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新青森 A-FACTORY えーふぁくとりー その他 体験観光 新青森駅からバスで50分 青森市柳川1-4-2 9:00~20:00     TEL 017-752-1890 青森の産物・地域文化を発信する「工房」及び「市場」 http://www.jre-abc.com/a-factory/  
新青森 青森観光物産館アスパム あおもりかんこうぶっさんかんあすぱむ その他 体験観光 街歩き 青森駅から徒歩00分 新青森駅からバスで 青森県青森市安方一丁目1番40号 4月~10月/9:30~19:00 ・11月~3月/9:30~18:00 年中無休   TEL 017-735-5311 青森県の産業・観光物産及び郷土芸能などを総合的に紹介し、県民はもちろん 青森県を訪れる方々に、よりよく青森県を理解していただくための場いわば「青森県の顔」として、また、21世紀にむけて青森県が大きく飛躍するため の産業振興の拠点として建設されました。 http://www.aomori-kanko.or.jp  
新青森 浅虫水族館 あさむしすいぞくかん その他   浅虫温泉駅より徒歩10分 青森市浅虫字馬場山1-25 9:00~17:00(入館は16:30まで)5/3~5、8/14~16 : 8:30~18:00(入館は17:30まで) 8/1~下旬 : 9:00~18:00(入館は17:30まで) 年中無休(年末年始も休まず営業) 幼児無料、小中学生500円、大人・高校1000円 TEL 017-752-3377 FAX 017-752-3379 青森県内の世界の珍しい水生動物など約400種、一万点を飼育展示 http://www.asamushi-aqua.com/  
新青森 浅虫海づり公園 あさむしうみづりこうえん その他   青森駅前市営バス2番のりば、浅虫方面行き乗車(所要時間45分)、ゆ~さ浅虫前下車、徒歩5分。 青森市浅虫字蛍谷352 4/29~7/20、8/27~8/31 9:00~17:00 7/21~8/26 8:00~18:00 9/1~10/31 9:00~16:00(土日祝 8:00~16:00) 8月1日(花火大会のため) 入園料・大人140円小人60円、使用料・大人550円小人380円 TEL 0170752-2810 陸奥湾に突き出す桟橋から天然の釣り堀で釣るも良し。整備された生け簀内の魚を釣るも良し。初心者からベテランまで気軽に楽しめます。浅虫温泉エリア街から歩いて行ける上、貸し釣り竿があるので手ぶらでもOK。 http://www.asamushi.com/modules/kanko/index.php?lid=3  
新青森 昭和大仏 青龍寺 東北三十六不動尊霊場 第18番札所 しょうわだいぶつせいりゅじ その他   JR青森駅からバス昭和大仏行きで、終点下車 青森市大字桑原字山崎45 8:00〜17:30(4月〜10月) 9:00〜16:30(11月〜3月)   小人(小学生以上)200円 大人(大学生以上)400円 ※団体割引あり TEL 017-726-2312 FAX 017-726-2124 昭和59年に造立された大日如来像は、青銅座像では、日本一の大きさです。高さは奈良や鎌倉の大仏をはるかにしのぐ21m35cm(仏体のみ)です。境内には青森天然ヒバを使用し平成8年に建立された日本で4番目に大きい五重塔や総ヒバ造りの金堂、朱塗りの大師堂など美しい建造物が建っています。金堂内の寺宝「阿弥陀聖衆来迎図」「みかえり阿弥陀像」は見もの。 http://showa-daibutu.com/  
新青森 八甲田ロープウェー はっこうだろーぷうぇー その他   JR青森駅からJRバス八甲田ロープウェー駅前下車 青森市荒川字寒水沢1-12 3月〜11月上旬 9:00〜16:20 11月中旬〜2月9:00〜15:40   往復:小人850円・大人1,800円(片道もあり) ※団体割引あり TEL 017-738-0343 八甲田ロープウェーは、年間を通じて運行されています。山麓駅から標高1,324mの八甲田山、田茂萢岳山頂までの2,459mを10分ほどで結んでいます。眼下には樹海が広がり、春はブナの新緑、秋はカエデやナナカマドの見事な紅葉、冬は樹氷が素晴らしい。高山植物も多く、夏は湿原を周回する自然遊歩道の散策、大岳・酸ヶ湯へのハイキングコースが人気。12月から5月にかけてアオモリトドマツの樹氷をぬう5kmのダウンヒルは、スキーファンにはおなじみ。 http://www.hakkoda-ropeway.jp/  
新青森 尻屋崎・寒立馬 しりやざき・かんだちめ その他   尻屋崎(夏期) むつバスターミナルよりバス尻屋線に乗車、尻屋崎下車(所要時間約1時間)※バス運行期間5月1日~10月31日 青森県下北郡東通村 [尻屋崎の開放時間(ゲート開放時間)] 4月1日~4月30日 8時~15時45分 5月1日~11月30日 7時~16時45分 12月1日~3月31日 冬期間ゲート閉鎖 ※寒立馬は、4月から11月まで尻屋埼灯台付近、1月から3月は越冬放牧地「アタカ」にいます。(12月は移動期間)     東通村つくり育てる農林水産課 TEL 0175-27-2111 東通村の海岸地帯には、南部藩政時代から田名部馬と呼ばれる比較的小柄で寒気と粗食に耐え、持久力に富んだ馬が「四季置付」と称し周年放牧されていました。 これらは、南部馬を祖とし、藩政時代から明治、大正、昭和に亘って主として軍用馬として外来種との交配によって改良されてきた田名部馬であり、なかでも、尻屋地区ではこの田名部馬をブルトン種と交配することにより独自の農用馬(肉用馬)として改良してきました。 http://www.vill.higashidoori.lg.jp/nousui/page400001.html#section3  
新青森 白神山地トレッキング しらかみさんちとれっきんぐ その他       5月下旬~11月上旬(ミニ白神は4/20~10/31)(北限の天然杉は10月まで)     鰺ヶ沢町観光協会 TEL 0173-72-5004 白神山地の魅力を実際に歩いて体で体験できます。ミニ白神、くろくまの滝、ブナ遺伝資源保存林、津軽森見晴台、天狗岳登山など様々なコースがあります。 http://ajigasawa.info/?p=309  
新青森 青函トンネル入り口 せいかんとんねるいりぐち その他   JR津軽線、今別駅より2.9km、車で10分 青森県東津軽郡今別町大字浜名       今別町 TEL 0174-35-2001 全長53.85kmと世界最長である海底トンネル入り口が浜名地区にあります。音センサーで列車の通過を感知し、列車がトンネルから出てくるたびに噴水が吹き上がります。 http://www.town.imabetsu.lg.jp/sightseeing/tourist/tonneru.html  
新青森 アクアグリーンビレッジANMON あくあぐりーんびれっじ あんもん その他   JR弘前駅前より乗車約60分西目屋村役場で下車 青森県中津軽郡西目屋村川原平字大川417 6~11月上旬(宿泊施設は4月下旬~11月上旬) 期間中無休 冬期休業期間11月10日~4月下旬 コテージ:10タイプ/10棟 ※全室、バス・水洗トイレ・冷暖房完備 コテージ料金:2名~ 9,000円~ オートキャンプサイト:20サイト TEL 0172-85-3021 広大なぶなの原生林の中で本物の大自然を満喫でき、白神山地散策の拠点にぴったりの施設です。コテージ・キャンプ場サイト・温泉・遊具施設・木工体験施設・釣り堀等、白神の大自然を存分に味わうことが出来ます。 http://www.kumagera.net/facillties/anmon.html 暗門温泉 入浴時間/9:00~17:00 入浴料金/大人550円、小人・65歳以上350円、幼児は無料
新青森 十二湖トレッキング じゅうにことれっきんぐ その他   青森市から車で2時間20分 弘 西津軽郡深浦町大字松神字下浜松14 アオーネ白神十二湖 8:00-16:00(所要時間 1~6時間) 通年 ガイド1人につき10000円(税込) アオーネ白神十二湖 TEL 0173-77-3311 白神山地の窓口ともいえる十二湖周辺を散策しながら、自然林などの自然の生態系を学び保全、育成のあり方を考えます。 http://shirakami-jyuniko.jp/  
新青森 モヤヒルズスキー場 もやひるずすきーじょう その他   JR青森駅より、車で約40分 青森市大字雲谷字梨野木63 9:00~21:00   通常料金 大人3.000円 こども2.500円 平日料金 大人2.500円 こども2.000円 TEL 017-764-1110 スキーヤーのレベルに合わせて、各リフトごとにコースを設置し、自由に選ぶことができます。子供から大人までみんなが楽しめるスキー場です。ナイターゲレンデでは、青森市街の夜景を一望しながらロマンチックなナイタースキーが楽しむ事ができます。 http://www.moyahills.jp/  
新青森 津軽鉄道・ストーブ列車 つがるてつどう・すとーぶれっしゃ その他     運行区間:津軽五所川原駅~津軽中里駅 毎年12月1日~翌年3月31日   運賃:大人830円、子ども570円 津軽鉄道 株式会社 本社 TEL 0173-34-2148 毎年恒例のストーブ列車が、今年も雪の津軽を走ります。通常2両編成で、車内は懐かしいノスタルジックな作りとなっています。1両に2台置かれたダルマストーブの燃料は石炭です。赤々と燃える石炭ストーブの周りにはたくさんの人が集まり、地元や他県の言葉が行き交う、憩いの場となります。 http://tsutetsu.com/  
新青森 善知鳥神社龍神水 うとうじんじゃりゅうじんのみず その他 パワースポット JR青森駅から徒歩約10分 青森県青森市安方2-7-18 通年 無休   TEL 017-722-4843 善知鳥神社の周りはその昔、浪館、金浜、浜館に達する安潟という湖沼で、中世の善知鳥伝説の舞台でした。その名残が現在の善知鳥沼であり、龍神水は現在、善知鳥沼に注ぐ唯一の水脈となっています。龍神は水の神様であり、海や水に関係する仕事や商売をしている人が、その繁栄、安全、そして災いを除く事を目的として、ここから湧き出る水を取り、蒔いたり、飲用する信仰が受け継がれています。 http://www.actv.ne.jp/~utou/origin.html  
新青森 昭和大仏 しょうわだいぶつ その他 パワースポット JR浅虫温泉駅から車で約15分、JR青森駅から車で約25分 青森市桑原山崎45 8:00~17:30(4月から10月)、9:00~16:30(11月から3月)     TEL 017-726-2312 昭和59年に建立された大日如来像で、青龍寺というお寺にあります。青銅座像としては、奈良や鎌倉の大仏をはるかにしのぎ、日本一の大きさを誇っています。境内には、このほか、青森天然ヒバを使用し、平成8年に建立された日本で4番目に大きい五重塔や、総ヒバ造りの金堂、朱塗りの大師堂(高野山青森別院)など、美しい建造物がいくつもあります。 http://showa-daibutu.com/  
新青森 願掛岩 がんかけいわ その他 パワースポット JR大湊線下北駅から車で約1時間40分 佐井村佐井矢越 自由     佐井村役場 TEL 0175-38-2111 見方によっては、男女が抱き合っているような姿の大岩石で、地元では古くからこの岩を願掛岩と呼び、信仰の対象となっていました。 http://saikanko.sakura.ne.jp/nature/gankake.html  
新青森 高山稲荷神社 たかやまいなりJんじゃ その他 パワースポット JR五能線五所川原駅から車で約30分 つがる市牛潟町鷲野沢147-1 8:00~17:00     TEL 0173-56-2015 高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として霊験あらたかな神社です。 http://www.pref.aomori.lg.jp/kensei/seisaku/tk_10_power.html#P14  
新青森 北金ヶ沢の大イチョウ きたかながさわのおおいちょう その他 パワースポット JR五能線北金ヶ沢駅から徒歩約10分 深浦町塩見形356 自由     深浦町観光協会 TEL 0173-74-3320 樹齢はおよそ1000年、高さ31メートル、幹周り22メートルとその大きさは圧巻で、平成16年9月30日に国の天然記念物に指定されました。 http://www.fukaura.jp/touristinfo/north/  
新青森 猿賀神社 さるがじんじゃ その他 パワースポット JR弘前駅より弘南鉄道弘南線津軽尾上駅下車、徒歩15分 青森県平川市猿賀石林175       TEL 0172-57-2016 FAX 0172-57-2217 蝦夷征伐のために坂上田村麻呂が「神蛇宮」として建立したと伝えられており、本殿は県重宝に指定されています。藩政時代から農漁業、交通、眼の守護神として尊信されて居ます。 http://www9.ocn.ne.jp/~saruka/  
