぶと言われる「日本三大和牛」にも数えられている。 しゃぶしゃぶに、ステーキに、とろける舌触りが人気の「米沢牛」。恵まれた成育環境の賜物。 http://yonezawagyu-norenkai.com/  
米沢 東光(小嶋総本店) とうこう(こじまそうほんてん) グルメ B級グルメ、郷土食 米沢駅(市民バス右廻り)-大町1丁目下車すぐ 米沢市本町2丁目2-3 9:00~16:30 12月31日1月1日 個人一般310円中高生210円小学生150円 TEL 0238-23-4848 FAX 0238-23-4863 『東光』の名で知られる小嶋総本店は,慶長2年(1597年)創業の米沢藩上杉家御用酒屋であり,江戸時代頻繁に「禁酒令」が出された中でも酒造りを許されていた数少ない造り酒屋のひとつといわれております。現在まで410余年の歴史を有し,この地に23代の長きに亘って,酒造りに一筋。本店300mのところの酒蔵資料館東光の酒蔵では試飲ができます。 http://www.sake-toko.co.jp/main.php  
米沢 樽平(樽平酒造) たるへい(たるへいしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 米沢駅(米坂線20分)-羽前小松駅徒歩10分 川西町大字中小松2886       TEL 0238-42-3101 FAX 0238-42-3104 創業は元禄年間(1695年頃)で300余年の伝統を誇り,米沢市にある上杉家から苗字帯刀を許されました。昭和3年,東京神楽坂に数奇屋造りで日本の居酒屋の中では元祖となる郷土料理の店 酒場「樽平」 を開店,新ブランド「樽平」もこの時に生まれました。居酒屋「樽平」へは蔵元から吉野杉を用いて作った最上級の甲付樽(外白味・内赤味)に樽詰し,直送して呑み口より酒を販売した。昭和40年に井上酒造から現在の樽平酒造に改名,辛口でありつつも辛く感じさせない旨口の「樽平」をメインに,飲み飽きない飲みごたえのある独特の個性ある本来の日本酒造りしている。 http://www.taruhei.co.jp/  
米沢 沖正宗(濱田株式会社) おきまさむね(はまだかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 米沢駅(車約30分) 米沢市窪田町藤泉943-1       TEL 0238-37-6330 FAX 0238-37-6335 濱田家は,慶応2年(1866年)十八代五左衛門の時酒造業を始め,父祖代々の地名にちなんで「沖正宗」を商標としています。吾妻連峰の豊かな伏流水に恵まれました。その水から辛口でありながら、うま味とコクのある独特の味わいを生み出す沖正宗ができあがります。 http://www.okimasamune.com/  
米沢 ワイン(浜田株式会社) わいん(はまだかぶしきがいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 米沢駅(車20分) 米沢市窪田町藤泉沖943-1 8:00~17:00     TEL 0238-37-6330 南に吾妻連峰、北東に蔵王連峰、そして飯豊連峰。当社は全ての山々を見渡せる絶好のロケーションにあります。四方を山に囲まれた米沢盆地は、一日の寒暖の差が大きく、ぶどう栽培には理想的な環境です。ワインの原料となるぶどうは厳選したものを使用しており、収量よりも安全で健康なぶどうを求め、こだわりの手作りワインを心がけています。 http://www.okimasamune.com/  
米沢 小野川温泉 おのがわおんせん 温泉   米沢駅(小野川温泉行きバス26分) 米沢市小野川町       小野川温泉旅館組合 TEL 0238-32-2740 FAX 0238-32-2745 その昔,父を捜して京都から東北へと向かう途中,病に倒れた小野小町がその病を癒したゆかりの湯として知られています。夏にはホタルが飛び交い幻想的な雰囲気を演出してくれます。 http://www.onogawa.jp/index.html/ 泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:30℃,80.3℃
米沢 姥湯温泉 うばゆおんせん 温泉   米沢駅(奥羽本線20分)-峠駅(車30分) 米沢市大字大沢 日帰り入浴時間9:30~15:30 冬期休業(11月上旬~4月下旬) 日帰り入浴500円 桝形屋 TEL 090-7797-5934 FAX 0238-35-2095 標高約1,300mと山形県では最高地にある温泉。目の前にそびえる渓谷美は圧巻。 http://www.yonezawa-kankou-navi.com/stay/other_onsen.html 泉質:酸性硫黄泉 効能:神経痛,関節痛,慢性胃腸病など 泉温:52℃