新青森 しーうらんど海遊館 しーうらんどかいゆうかん その他 体験観光 東北自動車道浪岡ICから車で70分 五所川原市磯松山の井115-126 10:00~21:00(最終入場20:00迄) ※冬期営業時間(12月~3月) 祝日を除く毎週火曜日 (7月~8月は毎日営業) 大人1回 1000円 小人(4歳以上小学生まで)1回 500円 TEL 0173-27-7373 し~うらんど海遊館は、気軽にタラソテラピー(海洋療法)が楽しめる施設です。バンジェ、アルゴパック、ピシーナジェット、ピシーナリラクゼーション等15種類のアトラクションが楽しめる、温かな海水を利用した「元気プール」。自分のペースで利用でき、若い方から高齢者まで楽しみながら効果的な運動ができます。タオルやバスローブ、また運動方法が分からない方には、専門のスタッフがアドバイスします。 http://www.wellnessdevelopment.co.jp/shiura/price/index.html  
新青森 日本最古のりんごの木 にほんさいこのりんごのき その他   JR五能線五所川原駅からバス15分、徒歩5分 青森県つがる市柏桑野木田福井 津軽長寿園内       つがる市役所経済部 商工観光課 TEL 0173-42-1114 FAX 0173-42-3069 1878年、20㌶の敷地にりんごの栽培を始め、そのうち3本が今も残っています。「紅絞」2本、「祝」1本。樹高7.4m、主幹周3mの巨木。通常りんごの寿命は30年ほどとされていますが、樹齢130年を超えた現在も、1本の木から約30箱(600kg)分のりんごが収穫され販売もしているものです。 http://www.tsugarunavi.jp/objview.php?objid=177&prep=area&precid=02209  
新青森 雪国地吹雪体験 ゆきぐにじふぶきたいけん イベント 体験観光 冬 JR青森駅から車で約50分 五所川原市金木地区 1月下旬~2月下旬     津軽地吹雪の会 代表・角田 TEL 0173-52-2012 昭和63年から観光企画として始まり、五所川原市金木地区の目玉観光の一つとなりました。カクマキ姿にかんじきで、吹雪の中をそのままに体験することができます。 http://go-kankou.jp/asobu_taiken/#container  
新青森 八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク はっこうだゆきのかいろうとおんせんうぉーく イベント 体験観光 冬 JRバスで青森駅より120分/新青森駅より95分、青森空港より車で70分。 八甲田山中 酸ヶ湯~谷地 冬季閉鎖区間 2014年03月30日~2014年03月31日   大人(中学生以上)3.900円 小学生(未就学児童は無料)2.500円 青森観光コンベンション協会 TEL 017-723-7211 冬季閉鎖となっている八甲田・十和田ゴールドラインの酸ヶ湯~谷地間において、4月1日の一般開通前の3月30日・31日の2日間で「八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク」が開催されます。 http://www.atca.info/goldline/walk/  
新青森 靑森冬の三大祭り 津軽ひろさき冬の旅 あおもりふゆのさんだいまつり つがるひろさきふゆのたび イベント   弘前市内各所       弘前市立観光館 TEL 0172-37-5501 弘前城の雪燈籠まつり、弘前城追手門や洋館等文化財のライトアップやイルミネーションなど冬の城下町ならではの風情が楽しめる。 http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat02_winter_fuyunotabi  
新青森 道の駅ふかうら (かそせいか焼き村) みちのえきふかうら かそせいかやきむら グルメ B級グルメ、郷土食 靑森駅から車で2時間 西津軽郡深浦町大字風合瀬字上砂子川144-1 9:00~18:00(1月~3月は17:00迄)     TEL 0173-76-3660 FAX 0173-76-3661 活きの良い鮮魚をはじめ、いか焼きやとれたての野菜、地元特産品の販売をしています http://www.kasose-ikayakimura.com/sengyo.htm  
新青森 あおもり帆立小屋 あおもりほたてごや グルメ B級グルメ、郷土食 体験観光 JR靑森駅前 青森県青森市安1丁目3-2 青森ビル1階 10:00~22:00 12月31日、1月1日 1人500円(3分間釣り放題) ※ひっかけ釣り竿代と浜焼き体験料含む TEL 017-752-9454 FAX 017-752-9454 ~活ホタテのひっかけ釣りと浜焼き体験!!~ 釣ったホタテを自分でコンロで焼いたり、スタッフに刺し身や握り寿司にしてもらうことができます。釣れなかった場合でもホタテをもらえますので、お気軽に参加してみてください。その他、ホタテの稚貝汁などのメニューや、あたたかい飲み物の提供もございます。 http://aomori-den.jp/hotategoya.htm  
新青森 青森駅前市場(新鮮市場) あおもりえきまえいちば グルメ B級グルメ、郷土食 JR青森駅より徒歩1分 青森市新町1-3-7(アウガB1) 5:00〜18:30 要問合せ   アウガTEL 017-721-8000 青森駅前には、アウガの地下に約80店舗の鮮魚・乾物・野菜などの店舗や新鮮素材が味わえる飲食店が並ぶ「新鮮市場」や、りんごや乾物などを扱う「活彩市場・ぴあ」があります。早朝散歩とともに市場でお買物と朝ごはんを楽しんでください。 http://www.auga.co.jp/shinsen.html  
新青森 アウガ新鮮市場 あうがしんせんいちば グルメ B級グルメ、郷土食 JR靑森駅から徒歩1分 青森市新町1-3-7 5:00~18:30 ホームページ参照してください   TEL 017-721-8000 市民の憩いの場とされている商業ビル「アウガ」の地下に87店舗もの新鮮市場が並んでいる。食事処もあり、靑森の海の幸を存分に味わえる。 http://www.auga.co.jp/index.html  
新青森 古川市場「のっけ丼」 ふるかわいちば「のっけどん」 グルメ B級グルメ、郷土食 JR靑森駅から徒歩5分 青森市古川1-11-16 7:00〜17:00 火曜日 (※年始1月1日,2日はお休み) 食事券は1000円と500円の2種類がございます。 TEL 017-777-1367 市民の台所として昭和40年代から賑わってきた旬の宝庫である「古川市場」。その昭和の懐かしさと活気を感じさせる市場内で、購入したどんぶりご飯を片手を巡りお好みの具材を好きなだけのせて食べる「のっけ丼」が大評判。 http://www.aomori-ichiba.com/nokkedon/  
新青森 靑森生姜味噌おでん あおもりしょうがみそおでん グルメ B級グルメ、郷土食           青森おでんの会(丸石沼田商店内)TEL 050-3785-3945 青森生姜味噌おでんは、戦後、青森駅周辺で雨後の竹の子のように出来た屋台(闇市)で提供された「おでん」に由来すると言われています。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00001905.html  
新青森 風間浦 鮟鱇まつり かざまうら あんこうまつり グルメ B級グルメ、郷土食     2013年12月10日~2014年03月31日     下風呂温泉旅館組合(風間浦村商工会内)TEL 0175-35-2010 青森県の鮟鱇水揚量は全国トップクラスです。 なかでも下北半島北西部に位置する風間浦村は津軽海峡で育った新鮮な活鮟鱇が、この冬に水揚され、旬を迎えます。 http://www.acci.or.jp/oden/  
新青森 大間マグロ おおままぐろ グルメ     青森県下北郡大間町大字大間字寺道 5       大間町産業振興課 TEL 0175-37-2111 大間のマグロの一本釣りは、全国的に有名。脂がのった旨さは、幻の逸品とされている。 http://www.town.ooma.lg.jp/docs/135/33,135.php  
新青森 FOUR SEASONS PARK モヤヒルズ ふぉーしーずんずぱーく もやひるず スポーツ施設 スポーツ JR東北本線青森駅よりバスでモヤヒルズ前下車約40分 青森市大字雲谷字梨野木63 9:00~21:00(天候により変更有り) ※冬の土・祝日は、22:00まで     一般財団法人 青森市観光レクリエーション振興財団 TEL 017-764-1110 FAX 017-764-1711 八甲田山北の玄関口で、冬はスキー、夏はオートキャンプと、四季を通じてアウトドアが楽しめるリゾートエリアです http://www.moyahills.jp/  
新青森 ナクア白神スキーリゾート なくあしらかみすきーりぞーと スポーツ施設   弘前市内から車で約40分 青森県西津軽郡鯵ヶ沢町 鯵ヶ沢高原     1デー&ナイトパスポート営業開始~営業終了まで 大人4,500円 シニア3,500円 こども3,000円 TEL 0173-72-1011 岩木山の北斜面に位置しているスキー場で、積雪量・雪質にも定評があります。ゴンドラ山頂921mからは、日本海・津軽平野が一望できます。ブナ林の中をゆったりとめぐるコースや、最大斜度30度の急斜面のコースなどバラエティに富んだコースが魅力です。 http://www.naqua-shirakami.jp/winter/  
新青森 八甲田スキー場 はっこうだすきーじょう スポーツ施設 スポーツ 冬 青森駅よりJRバス「八甲田ロープウェー駅前」(約60分)降車、徒歩すぐ 青森県青森市荒川字寒水沢1番地12 9:00~15:20(12月上旬~2月末) 9:00~16:00(3月~5月中旬) 大人(中学生以上)往復1,800円 片道1,150円小人往復850円片道550円 八甲田ロープウェー株式会社 TEL 017-738-0343 ロープウェー山頂公園駅のある田茂萢岳山頂から、7kmにも及ぶ長い滑走距離を持つ数本のコースからなり、初心者から上級者にいたるまで楽しむことができます。雄大な樹氷や遠く、津軽・下北両半島や北海道を望みながらの滑走は八甲田ならではのものです。 11月下旬から5月中旬まで滑走可能です。 http://www.hakkoda-ropeway.jp/index.php  
新青森 まかど温泉スキー場 まどかおんせんすきーじょう スポーツ施設 スポーツ 冬 青森市から車で約1時間 青森県上北郡野辺地町字地続1-1 9:00~16:30(通常営業時間)16:30~21:00(ナイター営業)※ナイター営業は2月28日まで     国設まかど温泉スキー場 TEL 0175-64-3138 まかど温泉スキー場は眼下に陸奥湾を望むゲレンデが広がり、2Kmの林間コースは、初心者から上級者まで楽しめます。 収容人員800名の広々としたロッジ空間はとても快適です。 http://www.toutetsu.co.jp/ski.html  
新青森 大鰐温泉郷 おおわにおんせんきょう 温泉   JR大鰐駅より徒歩約5分。 青森県南津軽郡大鰐町       大鰐温泉旅館組合 TEL 0172-48-3231 FAX 0172-48-3233 約800年の歴史をもち、津軽の奥座敷として古くから親しまれている大鰐温泉は含塩芒硝泉で、神経痛やリューマチ性疾患などに効果があります。 そのほか、もやしの栽培や味噌の醸造に温泉熱が利用されるなど、湯治以外のことにも役立てられています。 http://www.aomoricolony.com/~owanionsen/pege/home.html  
新青森 青荷温泉 あおにおんせん 温泉   黒石駅より弘南バスぬる川行き乗車、虹の湖公園下車、そこから青荷温泉のシャトルバス送迎。 青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1の7     <入浴のみ> 夏期…入浴料/500円 時間10:00~15:00 冬期…入浴料/2,000円(昼食付き) ※冬期間は、宿まで車が入れない為、道の駅「虹の湖」より送迎(要予約)になります。 青荷温泉 TEL 0172-54-8588 南八甲田連峰の櫛ヶ峰から流れ出す青荷渓流は、原生林と滝と急流の変化に富み、青荷温泉は四面が山峡で俗界を離れ「ランプの灯る温泉宿」として、全国的に知られています。総ヒバの浴場「健六の湯」には、男女別の内風呂、女性向けにかま風呂、岩風呂と二つの露店風呂があります。泉熱/内風呂43度、熱の湯45度、竜神の湯46度 泉質/単純泉 効能/リュウマチ性疾患、運動器障害、神経麻痺、疲労回復など http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000035.html  
新青森 浅虫温泉郷 あさむしおんせんきょう 温泉   青い森鉄道浅虫温泉駅から徒歩1分 青森市浅虫地区       浅虫温泉旅館組合 TEL 017-752-3259 浅虫温泉郷は、陸奥湾に面した風光明媚な県内随一の温泉地です。 泉質は単純泉、平均泉温63℃の無力透明で、神経質やリュウマチ、婦人病などに効能があり、源泉地には湯殿大権現が奉られています。 津軽藩主も来湯した由緒ある温泉地で、青森の奥座敷ともいわれ、旅館・ホテルが並ぶ温泉街となっています。 http://www.asamushi.com/  
新青森 酸ヶ湯温泉 すかゆおんせん 温泉   JR青森駅よりJRバス十和田湖行きで約1時間、酸ヶ湯温泉前下車。 青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢50 7:00~17:30 女性専用時間:8:00~9:00   入浴料金:大人(中学生以上大人) 600円、小学生以下300円 TEL 017-738-6400 酸ヶ湯は、三百年も昔から開かれていた山の温泉宿で、十和田八幡平国立公園の北部、八甲田の主峰大岳の西麓に位置する、標高約九百メートルの清涼な高地にあります。 http://www.sukayu.jp/index2.html  
新青森 蔦温泉 つたおんせん 温泉   JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間50分、蔦温泉下車すぐ 十和田市奥瀬蔦野湯1 10:00~16:00 通年営業 大人500円、小学生200円 TEL 0176-74-2311 歌人・大町桂月がこよなく愛し、晩年を過ごした山あいの温泉です。 蔦の湯が開かれたのは、今から840年も昔で、それまで、山を知る人々のみが訪れる自然のままの露天風呂でした。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000136.html  
新青森 下風呂温泉郷 しもふろおんせんきょう 温泉   JR大湊線下北駅から下北交通バス佐井方面行き乗車約1時間バス停「下風呂」下車。 青森県下北郡風間浦村下風呂       下風呂温泉旅館組合 TEL 0175-35-2010 下風呂温泉は、本州最北限のいで湯の地。温泉宿と民宿が集まり、津軽海峡に面した旅情あふれる温泉郷です。海の幸が豊富で、食通の観光客に人気があります!!また、冬の厳しい津軽海峡を望みながらの湯治は、格別の風情。井上靖の小説「海峡」の舞台になったところです。 http://www.shimohuro.com/  
新青森 まかど温泉ホテル まかどおんせんほてる 温泉   青い森鉄道野辺地駅より無料送迎バス10分 青森県上北郡野辺地町字湯沢9     大人(中学生以上)700円 子供200円 1泊2食9,800円~ ※季節により値段が変動する場合があります。 TEL 0175-64-3131 陸奥湾を望むゆったりとした空間に包まれた温泉。陸奥湾を望む露天風呂からの夕景は、趣深いものがります。大浴場は総ヒバ造りとなっており、東北地方で唯一の「みょうばん泉」として名高く女性の方に好評を博しています。森と高原の澄気に触れ、ゆったりとくつろげます。 http://www.makadoonsen.jp/  
新青森 百沢温泉郷 ひゃくざわおんせんきょう 温泉   JR弘前駅から車で40分 青森県弘前市大字百沢       TEL 0172-83-3000 FAX 0172-83-3001 温泉郷周辺には、国重要文化財指定の岩木山神社や高照神社があり、史跡めぐりやアフタースキーなど、四季を通じて観光客が訪れます。鉄分を含む、やや赤っぽい泉質は「熱の湯」としても有名で、湯上がりの保温状態は、定評があります。 適応症 神経痛、リュウマチ、五十肩。 http://www.iwakisan.com/hot_spring/hyakuzawa.html  
新青森 薬研温泉露天風呂 かっぱの湯 やげんおんせんろてんぶろ かっぱのゆ 温泉   JR下北駅より、車で約1時間 むつ市大畑町薬研 7:00~17:00 男女別利用時間の設定あり 4月1日~11月10日 ※雪の影響により開始が遅れる場合があります。冬期閉鎖(11月~3月) 入浴料金無料 大畑庁舎産業振興課 TEL 0175-34-2111 かっぱ伝説が残る露天風呂今から約1,100余年前、恐山を開山した慈覚大師が薬研を訪れる途中に崖から足を踏み外し、大怪我をしました。そこへ大きなフキの葉っぱをかぶった一匹の河童が現れ、背負い運び去ってしまいました。翌朝、慈覚大師が目を覚ますと露天風呂の中に入れられて、痛みがすっかり消えていました。慈覚大師がこのことに感激をしてこの露天風呂を「かっぱの湯」と名づけた言われています。 http://simokita.org/onsen/kappa/  
新青森 奥薬研温泉夫婦かっぱの湯 おくやげんおんせんめおとかっぱのゆ 温泉   JR下北駅より、車で約1時間 青森県むつ市大畑町薬研 8:30~18:00 (4月~10月)/10:00~17:00 (11月~3月)   大人(中学生以上大人) 200円、小人100円、幼児無料 修景公園奥薬研レストハウス TEL 0175-34-2008 お湯の湧出口が、漢方薬の薬種の粉砕器「薬研」の形に似ているところから、この名が付きました。本州の奥座敷と形容されている薬研温泉は、大畑川の渓流に沿って広がり、薬研から奥薬研までの4.4kmの遊歩道があります。深閑とした原生林に囲まれ(ヒバ、ブナ、カエデ)途中、大小の滝もいくつかあります。この薬研温泉から、2kmほど上がった所にあるのが奥薬研温泉です。大畑川沿いにある、男女別の町営の温泉露天風呂となっています。泉熱/46度 泉質/単純泉 効能/神経痛、リュウマチ、皮膚病等、など http://simokita.org/onsen/meoto/  
新青森 黄金崎不老不死温泉 こがねさきふろうふしおんせん 温泉   JR五能線ウェスパ椿山駅下車、送迎バスで5分 要予約 青森県西津軽郡深浦町大字舮作字下清滝15 8:00~21:00   大人600円子供300円 TEL 0173-74-3500 FAX 0173-74-3540 東北の温泉を代表する有名露天風呂。ダイナミック海原を間近に、夕日の時間帯は絶景を望みながらの入浴が楽しめる。新館には広大な日本海を見渡す露天風呂もある。 http://www.furofushi.com/  
新青森 鰺ヶ沢温泉「グランメール山海荘」 あじがさわおんせん ぐらんめーるさんかいそう 温泉   JR鰺ヶ沢駅から徒歩25分 青森県西津軽郡鯵ヶ沢町大字舞戸町字鳴戸1       TEL 0173-72-8111 FAX 0173-72-9111 クラシカルなインテリアが印象的なホテル。窓からは日本海を望むことができ、大浴場。露天風呂からの眺めも抜群。海の幸をアレンジした料理が好評。 http://sugisawa.co.jp/grandmer/  
新青森 黒石温泉郷 くろいしおんせんきょう 温泉   引南鉄道黒石駅から車で20分         黒石市商工観光課 TEL 0172-52-2111 黒石温泉郷には、400年以上の歴史を持つ温湯温泉をはじめ・落合温泉 板留温泉などがある。いで湯の里として知られ、昔から湯治湯として多くの人に親しまれている。古くから湯治場として栄えてきました。 http://www.city.kuroishi.aomori.jp/Sight_Seeing/Sig_Onsen.html  
新青森 津軽南田温泉「ホテルアップルランド」 つがるみなみだおんせんほてるあっぷるらんど 温泉   弘南鉄道平賀駅から徒歩10分JR弘前駅から車で20分 青森県平川市町居南田166-3       TEL 0172-44-3711 東に八甲田山、西に岩木山を望むりんご大国津軽の宿。 貸し切りでゆったり出来る「檜風呂」や、りんご産地ならではのオリジナル料理「りんご会席」も好評。 http://www.apple-land.co.jp/  
新青森 岩木山温泉郷 いわきさんおんせんきょう 温泉     青森県弘前市大字百沢字裾野124       岩木山観光協会 TEL 0172-83-3000 嶽温泉郷、百沢温泉郷、羽黒温泉郷、湯段温泉郷、新岡温泉、三本柳温泉、北小苑温泉、桜温泉、あたご温泉、五代温泉と10の源泉がある岩木山周辺。 温泉の泉質も、硫黄泉や炭酸水素、塩泉などさまざま楽しめます。 http://www.iwakisan.com/hot_spring/  
新青森 恐山霊場 おそれざんれいじょう 景勝地 パワースポット JR大湊駅から車で約30分 青森県むつ市田名部宇曽利山3-2 5月1日~10月31日 6:00~18:00(冬季閉鎖) 11月~4月閉山 入山料500円 恐山寺務所 TEL 0175-22-3825 比叡山、高野山と共に日本三大霊場に数えられる恐山は、862年に慈覚大師によって開山され、天台宗の修験道場として栄えました。 風車がカラカラとまわり、荒々しい岩場の合間から硫黄の臭いが立ち込める様子は、地獄や浄土に見立てられます。また、恐山境内には霊泉がわいており、入山者が利用できるようにもなっています。 恐山大祭 7月20日~24日 恐山秋詣り 体育の日を最終日とする土・日・月曜日 http://simokita.org/sight/osore/  
新青森 グダリ沼 ぐだりぬま 景勝地 街歩き JR青森駅より車で約60分 青森県青森市田代平       八甲田総合インフォメーションセンター TEL 017-764-5507 青森市田代平の箒場、田代平放牧小屋から少しくだると湧水池が見えてきます。これを「グダリ沼」と言っていますが、実は湧水池からすぐ幅約20cmの清流になっています。この清流の中には、プラナリア(和名:渦虫)という1cm前後の、刃物で切断しても再生する際勢力の強い動物が5種類も同じ場所に生息しています http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000139.html  
新青森 津軽海峡冬景色歌謡碑 つがるかいきょうふゆげしきかようひ 景勝地     青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜       外ヶ浜町役場産業観光課 TEL 0174-31-1228 石川さゆりさんの名曲「津軽海峡・冬景色」の歌謡碑。ボタンを押すと「ごらんあれが竜飛岬北のはずれと…」と2番の歌詞が流れる。津軽海峡を見下ろす高台にあり、名曲の世界が一望できる http://www.aptinet.jp/Detail_display_00003481.html  
新青森 十二湖 じゅうにこ 景勝地   JR十二湖駅下車、駅前より弘南バス、奥十二湖行き乗車(所要時間約15分)、終点下車。(冬季運休) 青森県西津軽郡深浦町松神山国有林       深浦町観光課 TEL 0173-74-2111 十二湖は、標高150m~250mの起伏の多い台地に約4k㎡にわたって点在する、33湖沼群の総称です。その中でも十二湖の代名詞ともいえる「青池」は青インクを流したような神秘的様相を見せ、水中には朽ちたブナの大木が横わたり、太陽と見る角度により、千変万化する幻想の世界へと導きます http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000073.html  
新青森 仏ヶ浦 ほとけがうら 景勝地   むつ市より車で、1時間21分 青森県下北半島西岸の下北郡佐井村南部       佐井村産業建設課 TEL 0175-38-2111 風雪厳しい津軽海峡の荒波が削り上げた大自然の造形、仏ヶ浦は冬の厳しい姿を夏の穏やかな姿の両方を持っています。 白緑色の凝灰岩が約2kmにわたって連なる奇岩の数々は、見るものの心に様々な造形を結んでくれます http://simokita.org/sight/hotoke/  
新青森 龍飛崎 たっぴさき 景勝地   JR三厩駅前より外ヶ浜町循環バス龍飛崎灯台行き乗車(所要時間約30分)、終点下車。 青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜       龍飛崎灯台 TEL 0174-38-2050 展望台龍飛崎灯台、階段国道339号線、吉田松陰碑、太宰治文学碑、龍飛裏海岸遊歩道(1周/1km)、帯島などがある。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000066.html  
新青森 千畳敷海岸 せんじょうじきがいがん 景勝地   JR千畳敷駅下車、すぐ 青森県西津軽郡深浦町北金ヶ沢榊原 海水浴場開設期間 7月上旬~8月中旬 ※天候等により変更になる場合がございます。     深浦町観光課 TEL 0173-74-2111 「日本の水浴場(すいよくじょう)55選」、「日本の夕陽百選」に選ばれている千畳敷海岸は、1792年(寛政4年)の地震により隆起して出来た岩床の海岸です。その昔、殿様が千畳の畳を敷き酒宴を催したといわれる岩棚が広大に続いています。海水浴場とキャンプ場のメッカでもあります。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000072.html  
新青森 田代平湿原・龍神沼 たしろたいしつげん・りゅうじんぬま 景勝地   JR青森駅より車で約1時間10分 八甲田温泉駐車場より遊歩道へ続く木製の橋があります。 青森県青森市駒込深沢 散策できる期間 5月下旬~10月下旬 ※積雪状態により前後する事も有り     八甲田温泉 TEL 017-738-8288 龍神沼は、田代平湿原に入る手前の歩道沿いにあり、透き通る水を通して見える湖底は、魅力的な色をしています。田代平湿原は、全体がヌマガヤ、ヤチヤナギなどで特徴づけられていますが、6月~7月には、ヒメシャクナゲ、ワタスゲ、レンゲツツジ、トキソウ、ツルコケモモが花を咲かせます。 夏にはニッコウキスゲ、ネバリノギランやサワラン、そしてキンコウカが花を付け、湿原を黄金色の海のようにします。 秋は早く、8月にはウメバチソウの白い花を見つけることができます。小さな花をねじれた穂状につけるランの仲間、ネジバナも秋に咲きます。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000094.html  