米沢 五色温泉 ごしきおんせん 温泉   米沢駅(奥羽本線25分)-板谷駅(車25分) 米沢市板谷498 日帰り入浴時間10:30~15:30   日帰り入浴500円 宗川旅館 TEL 0238-34-2511 FAX 0238-34-2513 別名・子宝の湯として親しまれ、喧噪から離れのんびりとした時間が過ごせます。標高800mからの眺望がすばらしい。 http://yamagatakanko.com/onsendetail/?data_id=2753 泉質:含塩化土類重曹泉 効能:神経痛,慢性皮膚病,婦人病,やけどなど 泉温:47℃
米沢 滑川温泉 なめかわおんせん 温泉   米沢駅(奥羽本線20分)-峠駅(車20分) 米沢市大字大沢15 日帰り入浴時間9:00~16:00 冬期休業(11月上旬~4月下旬) 日帰り入浴(小学生以上)500円 福島屋 TEL 090-3022-1189 江戸時代に開湯し,標高850mの山間に建つ一軒宿。鮮やかな大自然の圧倒的なスケール感。 http://yamagatakanko.com/onsendetail/?data_id=2818 泉質:重曹,硫化水素泉,単純硫化水素泉 効能:神経痛,慢性皮膚炎,火傷など 泉温:54℃
米沢 新高湯温泉 しんたかゆおんせん 温泉   米沢駅(白布温泉行バス50分)-その後車15分 米沢市大字関湯の入沢3934       吾妻屋旅館 TEL 0238-55-2031 白布温泉の奥座敷として有名足湯も楽しめる。自然の息づかいを感じる辺境の一軒宿。 http://yamagatakanko.com/onsendetail/?data_id=2840 泉質:含硫黄,カルシウム-硫酸塩温泉 効能:神経痛,慢性胃腸病,慢性皮膚炎など
米沢 大平温泉 おおだいらおんせん 温泉   米沢駅(車60分)-その後山道急勾配で徒歩20分 米沢市大字李山12127 日帰り入浴時間8:00~17:00 冬期休業(11月上旬~5月上旬) 日帰り入浴500円 滝見屋 TEL 0238-38-3360 FAX 0238-38-4278 最上川源流の渓谷に建つ一軒宿で,湯けむりに包まれたその様はまさに仙境の里。マイナスイオンあふれる森林浴の露天。 http://yamagatakanko.com/onsendetail/?data_id=2771 泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉 効能:神経痛,慢性胃腸病,慢性皮膚病など 泉温:63℃
米沢 白布温泉 しらふおんせん 温泉   米沢駅(白布温泉行きバス41分) 米沢市大字関     日帰り入浴施設 米沢市森林体験交流センター森の館入浴料395円 白布温泉旅館協同組合 TEL 0238-55-2205 FAX 0238-55-2128 温泉街には,昔懐かしい茅葺き屋根の旅館が佇み,鎌倉末期開湯という歴史を感じさせます。かつて白い斑点があるタカが湯に浸かり傷を癒したという逸話のように,のんびりしとした時間の中でゆっくりと羽をのばしてみてはいかが。 http://www.shirabu.jp/ 泉質:含硫黄-カルシウム-硫酸塩泉 効能:神経痛,筋肉痛,関節痛など 泉温:59℃
米沢 松が岬公園(桜) まつがさきこうえん(さくら) 花、植物 米沢駅(バス10分)-上杉神社前徒歩2分 米沢市丸の内1       米沢観光物産協会 TEL 0238-21-6226 FAX 0238-22-9608 濠を囲む約200本の桜が水面に映える花見の名所で、多くの観光客が訪れる。 桜のシーズン中には、米沢観光物産協会のホームページで開花情報を提供している。 http://www8.ocn.ne.jp/~yozan/siseki-sisetu/siroato.html  
米沢 どんでん平ゆり園 どんでんだいらゆりえん 花、植物   米沢駅(米坂線40分)-萩生駅徒歩30分 西置賜郡飯豊町萩生3341 6月上旬より開園9:00~17:00   大人600円16歳(高校生)以上 小中学生無料 幼児無料 ※団体料金あり 飯豊町観光協会 TEL 0238-78-5587 FAX 0238-78-5580 7ha(東京ドーム約4個分以上)の広大な敷地に150品種約50万本のゆりが咲き競う美しい花園。 http://www.dondendaira.com/  
米沢 川西ダリヤ園 かわにしだりやえん 花、植物 夏 秋 米沢駅(長井線20分)-羽前小松駅徒歩15分 東置賜郡川西町上小松5095-11 9:00~17:00 8月1日~11月4日 入園料大人520円小学生210円 川西町観光協会 TEL 0238-42-2112 FAX 0238-42-2112 昭和35年に鑑賞型ダリヤ園としては日本で初めてオープンし、平成11年には内容・規模もパワーアップさせリニューアルオープンした。現在2.1ヘクタールの園内に650種10万本のダリヤが咲き競い、鮮やかな紅色の「宇宙」や「球宴」、愛らしいピンクの「プリンセスマサコ」「ムーンワルツ」等、国内外で品種改良された美しいダリヤが人々の目を楽しませてくれる。また、園内では米沢牛のすね肉と玉こんにゃくを煮込んだ川西ダリア園名物「牛こん」が大人気。8月から11月初旬までの開園期間中には園内を会場に様々なイベントが開催される。 http://www.town.kawanishi.yamagata.jp/dariya/  