新青森 岩木山 いわきさん 景勝地   JR弘前駅より弘南バス枯木平線乗車、「スカイライン入口」下車(約1時間)。そこから9合目までリフトを利用し、9合目から山頂まで徒歩約40分。         岩木山観光協会 0172-83-3000 FAX 0172-83-3001 岩木山は、津軽平野南西部に位置する二重式火山で、山容は円錐形、山頂は三峰に分かれ、標高は1625mと県内で一番高い山です。山麗には温泉が湧出し、昭和41年に8合目まで津軽岩木スカイラインが完通しました。 昭和50年には50番目の国定公園に指定され、9合目付近では6月~7月頃に岩木山特有の高山植物「みちのくこざくら(別名イワキコザクラ)」が咲きます。山頂からは、八甲田連峰や津軽半島の権現崎と十三湖、なだらかな弧を描く七里長浜、そして鯵ヶ沢から大戸瀬まで、遠くは北海道の松前崎まで見渡せます。 http://www.iwakisan.com/  
新青森 浅所海岸 あさどころかいがん 景勝地   青い森鉄道小湊駅より下北交通(バス)東田沢線乗車、雷電 宮前下車 青い森鉄道小湊駅より車で約10分 青森県東津軽郡平内町福館字雷電岸       平内町役場産業振興課 TEL 017-755-2118 小湊駅から4kmのところにある白鳥飛来地です。夏は潮干狩りができ、冬(10月中旬~3月下旬まで)は700~800羽ほどの白鳥を見ることができます。特別天然記念物「小湊のハクチョウ及びその渡来地」に指定されています。 http://www.town.hiranai.aomori.jp/index.cfm/7,0,30,130,html  
新青森 青森県民の森・梵珠山 けんみんのもり・ぼんじゅさん 景勝地   JR青森駅前弘南バス乗り場より、五所川原行き乗車、大釈迦北口下車。バス停より自然ふれあいセンターまで4km(徒歩約40分) 青森県青森市浪岡大釈迦沢内沢       県庁環境保健部 自然保護課自然公園班 TEL 0172-62-4527 眺望山とは対照的なブナ・ナラ等の広葉樹が大部分を占め、四季の変化を楽しむことが出来るとともに、岩木山、八甲田山や遠く日本海、陸奥湾などの展望が出来ます。山頂には釈迦の墓があるという伝説があり、毎年旧暦の7月9日に御灯明と呼ばれ火の玉が出現すると言われています。毎年、この火の玉を見るために探検隊が編成され、調査が行われています。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000097.html  
新青森 八甲田樹氷 はっこうだじゅひょう 景勝地 JR青森駅から車で60分           厳しい風雪に耐えた八甲田の木々が、まるで雪のモンスターのような迫力で、しかも美しく見事な樹氷へと姿を変える。その樹氷の中を散策し温泉を堪能するツアーもある。 http://www.hakkoda-ropeway.jp/lnks/season/viewpoint02.html  
新青森 奥入瀬渓流 おいらせけいちゅう 景勝地   JR新青森駅よりJRバスで約2時間 青森県十和田市大字奥入瀬       十和田湖総合案内所 TEL 0176-75-2425 十和田湖の子ノ口から焼山までの約14kmの流れで、豊かな樹木や十数か所の滝と、千変万化の美しい流れや様々な奇岩・奇勝が見事な渓流美を作り出しており、四季折々の自然美を堪能できます。新緑は5月~6月、紅葉は10月上旬に色づき始め、10月中旬~下旬頃が見頃です。 http://www.towada-kankou.jp/sightseeing/oirase.htm  
新青森 ベンセ湿原 べんせしつげん 景勝地   JR五能線木造駅からタクシーで20分 青森県つがる市木造館岡 通年     つがる市役所商工観光課 TEL 0173-42-2111 ベンセ湿原は、標高約20m、面積約20haの広さの津軽国定公園を代表する湿原の一つです。 湿原は6月中旬頃にはニッコウキスゲの群落で黄色に彩られ、7月上旬頃になると、ノハナショウブの群落で野は黄色から紫へと彩りを変えます。他にもさまざまな植物が咲き競うこの花園は日本自然百選に指定されています。 http://www.city.tsugaru.aomori.jp/kankou/teiki_kankoh/bense.html  
新青森 日本キャニオン にほんきゃにおん 景勝地   JR五能線十二湖駅から車で8分、下車後徒歩20分 青森県西津軽郡深浦町松神山国有林 4~11月     深浦町観光課 TEL 0173-74-2111 十二湖の入り口、世界遺産・白神山地に抱かれる大断崖。浸食崩壊によって山の斜面の白い肌がむき出しになり、どこか日本離れしたダイナミックな風景を楽しませてくれる。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000074.html  
新青森 くろくまの滝 くろくまのたき 景勝地   JR五能線鰺ケ沢駅から車で50分。駐車場から徒歩で約15分 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町西赤石山国有林内 5月下旬~11月上旬     鰺ヶ沢町役場 観光商工課 TEL 0173-72-2111 高さ約85m、幅15mの水流が豊かな滝。落下する水の様子が熊が立ち上がった姿に見えることからこの名がついた。初夏の新緑、秋は紅葉を背景にして滝を楽しむことができる。 http://www.ajiiku.jp/category/detail.html?cid=1&aid=00000574  
新青森 十三湖 じゅうさんこ 景勝地   JR五所川原駅から車で1時間20分 青森県五所川原市十三       五所川原市役所 経済部 商工観光課 TEL 0173-35-2111 十三湖は南北7km、東西5km、周囲31.4kmと青森県で3番目に大きな湖で、十三の河川が流れ込むので十三湖と言われています。また、海水と淡水が混合した汽水湖で、ヤマトシジミの生息する自然豊かな湖です。幻の鳥と言われているオオセッカや、天然記念物のオオワシなど、飛来する鳥や生息している鳥が多く、バードウォッチングも楽しめます。 http://www.go-kankou.jp/miru_manabu/ando.html  
新青森 川内川渓谷 かわうちかわけいこく 景勝地   JR大湊駅から車で1時間 青森県むつ市川内町国有林内 通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合があります。)     下北観光協議会 TEL 0175-22-1111(代表)FAX 0175-23-7960 鬱蒼とした森林に囲まれる渓谷。川内川沿いを4.4km続く遊歩道には、滝見台、八ツ橋、張り出し歩道などのビュースポットが点在。しんりんよくや行楽地として人気が高い。 http://www.shimokita-kanko.com/?p=738  
新青森 薬研渓流(遊歩道) やげんけいりゅう(ゆうほどう) 景勝地   JR下北駅から車で50分 青森県むつ市大畑町薬研 通年     むつ市大畑庁舎産業建設課 TEL 0175-34-2111 薬研渓流沿いに続く遊歩道は1周すると約6km、2時間ほどの距離です。川のせせらぎを聞きながら森林の中を歩くことが出来ます。また途中には樹齢600年の栗の木、ヒバやブナなどの実験林、昔使われていた森林軌道の名残などもあって、様々なものを観察しながら歩くことが出来ます。 http://ohatakanko.com/miru/yagen.html  
新青森 世界一長い桜並木 せいかいいちながいさくらなみき 景勝地   JR弘前駅前弘南バス乗り場より、枯木平線(百沢経由)乗車(所要時間約40分)、岩木山総合公園下車 青森県弘前市百沢裾野       岩木山観光協会 TEL 0172-83-3000 弘前市内から岩木山へ向かう、鯵ヶ沢街道沿いにある桜並木は世界一の長さです。5月上旬~中旬にかけて、約20kmにわたって、約6,500本のヤマザクラが桜のトンネルを作ります。近くには数千本の桜が植えられた桜林公園もあります。 http://www.iwakisan.com/nature/index.html  
新青森 温湯こけし ぬるゆこけし 伝統工芸               雪深い津軽の風土が生んだ津軽こけしは、すそ広でふくらんだ胸などの独特の形状を持つ。工芸的な美と素朴な色彩が全国的にも高く評価されている。 http://www.city.kuroishi.aomori.jp/Sight_Seeing/Sig_Kokesi_Koujin.html  
新青森 あけびづる細工 あけびづるざいく 伝統工芸               地元の蔓を使用し、素編み、あじろ編み、みだれ編みなどで作った、丈夫なうえ,巧みな編目と光沢、手作りの温もりの作品。 http://www.yokote-kankou.jp/?p=14902  
新青森 津軽びいどろ つがるびいどろ 伝統工芸               津軽半島の西側に広がる、七里長浜の砂から作られた「津軽びいどろ」は、1500度の高温で溶けた硝子を受け継がれた「宙吹き」という息をふ吹き込む技法によって作られたもの。 http://www.pref.aomori.lg.jp/sangyo/shoko/monodukuri_dvd_26.html  
新青森 津軽伝承工芸館 つがるでんしょうこうげいかん 伝統工芸   弘南鉄道黒石駅前より弘南バス大川原・温川線乗車~津軽伝承工芸館前下車約30分 青森県黒石市袋字富山65-1 9:00~17:00(12月~3月は16:00迄) 無休   TEL 0172-59-5300 津軽塗り、鳥城焼、こけしなどの製作実演ができる7つの工房があり、匠が織りなす技を見て触れることができる。また、隣接する津軽こけし館では日本一大きなこけしが展示されている。 http://tsugarudensho.com/modules/tinyd2/index.php?id=3  
新青森 ねぶたの家 ワ・ラッセ ねぶたのいえ わらっせ 博物館、美術館 体験観光 新青森駅からバスで50分 青森市柳川1-1-1 9:00~19:00 12/31~1/1 大人600円高校生450円小・中学生250円 青森観光コンベンション協会 TEL 017-752-1311 ねぶたのすべてを体感することが出来る夢の空間 http://www.nebuta.or.jp/warasse/  
新青森 青森県立郷土館 あおもりけんりつきょうどかん 博物館、美術館   青森駅から徒歩00分 青森市本町2丁目8-14 9:00〜18:00   一般310円 高・大学150円 TEL017-777-1585 FAX017-777-1588 青森県の考古・自然・民族・産業・人物について展示している総合博物館です http://www.pref.aomori.lg.jp/bunka/culture/kyodokan.html  
新青森 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 せいかんれんらくせんめもりあるしっぷはっこうだまる 博物館、美術館 体験観光 JR青森駅から徒歩約5分 青森市柳川1-112-15 9:00~20:00 4月〜11月期間中無休、11月〜3月毎週月湯曜日年末年始 大人500円 中高生300円 小学生100円 TEL 017-735-8150 FAX 017-735-8170 青函連絡船八甲田丸をそのまま利用した日本初の鉄道連絡船ミュージアム http://www7.ocn.ne.jp/~hakkouda/  
新青森 棟方志功記念館 むなかたしこうきねんかん 博物館、美術館   JR青森駅前JRバス、棟方志功記念館通り下車、徒歩4分 青森市松原2丁目1-2 9:30〜17;00 ※ねぶた期間(8/2〜8/7)9:00〜17:00 月曜(祝日にあたる時及びねぶた祭り期間中は開館) 年末休館あり※臨時休館する場合もありますのでお問合せください。 一般500円 大学生300円 高校生200円 小・中学生無料 ※団体割引あり ※特別展開催時変更する場合がございます。 TEL 017-777-4567 FAX 017-734-5611 青森市に生まれた世界的な版画家、棟方志功の画業を記念して昭和50年に開館。校倉造りを模した建物は日本庭園と調和し、四季の美しさが映える。志功の作品は最初の版画集「星座の花嫁」、世に出るきっかけとなった、「大和し美しい」、「釈迦十大弟子」など初期から中期の力と熱のこもった代表作がほとんど収められており、年4回展示替えをしながら順次紹介。倭画、油画、書など板画以外の作品も展示されており、独自の境地を切り開いた棟方志功の人柄をしのぶことができる。 http://munakatashiko-museum.jp  
新青森 青森県森林博物館 あおもりけんしんりんはくぶつかん 博物館、美術館 街歩き 市営バス 森林博物館前下車 青森市柳川2丁目4-37 9:00~16:30 月曜(祝日の場合はその翌日)・年末年始 小・中学生無料 高校生・大学生120円 一般240円 70才以上の市民の方:無料 ※団体割引あり TEL017-766-7800 FAX017-766-7803 自然や森林と人間生活のかかわりや、緑化・林業知識の普及向上のため、昭和57年に開館した日本初の森と木を考える博物館。映画や写真にもしばしば登場するほどおしゃれな建物の外観は、明治41年に建築されたルネッサンス様式木造建物の旧青森営林局庁舎。青森県産ヒバ材で造られ、その耐久性をそのまま体現している。 http://www.aomori-shi.shinrinhakubutsukan.jp/  
新青森 みちのく北方漁船博物館 みちのくほっぽうぎょせんはくぶつかん 博物館、美術館   青森駅~バス、沖館仲通りまたは沖館消防分署前下車。徒歩約10分 青森市沖館2-2-1 3月25日~11月30日 9:00〜16:30 12月1日〜3月24日 一般 350円 高校生以下無料 ※団体割引あり TEL 017-761-2311 FAX 017-761-2312 かつては日本の漁の主役であった木造船。現在は殆ど見られなくなった丸木船や磯船を収集。特に北日本、南北海道に特徴的な構造を残す国の重要有形民俗文化財である「ムダマハギ型漁船」「シマイハギ型漁船」67隻を含む約200隻の木造船を展示する日本最大の漁船博物館。 http://www.mtwbm.com  
新青森 八甲田山雪中行軍遭難資料館 はっこうだせっちゅうこうぐんそうなんしりょうかん 博物館、美術館   青森駅前市営バス茂木沢行き乗車幸畑墓苑前下車。 青森市幸畑阿部野163-4 9:00~18:00(4月~10月)・9:00~16:30(11月~3月) 12/31、1/1、2月の第4水・木曜日 一般260円、大学・高校生130円、70歳以上と中学生以下は無料 ※団体割引あり TEL 017-728-7063 明治35年旧青森歩兵隊第五連隊第二大隊が八甲田山中で、199名の将兵を失う大惨事の様子を展示しています。敷地は、幸畑墓苑になっており、墓地には、八甲田山雪中行軍遭難と大東亜戦争、日清、日露の戦没者の霊が祀られています。 http://www.moyahills.jp/hakkoda/index.html  
新青森 青森県近代文学館 あおもりけんきんだいぶんがくかん 博物館、美術館   JR青森駅4番、社会教育センター前下車。徒歩約1分 青森市荒川字藤戸119−7 9:00〜17:00 第4木曜日、蔵書点検期間、年末年始 無料 TEL017-739-2575 FAX 017-739-8353 青森県近代文学館は、青森県立図書館の2階にあります。約6万冊の図書・雑誌に加え、作家の自筆原稿・ノート・日記・書籍などの肉筆資料、遺品などの貴重な資料を数多く収蔵しており、これらの資料の一部を展示室で紹介しています。常設展示館では、近代文学に多大な影響を与えた青森県を代表する13人の作家について紹介しています。太宰治、寺山修司、秋田雨雀、三浦哲郎、石坂洋次郎など、作家ごとにパネルや年表を用いて紹介し、作家の生涯も学ぶことができます。 http://www.plib.pref.aomori.lg.jp/top/museum/index.html  
新青森 青森県立美術館 あおもりけんりつびじゅつかん 博物館、美術館   JR新青織駅から車で約10分JR青森駅から車で約20分 青森市安田字近野185 6月1日 − 9月30日 9:00 - 18:00 (入館は17:30まで)10月1日 − 5月31日 9:30 - 17:00 (入館は16:30まで) 毎月第二、第四月曜日及び12月27日 - 12月31日 一般500円 大学生・高校生300円 中学生・小学生100円 ※団体割引あり TEL 017-783-3000 FAX 017-783-5244 三内丸山遺跡の発掘現場から着想を得たという建物は、気鋭の建築家青木淳氏が設計。展示作品は、約9m×15mのシャガールの大作「アレコ」をはじめ、奈良美智、棟方志功、寺山修司など青森県出身アーティストの作品が鑑賞出来る。青森ならではの芸術創造の現場を体感出来る空間。 http://www.aomori-museum.jp/  
新青森 国際芸術センター青森 こくさいげいじゅつせんたー 博物館、美術館   JR青森駅からJRバス青森公立大学下車 徒歩約2〜3 青森市合字沢字山崎152番6 開館時間 9:00〜19:00(展覧会 10:00〜18:00) 毎月第3日曜日および年末年始(12月29日〜1月3日) 無料 TEL 017-764-5200 FAX 017-764-5201 「芸術と自然」をテーマに国際性・「地域特性」のある優れた芸術文化の創作・発信の拠点として、さまざまな事業が展開されている。設計は国際的に活躍する建築家安藤忠雄氏によるもの。直線型の創作棟と宿泊棟、ギャラリーや円形の屋外ステージを備えた馬蹄型の展示棟の3棟で構成されている。 http://www.acac-aomori.jp/  
新青森 青森自然公園 ねぶたの里 あおもりしぜんこうえん ねぶたのさと 博物館、美術館 体験観光 JR青森駅前バス乗車約30分、ねぶたの里入り口下車徒歩10分 JR青森駅より車で約30分 青森市横内字八重菊1 4/1~4/20 10:00~16:00 (最終受付15:30) 4/21~11/30 9:00~17:30(最終受付17:00) 12/1~3/3 10:00~16:00 (最終受付15:30) 無休 ※12/4~4/1の間については要問合せ 大人/個人560円/冬期420円(378円) 高校生/個人450円/冬期420円 中学生/個人250円/冬期230円 小学生/個人210円/冬期150円 TEL 017-738-1230 FAX 017-738-4734 青森ねぶた祭の体験型観光施設です。 祭りに出陣した実際の大型ねぶた約10台を展示しているほか、ねぶた運行体験ショーなど、青森ねぶた祭を体験・体感する事ができます。大型ねぶたを曳いたり、囃子方にねぶた囃子にあわせてハネト体験をお楽しみください http://www.nebutanosato.co.jp/toppage.html  
新青森 太宰治記念館「斜陽館」 ださいおさむきねんかん「しゃようかん」 博物館、美術館 街歩き 五所川原駅より津軽鉄道で金木下車、徒歩約7分。 五所川原市金木町朝日山412-1 5月~10月 8:30~18:00(最終入館17:30)、11月~4月 9:00~17:00(最終入館16:30) 12月29日 斜陽館・津軽三味線会館共通券 大人/900円 高・大学生/500円 小学生/300円 TEL 0173-53-2020 靑森を代表する文豪、太宰治が暮らしていた当時の状態に修復した建物。藏には、太宰自筆の原稿や愛用のマントなどを陳列した展示室もある。 http://dazai.or.jp/modules/contents/class-a01.html  
新青森 津軽藩ねぷた村 つがるはんねぷたむら 博物館、美術館   JR弘前駅より、100円循環バス乗車(所要時間約13分)、津軽藩ねぷた村 下車。 弘前市亀甲町61 9:00~17:00 ※12月~3月は16:00迄 12月31日 一般 個人/500円 中学生 個人/300円 小学生 個人/200円 津軽藩ねぷた村 TEL 0172-39-1511 弘前ねぷたの展示や、金魚ねぷたなどの製作実演コーナーや、津軽焼き津軽綿絵などの見学体験などが出来ます。 また、ねぷた囃子や津軽三味線の生演奏もしています。野菜や林檎、お米などの産直販売や、工芸品の販売コーナーなどもあります。 http://www.neputamura.com/  
新青森 青函トンネル記念館 せいかんとんねるきねんかん 博物館、美術館 体験観光 JR三厩駅前より外ヶ浜町循環バス龍飛行き乗車(所要時間27分)、青函トンネル記念館下車。 青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜99 8:40~17:00 11月上旬~4月下旬 入館料大人/400円 小人(小学生)/200円 TEL 0174-38-2301 昭和63年3月に開業した世界最長の海底トンネル「青函トンネル」は、構想から貫通まで42年という時間をかけて完成しました。記念館では、トンネルの姿を立体模型や映像、パネルなどで紹介、大事業の足取りを分り易く紹介しています。海底下にある体験坑道は、240mの海底に総延長53.85kmのトンネルがどのようにして作られたのか、実際に作業坑として使われた一角を展示ゾーンにしており、所要時間45分でまわれる見学コースになっています。 http://seikan-tunnel-museum.com/  
新青森 津軽こけし館 つがるこけしかん 博物館、美術館   弘南鉄道黒石駅よりバス約30分津軽こけし館前下車 黒石市大字袋字富山72-1 4月~11月 9:00~17:00 12月~3月 9:00~16:00 年中無休 2F 有料展示室 大人:300円(250円) 高校生:250円(200円) 小中学生:150円(100円) ※( )内は15名以上の団体料金 TEL 0172-54-8181 FAX 0172-54-8250 1988年4月15日にオープンした津軽こけし会館の1階は、多目的ホールとなって津軽伝統工芸品の展示(津軽こけし、こぎん刺し、津軽塗、津軽焼、木工玩具、あけびづる細工等)と2mのジャンボこけしや売店、資料館、体験学習質、ふれあいコーナー等を配置し、こけし工人の実演を見学できるほか、絵付けの体験学習も出来ます。 http://tsugarukokeshi.com/  
新青森 立佞武多の館 たちねぷたのやかた 博物館、美術館   JR五所川原駅より徒歩約5分。青森空港より車で約40分。 五所川原市大町21-1 美術展示ギャラリー9:00~17:00 立佞武多展示室9:00~19:00(4月~9月) 9:00~17:00(10月~3月) 1月1日 <立佞武多展示室> 大人/600円 高校生/450円 小・中学生/250円 TEL 0173-38-3232 大型の立佞武多が3台展示されています。立佞武多の周りがスロープ状になっているので、上から下まで見学できます。館内では、音響や映像を上映している展示室や、青森県にゆかりのある作家たちの絵などを展示しているギャラリーなどがあります。その他、製作所や囃子の練習室などもあるので、目や耳で楽しむことも出来ます。お土産品の販売コーナーやレストラン、展望ラウンジ、金魚ねぷたなどの製作体験のできる体験学習室などもあります。 http://www.tachineputa.jp/  
新青森 十和田市現代美術館 とわだしげんだいびじゅつかん 博物館、美術館   十和田市中央バスターミナルから徒歩5分 青森県十和田市西二番町10-9 9.00~17:00 月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日) 常設:500円(団体料金:20名以上から400円) TEL 0176-20-1127 FAX 0176-20-1138 日本の道百選のひとつ、桜の名所として知られる十和田市官庁街通りでは、通り全体を大きなアート空間と見立てて、国内外のアート作品を展開していく世界でもまれな試みがおこなわれている。 http://towadaartcenter.com/  
新青森 津軽三味線会館 つがるしゃみせんかいかん 博物館、美術館 体験観光 津軽鉄道金木駅下車・徒歩7分 五所川原市金木町朝日山189-3 4月 9:00~17:00 5月~10月8:30~18:00 11月~3月9:00~17:00 12月29日 一般(個人)/大人500円高・大学生300円小・中学生200円 一般(団体)大人450円高・大学生 270円小・中学生180円 TEL 0173-54-1616 FAX 0173-54-1023 津軽三味線と津軽民謡の歴史、郷土芸能等を紹介する津軽三味線発祥の地ならではの施設。津軽三味線ライブ鑑賞はもちろん、自らも体験することができる。 http://www.city.goshogawara.lg.jp/16_kanko/syami/syamikaikan.html  
新青森 青森自然公園ねぶたの里 あおもりしぜんこうえんねぶたのさと 民族芸能、祭り 体験観光 JR青森駅からバス約30分:JRバス横内線 ねぶたの里入口下車徒歩10分 青森市横内字八重菊1 9:00~17:30(最終入園受付 17時00分) 4/1〜4/20 10:00〜16:00 4/21〜11/30 9:00~17:30 12/1~3/31 10:00~16:00 12/1〜1/14、3/1〜3/31 ※12〜3月の冬期間の営業・休業についてはお問い合わせ下さい。 通常期(4/1〜11/30)/大人560円 高校生450円中学生250円 小学生210円 冬期(12/1〜3/31) /大人・高校生420円 中学生230円 小学生150円 ※団体割引あり TEL 017-738-1230 FAX 017-738-4734 なんと大型ねぶた10台を収容する「ねぶた祭の体験施設」。八甲田山を赤く染めるかのよう揺れ動く大型ねぶたは圧巻です。青森を満喫する「体験メニュー」には、ねぶた囃子や金魚ねぶたの色付け、ねぶたの紙貼り体験など、楽しめるメニューがいっぱい! 連日「ねぶた運行体験ショー」を開催しており、実際にねぶたの山車を曳いたり、跳人(ハネト)になって踊ったりと、本番のお祭り期間以外にも、その迫力と勇壮さを体感できます。 http://www.nebutanosato.co.jp/toppage.html  
新青森 田名部まつり たなぶまつり 民族芸能、祭り JR下北駅より車約10分 青森県むつ市田名部神社周辺 8月18日^20日     むつ市商工観光課 TEL 0175-22-1111 北前船によって伝えられた京都祇園祭の流れを汲むといわれ、お囃子と共に豪華絢爛な山車が市内を練り歩きます。 20日深夜、5台の山車が一堂に会して樽酒を酌み交わし、来年の再会を誓う「五車別れ」でクライマックスを迎えます。 大祭期間中には、おしまこ流し踊り(18日)、みこしまつり(19日)も開催されます。 http://www.city.mutsu.lg.jp/events/index.cfm/detail.1.27835.html  