米沢 赤芝峡 あかしばきょう 花、植物 米沢駅(小坂線90分)-小国駅車10分 西置賜郡小国町小渡719 10月中旬から11月上旬頃     小国町観光協会 TEL 0238-62-2416 FAX 0238-62-5464 紅葉の名所としても知られ、深緑と紅葉と渓谷がよく調和し、その美しさは全国屈指といわれている。真っ赤に燃え立つような自然の錦が、訪れる人の心を奪います。 http://www.town.oguni.yamagata.jp/tourist/map/spot/look/aka/aka.html  
米沢 白川湖周辺(紅葉) しらかわこしゅうへん(こうよう) 花、植物 米沢駅(米坂線50分)-手の子駅車20分 西置賜郡飯豊町中津川地内       飯豊町産業振興課商工観光室 TEL 0238-72-2111 寒暖の差が大きいため、色が濃く出る紅葉は見事。モミジ、カエデ、ナラ等が見られます。白川湖周辺は、「オートキャンプ場」や「源流の森」など自然を満喫する施設が充実しています。 http://shirakawa-go.org/kankou/  
米沢 天元台高原(紅葉) てんげんだいこうげん(こうよう) 花、植物   米沢駅車約50分-ロープウェイ湯元駅から約5分-山頂駅下車 米沢市白布天元台地内 10月上旬~中旬     天元台高原 TEL 0238-55-2236 天元台への入口である白布温泉の裏手から白布三十三観音までの紅葉道はサクラ、イタヤカエデ、ブナなどが見られます。吾妻連峰の峰から下に色づいてくる紅葉は長期間観賞できます。 http://www.tengendai.jp/  
米沢 西吾妻スカイバレー(紅葉) にしあずますかいばれー(こうよう) 花、植物 米沢駅車約50分 米沢市白布温泉 9月下旬~10月上旬     天元台高原 TEL 0238-55-2236 スカイバレー沿いにナナカマド、ドウタン、山ウルシ、ダケカンバなど多種多様な木々たちが所狭しと一面を覆っています。 http://yonezawa.info/?p=log&l=57536  
米沢 滑川温泉(紅葉) なめがわおんせん(こうよう) 花、植物 米沢駅(奥羽本線20分)-峠駅車10分 米沢市大沢 10月中旬~下旬     滑川温泉福島屋 TEL 0238-34-2250 日本の滝百選の「滑川大滝」を眺める展望台からは、滝と色鮮やかなナナカマドや山ウルシの風景が見られます。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=8731&yk=%25B3%25EA%25C0%25EE&yp=1  
米沢 姥湯温泉(紅葉) うばゆおんせん(こうよう) 花、植物 米沢駅(奥羽本線20分)-峠駅車20分 米沢市大沢姥湯 10月中旬~下旬     姥湯温泉桝形屋 TEL 0238-35-2633 標高1250mの山形県で最高地の温泉。その周辺を美しい紅葉が取り囲みます。 http://www.yonezawa-kankou-navi.com/stay/other_onsen.html  
米沢 笹野一刀彫(絵付教室) ささのいっとうぼり(えつけきょうしつ) 伝統工芸 体験観光 米沢駅(バス15分)-笹野大門下車徒歩5分 米沢市笹野本町5208-2 笹野民芸館9:00~17:00 体験教室受付9:00~15:00(要予約) 無休 800円~ 笹野民芸館 TEL 0238-38-4288 FAX 0238-38-4251 米沢の代表的な伝統民芸品などの絵付け体験ができる。体験時間は約1~2時間程度。 http://www8.ocn.ne.jp/~yozan/kougei/kougei.html  
米沢 米沢織物歴史資料館 よねざわおりものれきししりょうかん 博物館、美術館   米沢駅(白布温泉行バス)-上杉神社前徒歩5分 米沢市門東町1-1-87 9:00~17:00 年末年始(12月29日~1月1日) 大人300円高校生以下200円※団体割引あり 株式会社織陣 TEL 0238-22-1325 FAX 0238-22-4325 米沢の基幹産業である米沢織の鷹山公の時代から現在に至るまでの歴史が展示されている。いざり機、座繰り等他。 http://www8.dewa.or.jp/yoneori/  