新青森 青森ねぶた祭り あおもりねぶたまつり 民族芸能、祭り JR青森駅より徒歩10分 青森市中心街 8月2日~7日※8月1日は前夜祭を開催   無料(有料観覧席2,500円・要申込) 青森観光コンベンション協会 TEL 017-723-7211 FAX 017-723-7215 青森ねぶた祭は、七夕様の灯籠流しが変形して伝わったものだと言われ、今から約270年〜290年前、享保年間の頃に、油川付近で灯籠を持ち歩き踊ったという記録が残されています。 http://www.nebuta.or.jp/  
新青森 弘前ねぷた祭り(国指定重要無形民俗文化財) ひろさきねぷたまつり 民族芸能、祭り   JR弘前駅から徒歩15分 弘前市内(土手町コース、駅前コース、土手町なぬか日コース) 毎年8月1日~8月7日     弘前市立観光館 TEL 0172-37-5501 弘前ねぷたは国の重要無形民俗文化財に指定されています。 正史に表れるのは享保7年。藩日記に5代藩主信寿公がねぷたを見物したという記録が残されています。 毎年8月1日~8月7日に開催されている弘前ねぷたまつりは、勇壮で幻想的な武者絵などが描かれた扇ねぷたや組ねぷたなどが運行されます。 有料観覧席もあり、7月1日頃から販売されます。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000026.html  
新青森 五所川原立佞武多(あおもり五大夏祭り) ごしょがわらたちねぶた 民族芸能、祭り 街歩き JR五所川原駅から徒歩5分 五所川原市街地 8月4日~8日     五所川原市観光協会 TEL 0173-38-1515 ・FAX  0173-26-6626 五所川原市「立佞武多祭」とは、平成10年に約80年ぶりに復刻した青森県は五所川原市にて開催される夏祭りです。 【立佞武多】と呼ばれる、高さ約22m、重さ約16トンの巨大な山車が「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと、五所川原市街地を練り歩き、その圧倒的迫力で沿道の観客を魅了しています。 運行は立佞武多の館に展示している3台の大型立佞武多と町内・学校・愛好会などでつくられる中型、小型のねぷたと合わせ、15台前後が出陣いたします。 県内は各地にねぶた・ねぷた祭りがございますが、代表格の青森ねぶた、弘前ねぷたと共に東北でも有数の夏祭りへと発展しております。 http://go-kankou.jp/matsuri_event/tachineputa.html  
新青森 荒馬まつり あらままつり 民族芸能、祭り   JR津軽線浜名駅から徒歩15分 青森県東津軽郡今別町大字今別字今別167 8月4日〜7日     今別町総務課企画担当 TEL 0174-35-3012 荒馬(あらま)役の男性と手綱をとる女性がペアになって踊る迫力ある独特の動きが特徴の郷土芸能。8月上旬の荒馬まつり期間中は、県外からも大勢の学生が参加し、まつりを盛り上げる。 http://www.town.imabetsu.lg.jp/sightseeing/event/arama.html  
新青森 馬市まつり・新田火祭り うまいちまつり・ 民族芸能、祭り       8 月最終週の金・土・日     つがる市役所商工観光課 TEL 0173-42-2111 馬市まつりは、かつて木造町で行われていた東北三大馬市の一つである「馬っこ市」にかわり昭和 50 年から行われているつがる市の伝統あるまつりで巨大な馬ねぶたを曳き、市内をねり歩く祭です。最終日には馬ねぶたへ点火を行い新田開発に尽くした農耕馬の霊を昇天させます。 http://www.okutsugaru.com/shichoubetu/tsugaru/umaichi.html  
新青森 世界遺産 白神山地 せかいいさん しらかみさんち 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR青森駅から弘前駅、弘前市からバスで55分白神山地ビジターセンター 「白神山地ビジターセンター」青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田61-1 白神山地ビジターセンター 4月1日~10月31日 8:30~17:00、11月1日~3月31日 9:00~16:30 白神山地ビジターセンター 4月~12月 第2月曜日(祝日の場合は翌日) 年末年始12月29日~1月3日 白神山地ビジターセンター 無料 (大型映像観覧は有料) 白神山地ビジターセンター TEL 0172-85-2810、 青森県自然保護課自然環境グループ TEL 017-734-9257 白神山地は、青森県と秋田県にまたがる約130,000ヘクタールに及ぶ広大な山岳地帯の総称で、このうち中心部16,971ヘクタール(青森県側12,627ヘクタール)が1993年12月に鹿児島屋久島とともに世界遺産(自然遺産)に登録されました。 ここには人為の影響をほとんど受けていない世界最大級の原生的なブナ林が分布し、この中に国の天然記念物クマゲラやイヌワシなど、学術的にも貴重な動植物が生息しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/nature/nature/shirakami.html 白神山地ビジターセンター http://www.shirakami-visitor.jp/
新青森 岩木山神社 いわきさんじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット JR弘前駅より車で約40分 弘前市百沢字寺沢 通年   無料 岩木山神社社務所 TEL 0172-83-2135 FAX 0172-83-2918 津軽富士とも呼ばれる美しい岩木山のふもとにある神社で、創建約1,200余年の歴史を持っています。岩木山神社は、本州最北端の鎮守様の木材・県産のヒバを使用し、古いものは390年の風雪を耐えた建造物です。 http://www.iwakisan.com/oyama/index.html  
新青森 龍馬山 義経寺 りょうまさん ぎけいじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット JR三厩駅から車で約10分 東津軽郡外ヶ浜町字三厩家ノ上76       TEL ‎0174-37-2045 平泉で自刃したとされる源 義経が、龍飛崎まで逃げたという説があります。荒れくれる津軽海峡を前に義経が一心に祈願すると、三頭の龍馬が現れ海を渡ることができました。それが、三馬屋(三厩村)の地名の由来で、ここには義経が祈願したという観音像が安置されています。 http://jodo.jp/03-077/  
新青森 最勝院五重塔 さいしょういんごじゅうのとう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR弘前駅前より弘南バス桜ヶ丘行きで13分、弘高前下車。 青森県弘前市銅屋町63 9:00~16:30 年中無休 無料 TEL 0172-34-1123 3代藩主信義が計画し明暦2年に着工。寛文7年に完成。東北一の美塔と言われています。釘を使用せず、江戸時代に建立されました。国の重要文化財に指定されています。平成3年台風19号の被害により修復工事をし、平成6年に完成しています。 http://www15.plala.or.jp/SAISYOU/  
新青森 弘前学院外国人宣教師館 ひろさきがくいんがいこくじんせんきょうしかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   弘南鉄道大鰐線西弘前駅下車、徒歩3分。 弘前市稔町13-1 9:00~16:00(土曜日は12:00迄) 日曜日、祝日、6月25日、8月13日、年末年始 無料 TEL 0172-36-5224 弘前学院は、明治19年に日本メソジスト教会初代館監督旧東奥義塾塾長の本多庸一によって建立された学校です。外国人宣教師館は、同学院に派遣された宣教師の宿舎として建てられたもので、現在の建物は明治39年に登記されています。当初は市街地中央にありましたが、校舎の移転とともに昭和53年、現在の稔町に移築されたものです。 http://www.city.hirosaki.aomori.jp/gaiyo/bunkazai/kuni/kuni18.html  
新青森 旧弘前市立図書館 きゅうひろさきしりつとしょかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR弘前駅前弘南バス乗り場より、100円循環バス乗車(所要時間約15分)、市役所前下車。 弘前市下白銀町2-1 9:00~17:00 12月29日~1月3日(予定) 無料 TEL 0172-82-1642 明治39年日露戦勝記念として建てられたもので、昭和6年までは市立図書館として利用されていました。八角形の双塔を持つルネッサンス様式の木造モルタル3階建てです。 http://www.hirosaki.co.jp/web/details.html?id=API00100000023  
新青森 藤田記念庭園洋館 ふじたきねんていえんようかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR弘前駅から車で15分 弘前市上白銀町8-1 9:00~17:00 ※最終入館は16:30まで 4月中旬~11月23日は無休 大人:300円(240円) 子供:100円(80円) ※( )内は10名様以上の団体割引 TEL 0172-37-5525(4月~11月) FAX 0172-33-8733(12月~3月) 1919年弘前市の実業家・藤田謙一氏の別邸として建設。大正ロマンが漂う館内には喫茶室と藤田謙一資料館がある。窓から望む庭園も格別。 http://www.hirosakipark.or.jp/hujita/  
新青森 禅林街三十三ヶ寺と史跡長勝寺 ぜんりんがいさんじゅうさんかじとしせきちょうしょうじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR弘前駅から車で20分 青森県弘前市西茂森     大人 300円 小人 250円 TEL 0172-32-0813 長勝寺は、津軽藩主の菩薩寺であり、この三門は、1629年に2代藩主信枚によって建立されたもので、高さは16.2mあります。「三門」とは禅宗の教えで「三解脱門」を意味しています。禅林街には三十三の禅寺が建ち並んでおり、国の重要文化財に指定されています。 http://www.hirosaki.co.jp/web/details.html?id=API00100002205  
新青森 国指定名勝盛美園 くにしていめいしょうせいびえん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR弘前駅~津軽尾上駅下車(20分)~徒歩10分 青森県平川市猿賀字石林1 4月10日~9月 9:00~17:0010月~11月20日9:00~17:00 11月21日~4月9日 10:00~15:00   個人/大人400円中・高校生250円小学生150円 団体(20人以上)大人350円中・高校生小学生100円 TEL 0172-57-2020 明治時代の三名園にも数えられた武学流の廻遊式庭園。盛美館や金色燦然と輝く御宝殿が建ち、日本情緒もたっぷり。 http://www.seibien.jp/  
新青森 円覚寺 えんがくじ 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR五能線深浦駅から徒歩20分 青森県西津軽郡深浦町深浦浜町275 通年 8:00~17:00(閉館、時期により異なる) 無休 400円(団体20名以上は300円) TEL 0173-74-2029 807年、坂上田村麻呂が津軽蝦夷との戦いの陣中で使った掛仏や聖徳太子昨といわれる十一面観音を安置したのが起源という古刹。日本で唯一の北国船を描いた「北国船の船絵馬」など、数々の貴重な文化財、資料が納められている。 http://www.engakuji.jp/  
新青森 幻の大間鉄道アーチ橋メモリアルロード まぼろしのおおまてつどうあーちきょうめもりあるろーど 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR下北駅からバス、下風呂下車、徒歩3分 青森県下北郡風間浦村下風呂 4月下旬~10月中旬   無料 風間浦村産業建設課 TEL 0175-35-2111 幻の大間鉄道アーチ橋は、本州最北の大間町まで鉄道を通す計画で昭和10年代に工事が行われ、下風呂温泉郷付近まではトンネルや陸橋が完成しました。しかし工事は戦時中に中断され現在は13連の陸橋を遊歩道化し足湯を併設しており、足湯に浸かりながら津軽海峡を見渡すことが出来ます。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00003030.html  
新青森 廣田神社 ひろたじんじゃ 歴史的建造物、遺構   JR青森駅より徒歩15分 JR新青森駅より車20分 青森市長島2-13-5 9:00~17:30 年中無休   TEL 017-776-7848 FAX 017-777-5244 一条天皇の御代(996年陸奥守に任ぜられた藤原実方朝臣が蝦夷鎮撫のため、外ヶ浜貝森村に「夷之社」を創建し陸奥国長久の平安を御祈願されたのに発祥します http://hirotajinja.or.jp/  
新青森 三内丸山遺跡 さんないまるやまいせき 歴史的建造物、遺構 体験観光 バス 青森駅前~三内丸山遺跡下車 青森市三内丸山305 4月~5月、10月~3月 9:00~17:00 6月~9月 9:00~18:00 12/30、12/31、1/1及び保守点検のための休館日 無料 TEL 017-781-6078 FAX 017-781-6103 縄文時代前期から中期の遺跡で、日本最大級の規模を誇るものです。平成12年11月に国の特別史跡に指定されました。板状土偶や巨大木柱、平織り、うるし塗り等高度な技術を要する出土品が発見されています。展示室では、出土品の展示や、発掘の記録映像の上映、土器の復元作業の見学などができます。また、ボランティアガイドが遺跡の案内を行っております。体験学習も実施中です。 http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/facilities/main.html  
新青森 南部利康霊屋(国重要文化財) なんぶ としやす たまや 歴史的建造物、遺構 街歩き 青い森鉄道三戸駅より車約7分 南部町大字小向字正寿寺62-1 9:00〜12:00 13:00〜16:00 8月12日~21日 11月21日 12月1日~3月31日 大人/300円(30人以上200円) 高校生以下/100円(30人以上50円) 三光寺TEL 0179-23-3773 1632年、南部27代利直公が、四男利康の死を悼んで創建。 江戸時代初期の豪華絢爛なる桃山建築の様式がそのままに取り入れられ、華麗なること東北随一と賞されています。用材は全て木曾産の最高級の檜であり、領内の鹿角郡に金山が発見され、南部家の財力が最も豊かな時でしたので、このような高価な用材を求めたことがうかがわれます。昭和28年11月14日、国の重要文化財に指定されました。 http://www.nanbu-kanko.com/history/history01.html 拝観予約申込先 平日の8:30~17:00まで 南部町教育委員会社会教育課:0179-34-2132
新青森 青森銀行記念館(旧第五十九銀行本店本館) あおもりぎんこうきねんかん 歴史的建造物、遺構   弘前駅からバスで10分 青森県弘前市元長町26 4月1日~11月30日 9:30~16:30(菊と紅葉まつりを除く、まつり期間中は~18:00) 火曜日、8/13[冬期休業期間]12月~3月※弘前城雪燈籠まつり期間中(2/8~11)は開館 大人/200円 小人/100円 団体割引あり TEL 0172-33-3638 明治12年に設立された県下では最初、全国で59番目の国立銀行です。明治37年に親方町に移りました。本館は、この時建てられた新店舗で、設計者は、当時洋風建造物の第一人者で太宰治の生家・斜陽館なども手がけた堀江佐吉によるものです。ルネッサンス調の洋風建築で、頂上には展望台を兼ねた装飾塔をつけ、その先端にはインド寺院に見られるような相輪を配しています。国の重要文化財に指定されています。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000022.html  
新青森 十和田科学博物館 とわだかがくはくぶつかん 歴史的建造物、遺構   十和田湖行きバス終点下車、徒歩約3分 十和田湖畔休屋桟橋前 イベント時のみ開館   無料 十和田グランドホテル TEL 0176-75-1111 十和田グランドホテルと棟つづきになっており、昭和28年に開館した文部科学省指定の博物館です。十和田国立公園の地質・地形などを模型やジオラマなどを用いて、十和田湖の成り立ち・生息している動植物など十和田湖周辺の自然について紹介しています。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000359.html  
新青森 日本中央の碑(歴史公園の保存館) にほんちゅうおうのひ 歴史的建造物、遺構   JR乙供駅より、車で約10分。 JR野辺地駅より、車で約10分。 青森県上北郡東北町字家ノ下タ39-5 9:00~16:00 火曜日・祝日、年末年始12月28日から翌年1月4 無料 日本中央の碑保存館 TEL 0175-64-7979 昭和24年に発見された日本中央の碑は、高さ1m80cm、幅約80cm、鏃で日本中央と彫ってあります。一説では、平安時代に坂上田村麻呂が朝廷の力を示すために刻んだとか、西行法師や線式部が和歌に詠んだ「つぼのいしぶみ」とも考えられていますが、未だ謎。 http://www.town.tohoku.lg.jp/gyou_gui/info/info_shisetsu_04.html#  
七戸十和田 渓流の駅 おいらせ けいりゅうのえき おいらせ その他   JR青森駅→JRバス十和田湖行きで約2時間20分、バス停焼山からすぐ 十和田市大字奥瀬字栃久保11-12 8:00~17:00 4月下旬~11月※季節や天候により変更 12月~4月下旬※季節や天候により変更 営業期間中は毎日開店   TEL 0176-74-1121 奥入瀬渓流の玄関口にあり、お土産と食事処を備えた、渓流のせせらぎも心地よい緑に囲まれた施設です。 食事処「こだわり亭」では、青森の食材とおいしさにこだわったメニューを提供しております。 売店では、青森のお土産はもちろん、旬の果物や野菜が並ぶ「とれたて市」、渓流散策に便利な身の回り品なども兼ね備えております。また、奥入瀬渓流のことなら何でも聞ける情報発信スペース「奥入瀬 i」などがあります。 http://nanbunouen.net/  
七戸十和田 十和田市馬事公苑 駒っこランド とわだしばじこうえん こまっこらんど その他 体験観光 十和田市バスターミナルから車で15分 JR東北新幹線七戸十和田駅から車で25分 青い森鉄道三沢駅から車で30分 十和田市大字深持字梅山1-1 8:30〜18:00(4/1〜10/31)8:30〜17:00(11/1〜3/31) 月曜日(月曜日が祝日の場合、翌日)年末年始(12/29〜1/3) 入場無料 称徳館 TEL 0176-26-2100 交流館TEL 0176-20-6020 駒っこ牧場TEL 0176-20-6022 駒っこランドでは、馬と直接ふれあう貴重な体験ができ、広大な敷地の中にはローラー滑り台や数々の遊具が用意されていて、ワンパクな子供たちも一日中飽きることなく遊んで頂けます。全国的にも貴重な馬の文化資料館「称徳館」、馬と触れ合える「駒っこ牧場」などの複合施設です。 http://komakkoland.jp/  
七戸十和田 十和田バラ焼き とわだばらやき グルメ               牛バラ肉と大量のタマネギを、しょうゆベースの甘辛いタレにつけ込んで、鉄板で焼く料理です。白いごはんにぴったり、食欲をそそる地元料理。 http://www.barayaki.com/  
七戸十和田 大鰐温泉スキー場 おおわにおんせんすきーじょう スポーツ施設 スポーツ 弘前ICより国道7号線を大鰐方面へ車で約10分 JR「大鰐温泉駅」よりタクシーで約7分 大鰐町大字虹貝字清川48-1 2013年12月21日~2014年3月16日8:30~16:45     大鰐温泉スキー場 TEL 0172-49-1023 さまざまな変化に富んだゲレンデと、非常に滑りやすい極上の雪質に定評があります。家族連れからトップレベルの選手まで、どなたでもそれぞれのスキーを思う存分楽しむことができます。 http://www.owani-ski.com/  
七戸十和田 十和田湖温泉スキー場 とわだこおんせんすきーじょう スポーツ施設 スポーツ 冬 青森市より約50㎞、車で約70分 三沢市より約35㎞、車で約50分 青森県十和田市大字法量字焼山64-122 9:00~22:00     TEL 0176-74-2008 十和田湖温泉スキー場は、ゲレンデのすぐ下に十和田湖温泉郷がある理想的なスキー場です。ほぼ全面緩斜面のファミリーゲレンデや、緩急がおりまざったカモシカコースなど、レベルに合わせてお楽しみいただけます。もちろんスノーボードも全コース滑走できます。 http://www.oirase.or.jp/ski/ski.htm  
七戸十和田 十和田湖温泉郷 とわだこおんせんきょう 温泉   JR青森駅→JRバス十和田湖行きで約2時間20分、バス停焼山からすぐ 十和田市法量字焼山 地区       十和田市観光協会 TEL 0176-24-3006 国道102号・103号の交差点付近、奥入瀬渓流の入り口にあたる焼山にある温泉郷です。十和田湖から離れた温泉郷となっています。 毎年7月下旬には「十和田湖温泉郷 うしの湯祭」が開催されています。 http://towada-kankou.jp/stay-spa/index.html  
七戸十和田 十和田湖畔温泉 とわだこはんおんせん 温泉   JR七戸十和田駅から車で25分 青森県十和田市       十和田湖総合案内所 TEL 0176-75-2425 十和田湖畔には、高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」の他、十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがあり、観光用の湖上遊覧船が運航しています。休屋地区の温泉街は、県境に位置するため、宿泊施設も両県にまたがっています。 http://www.towada-kankou.jp/stay-spa/index.html  
七戸十和田 十和田湖 とわだこ 景勝地   JR新青森駅よりJRバスで約3時間10分(夏季)、約4時間(冬季) 青森県上北郡十和田湖町奥瀬字十和田16(十和田湖総合案内所) 十和田湖総合案内所 案内時間8:00~17:00 十和田湖総合案内所 12月29日~1月3日まで休業   十和田湖総合案内所 TEL 0176-75-2425 青森県と秋田県にまたがる湖で、約2,000年前の火山活動で出来た、すり鉢状のくぼ地に水がたまった典型的な二重式カルデラ湖です。 海抜400m、周囲は約46km、湖は最深326.8mと大きさは日本で12位、深さは日本で3位の美しい藍をたたえた神秘の湖です http://www.towadako.or.jp/  
七戸十和田 暗門の滝 あんもんのたき 景勝地   JR弘前駅前弘南バス乗り場より、大秋・川原平線(田代経由)乗車(所要時間約60分)、西目屋村役場で下車。西目屋村役場よりタクシー乗車(約30分) 青森県中津軽郡西目屋村川原平       西目屋村 総務課商工観光係 TEL 0172-85-2800 3段からなる滝で上から順に「一の滝」42m、「二の滝」37m、「三の滝」26mが点在し、いずれも迫力のある姿をしています http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000077.html 暗門の滝への遊歩道は、例年6月中旬~下旬から利用可能。(要問い合わせ)
七戸十和田 十和田湖遊覧船 とわだこゆうらんせん 景勝地   JR七戸十和田駅から車で1時間30分 青森県十和田市奥入瀬字十和田湖畔休屋486     大人1400円 小人700円 幼児大人1名様に対し幼児1名様無料 団体運賃(8名様より) 大人1200円 小人600円 学生団体 修学旅行900円 TEL 0176-75-2201 FAX 0176-75-2205 四季折々に美しい十和田湖を間近で堪能できる。休屋から子ノ口を片道運行するコース(約50分)と、中山半島や御倉半島をゆっくり巡るコース(休屋発着・約50分)がある。 http://www.toutetsu.co.jp/ship.html  
七戸十和田 十和田市官庁街通り とわだしかんちょうがいどおり 景勝地 街歩き JR七戸十和田駅より車で約30分 官庁街通り(駒街道)、       十和田市観光企画課TEL 0176-51-6772 「駒街道」の愛称で親しまれる十和田市のシンボルロード。日本の道百選にも選ばれ、各所には短歌、俳句、川柳、有名彫刻家のオブジェが配置されている。 http://www.city.towada.lg.jp/docs/2011121200611/  
七戸十和田 十和田市立新渡戸記念館 とわだしりつにとべきねんかん 博物館、美術館   七戸・十和田市駅バスで40分 七戸 十和田市駅から車で25分 十和田市東三番町24-1 9:00~16:00 毎週月曜日 年末年始(12/29~1/3) 大学生・一般210円(団体178円)小・中・高校生52円(団体42円) ※団体は20名以上 TEL 0176-23-4430 新渡戸家三代による三本木原(げんざいの十和田市)開拓の歴史と国際人、新渡戸稲造の偉業を伝える記念館。開拓当時の資料や稲造の蔵書、写真などを展示している。 http://www.towada.or.jp/nitobe/index.html  
七戸十和田 七戸町立 鷹山宇一記念美術館 しちのへちょうりつたかやまういちきねんびじゅつかん 博物館、美術館   JR七戸十和田駅から徒歩5分 青森県上北郡七戸町字荒熊内67−94 10:00~18:00(※入館は17:30まで)   入館料 一般500(400)円、高校大学生300(240)円、小中学生100(80)円 ※( )内の料金は20名様以上の団体 TEL 0176-62-5858 七戸町出身の洋画家鷹山宇一の作品を始め鷹山氏が収集した19世紀ヨーロッパのアンティークランプやアンティーク陶器、ガウディの椅子などを展示している、 http://www.takayamamuseum.jp/  