米沢 伝国の杜(米沢市上杉博物館) でんこくのもり(よねざわしうえすぎはくぶつかん) 博物館、美術館 パワースポット 米沢駅(バス10分)-上杉神社前下車 米沢市丸の内1-2-1 9:00~17:00(16:30まで入館) 5月~11月毎月第4水曜日 12月~3月月曜日※月曜日が休日の場合はその後の休日以外の日 年末12月26日~12月31日 常設展一般400(320)円高大学生200(140)円小中学生100(60)円 特別展一般300(240)円大学生200(160)円小中学生150(120)円 ※()は20名以上の団体料金です TEL 0238-26-8000 FAX 0238-26-2660 「伝国の杜」は、平成13年9月29日、山形県米沢市に博物館・文化施設として誕生しました。この施設は県立の「置賜文化ホール」と、市立の「米沢市上杉博物館」の2つが合築されました。「置賜文化ホール」では音楽、演劇など催しものを開催しております。皆様のご来館、お待ちしております。 http://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/  
米沢 上杉雪灯篭まつり うえすぎゆきどうろうまつり 民族芸能、祭り 米沢駅バス10分(米沢駅からシャトルバスが出ます) 上杉神社境内・松が岬公園一帯 2月8日9日両日とも17:30~ 2月7日プレ点灯     実行委員会事務局(米沢市商工観光課) TEL 0238-22-9607 FAX 0238-22-9608 雪国米沢を象徴する冬のまつり。会場には300基の雪灯篭と3,000の雪ぼんぼりに灯がともり、まるで別世界のような雰囲気に包まれます。松が岬公園の鎮魂の丘での鎮魂祭をはじめ様々なイベントが行われ、冬の幻想的な景色とともに、米沢の冬のまつりを堪能できます。 http://yukidourou.yonezawa.info/ ステージイベント(両日とも11:00~17:00)テント村物産展(両日とも11:00~)が開催されます。
米沢 上杉神社 うえすぎじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 米沢駅(徒歩約20分または車10分,もしくはバス10分)-上杉神社前下車徒歩3分 米沢市丸の内1-4-13       TEL 0238-22-3189 米沢城跡にあり、上杉謙信を祀る。大正8年米沢大火で焼失、同12年米沢市出身の工学博士、伊東忠太の設計により再建。境内に上杉氏ゆかりの文化財を多数収蔵する稽照殿が、近くに米沢市上杉博物館がある。例祭4月29日。米沢上杉まつり・上杉雪灯篭まつりの会場。桜の名所。 http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=1390&yc=spot&ya=36&yp=1  
米沢 上杉城史苑 うえすぎじょうしえん 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 米沢駅(バス10分)-上杉神社前徒歩1分 米沢市丸の内1-1-22 物産販売フロア,ベーカリーカフェ「ル・シェル」等9:00~18:00(4月~11月)9:00~17:30(12月~3月) 年中無休 各施設による TEL 0238-23-0700 FAX 0238-21-8252 バリエーション豊富な米沢の食と土産物が一堂に揃う観光施設。3つの食事処では米沢牛を中心とした料理を味わうことが出来ます。近くには上杉神社、上杉記念館、米沢市上杉博物館があり観光の拠点となる。 http://www.uesugijoshien.jp/  
米沢 上杉家廟所 うえすぎけびょうしょ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 米沢駅(バス12分)-御廟下車徒歩3分 米沢市御廟1丁目 拝観時間9:00~16:00   大人300円高大生200円小中生100円 TEL 0238-23-3115 謙信公以来の上杉家の廟が建ち並んでいる。中央にある謙信公の廟は明治9年に新営したもの。 http://sengoku.oki-tama.jp/?p=log&l=92569  
米沢 米沢城址 よねざわじょうし 歴史的建造物、遺構、世界遺産   米沢駅バス10分 米沢市丸の内1       (社)米沢観光物産協会 TEL 0238-21-6226 FAX 0238-21-6226 鎌倉時代の初期歴仁元年(1228)大江時広が築いたと言われている。伊達氏の居城であり、有名な独眼龍伊達正宗はこの城で生まれた。天正19年(1591年)伊達政宗が岩出山に移封のあと蒲生氏が居城した。慶長3年(1598年)には直江山城守兼続が入城、同6年上杉景勝公がここに移られた。それから13代270余年間上杉氏の居城で明治維新を迎えた。明治6年城を壊し、同7年公園となった。 http://samidare.jp/yonezawa/note?p=log&lid=44305  

2014年2月現在のデータです。最新の情報は各ホームページ等をご参照ください。このページのExcelファイルは →コチラ