八戸 ガイドと歩く種差海岸 がいどとあるくたねさしかいがん その他 体験観光 JR種差海岸駅→徒歩3分 青森県八戸市鮫町字棚久保 葦毛崎~種差芝生地(約5.2km) ガイド4~11月(要予約)遊歩道5.2kmで2~3時間程度(短いコースもあり)   ガイド1人につき1,000円(ガイド1人で10名まで対応) 八戸市観光課 TEL 0178-46-4040 FAX 0178-46-5600  荒々しい岩礁。鳴砂の浜。波打ち際まで広がる天然の芝生地。変化に富んだ海岸線には、春から秋にかけて600種以上もの植物が生育し、葦毛崎展望台から種差天然芝生地までの約5kmは遊歩道が整備され、ニッコウキスゲやハマナスなど多様な植物が観察可能。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00000568.html 種差海岸ボランティアガイドクラブ TEL FAX 0178-39-3137
八戸 八戸あさぐる はちのへあさぐる その他 体験観光 B級グルメ、郷土食   八戸市内の参加ホテル 出発時間/6:00,7:00   1,500円~(コースにより異なります。飲食代別) 八戸観光コンベンション協会 TEL 0178-41-1661 新しい“朝活”のご提案!朝ぶろと朝市がセットになった乗合タシーツアー。早朝営業の銭湯でさっぱりした後は、活気あふれる朝市で獲れたて作りたての地元グルメを堪能。前日22時までに宿泊ホテルにお申し込みください。(朝市のみ、銭湯のみのコースもあります。) http://www.hachinohe-cb.jp/asaguru/  
八戸 八戸公園(こどもの国・植物園) はちのへこうえん その他 体験観光 三日町バス停より、市営バス是川団地行き、商業高校行き、又は南部バス大野行き、田代向田経由十一日町行きのいずれかに乗車約20分、こどもの国下車。 青森県八戸市十日市字天摩33-2 【こどもの国】9:00~16:45(但し、乗物券の販売は午後4時まで) 4月1日~11月3日まで(11月3日が日曜日の場合はその翌日まで)( 三八五・こども館 と ソリゲレンデ は、通年で利用できます。)【植物園】9:00~17:00 【こどもの国】毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、11/5~3/31 【植物園】毎週月曜日(月曜日が祝日のときはその翌日)年末年始12/29~1/3 【植物園】無料 こどもの国 TEL 0178-96-3409 / 植物園 TEL 0178-96-2932 【こどもの国】ゴーカード、観覧車、ジェットコースターなどの乗り物や、フィールドアスレチック、サル山や動物舎、動物ふれあい広場などもあります。【植物園】観葉植物等の展示や生垣、庭木園などのモデル庭園、花木園などがあります。緑の専門相談や園芸教室などもあります。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/10,11892,32,1,html  
八戸 十和田神社占い場 とわだじんじゃうらないば その他 パワースポット JR東北新幹線八戸駅から車で約1時間45分 十和田市奥瀬十和田 自由     十和田湖総合案内所 TEL 0176-75-2425 十和田湖畔の杉木立に囲まれて立つ十和田神社は、大同2年(807年)に坂上田村麻呂が創建したと言われる古社です。 http://www.pref.aomori.lg.jp/kensei/seisaku/tk_10_power.html#P37  
八戸 寺下観音 てらしたかんのん その他 パワースポット JR八戸線階上駅から車で約10分 青森県三戸郡階上町赤保内寺下8       TEL 0178-88-2027 階上岳の東麓に位置する寺下観音の境内には「禊場(みそぎば)」があり、そこを流れる寺下川のせせらぎは不老長寿の霊水と言われています。 http://www.pref.aomori.lg.jp/kensei/seisaku/tk_10_power.html#P27  
八戸 靑森県立三沢航空科学館 あおもりけんりつみさわこうくうかがくかん その他 体験観光 青い森鉄道三沢駅から車で20分 青森県三沢市大字三沢字北山158 9:00~17:00 (入場は16:30まで) 毎週月曜日 12月30日~翌年1月1日 個人/一般500円 高校生300円 中学生以下 無料 TEL 0176-50-7777 大空の不思議を遊びながら体験でき、大人から子供まで楽しめる巨大施設。世界初太平洋無着陸飛行を成し遂げたミスピードル号の復元機や戦後初の国産輸送機YS-11なども展示 http://www.kokukagaku.jp/01_museum/01_frame.html  
八戸 八戸市水産科学館マリエント はちのへすいさんかがくかんまりえんと その他 体験観光 JR八戸線 鮫駅から徒歩16分 八戸市営バス 岬町バス停から徒歩3分 八戸市鮫町字下松苗場14-33 9:00~17:00 ※6月~8月は9:00~18:00 年中無休 個人 一般・大学 300円、高校 200円、中学・小学 100円、シニア150円 TEL 0178-33-7800 FAX 0178-33-7801 館内には、ヒラメ、クロソイ、アイナメ、スズキなど八戸近海の魚が大水槽で泳いでいくマリンプラザや、立体映像(3D)及び音響により、ウミネコを中心とした八戸の海の様子を紹介しているウミネコシアターや磯の生き物に触れてみることの出来るマリンプラザなどがあります。 http://www.marient.org/  
八戸 八戸屋台村みろく横丁 はちのへやたいむらみろくよこちょう その他 B級グルメ、郷土食 JR本八戸駅から徒歩10分 八戸市卸センター2丁目5-18       TEL 0178-29-0815 FAX 0178-29-0776 懐かしい店づくりと八戸の食材や新名物料理、郷土料理が魅力。日本初のリサイクルシステムを取り入れた地域循環型の屋台。 http://www.36yokocho.com/index2.php  
八戸 マテ小屋 まてごや その他     青森県上北郡六ヶ所村大字倉内       六ケ所村商工観光課 TEL 0175-72-2111 マテ小屋は、湖の中に打った杭の間に柴や網などを仕掛け、海と湖を行き来するニシンやヒラメなどの魚を追い込んで捕獲する「マテ漁」に使用されていた。現在、小屋は修復・保全されているが、漁は行われていない。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00003141.html  
八戸 いちご煮祭り いちごにまつり イベント B級グルメ、郷土食 JR階上駅より徒歩約20分 小舟渡海岸 毎年7月下旬2日間に限り実施 H25年は7月27日(10:00~21:00・花火大会)、7月28日(10:00~16:00)     いちご煮祭り実行委員会(階上町商工会)TEL 0178-88-2045 贅沢なおまつり。郷土料理いちご煮をメインに、採れたてのウニやアワビの炭火焼など新鮮な海の幸を満喫できます。 http://www.a-bbn.jp/hashikami/  
八戸 にんにくとべごまつり にんにくとべごまつり イベント B級グルメ、郷土食 JR八戸駅より車約1時間 田子町大黒森229ドーム 10月5日・6日(平成25年)     にんにくとべごまつり実行委員会(田子町役場産業振興課内)TEL 0179-32-3111 特産品を豪快に食べつくす 特産品「たっこにんにく」と「田子牛」を同時に味わえる贅沢なイベント。丸ごと1頭を焼き上げた田子牛の丸焼きは豪快そのもの。牛肉とにんにくの奏でる味わいをお楽しみ下さい。 http://www.town.takko.aomori.jp/250911bu007300111101.jpg  
八戸 磯ラーメン いそらーめん グルメ B級グルメ、郷土食   JR種差海岸駅周辺       八戸市観光課 TEL 0178-46-4040 FAX 0178-46-5600  磯の風味を楽しむ地元で獲れた魚介をふんだんに使用したスープは、磯の旨みと風味がギュっと凝縮されています。太平洋を舌で感じる逸品。種差海岸一帯の約10軒の食堂で、各店こだわりの味を堪能してください。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/27,0,89,html  
八戸 八戸前沖さば はちのへまえおきさば グルメ B級グルメ、郷土食           八戸前沖さばブランド推進協議会 事務局(八戸商工会議所内)TEL 0178-43-5111 FAX 0178-46-2810 とろけるサバをさまざまに味わう。 漁場が近く、新鮮なまま水揚げされる八戸前沖さば。日本のさば漁としては最北限に位置し、豊富な餌と低い水温のために良質の脂を蓄えています。特に大型のものを「銀鯖」と呼び、旨さは別格。市内には、さばサンドなどユニークな料理を提供する店もあります。 http://www.8saba.com/home/  
八戸 八戸せんべい汁 はちのへせんべいじる グルメ B級グルメ、郷土食           八戸せんべい汁研究所 TEL 0178-70-7185 FAX 0178-27-6566 2012年、第7回B-1グランプリで八戸せんべい汁研究所がゴールドグランプリを受賞。具だくさんの汁に、鍋用南部せんべい(おつゆせんべい)を割り入れて煮込む八戸地方独特の家庭料理。汁の旨みがしみ込んだせんべいはアルデンテ。独特のモチモチ、しこしこ食感が病みつきです。 http://www.senbei-jiru.com/  
八戸 ひっつみ ひっつみ グルメ B級グルメ、郷土食           青森県商工会連合会 TEL:017-734-3394 FAX:017-773-7249 小麦粉の生地をひっつまんで(引きちぎって)鍋にいれる南部地方の郷土料理。つるりとした舌触りとモチモチ、ぷるぷるの食感が特徴です。 http://www.aomorishokoren.or.jp/kanko/cooking/nanbu2.html  
八戸 はちのへ鮨 はちのへのずし グルメ B級グルメ、郷土食         3,000円(お吸い物付) 八戸商工会議所 TEL 0178-43-5111 八戸の幸をお得に味わえる特産の八戸前沖さばや日本一の水揚げを誇るイカをはじめ旬の11貫が3,000円で楽しめる定額メニューです。市内13店舗で提供。※店舗により種類は異なります。 http://www.8cci.or.jp/hachinohe-sushi/  
八戸 八戸らーめん はちのへらーめん グルメ B級グルメ、郷土食   八戸市内各所       八戸らーめん会(八戸商工会議所内)TEL 0178-43-5111 伝統ある、懐かしの味を復活 近海産の煮干しや鶏ガラでダシをとる八戸伝統のスープ。あっさ味ですが、細ちぢれ麺に深みのあるスープが調和します。 http://www.8cci.or.jp/hachinohe-ramen/  
八戸 馬肉料理 ばにくりょうり グルメ B級グルメ、郷土食           十和田市観光企画係 0176-51-6772 FAX 0176-22-9799 高タンパク・低脂肪のヘルシー料理 別名「さくら肉」とも呼ばれ、身の色が鮮やかな桜の花に似いることに由来しています。成分にはグリコーゲン、必須アミノ酸を効率よく含んでおり、健康食品として貧血気味の方に特におすすめいたします。焼肉、鍋物、そしてしゃぶしゃぶなど女性に大人気です。 http://www.city.towada.lg.jp/docs/2013032700204/  
八戸 陸奥湊駅前朝市 むつみなとえきまえあさいち グルメ B級グルメ、郷土食 JR八戸線陸奥湊駅から徒歩1分 八戸市大字湊町字久保 3:00~正午 ※陸奥湊駅前の道路沿いの出店は、7:30まで 通年 毎週日曜日、年始は休業(市営魚菜小売市場は、第2土曜も休業)   八戸市営魚菜小売市場 TEL 0178-33-7242 戦後より八戸や周辺町村の台所として知られています。駅前に朝市が広がっているのも珍しく、市営魚菜小売市場を中心にその周辺一帯が所狭しと店舗が200~300店ある朝市会場になっています。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00002845.html  
八戸 八食セター はっしょくせんたー グルメ B級グルメ、郷土食 JR八戸駅からバスで10分 八戸市河原木字神才22-2 市場棟=9:00-18:00 味横丁=9:00-18:30 厨スタジアム=9:00-21:00 市場棟(基本的に水曜休業/繁忙期には営業) 味横丁(基本的に水曜休業/繁忙期には営業) 厨スタジアム(年中無休)   TEL 0178-28-9311 / FAX 0178-28-9312 八戸でも最大級を誇る市場。新鮮な魚介類、肉、野菜や、乾物、お土産品などが豊富に揃う。飲食施設のほか、館内で購入した魚介類やお肉を炭火で焼き、その場で食べることもできる。 http://www.849net.com/guide/index.html  
八戸 倉石牛 くらいしぎゅう グルメ   JR八戸駅から車で20分 JR三沢駅から車で40分 青森県三戸郡五戸町字沢向17-3       五戸町観光協会 TEL 0178-62-7155 きめ細かく柔らかい上質な肉質と豊潤な味わいは、全国肉用牛枝肉共励会で高い評価を受けた青森県産の黒毛和牛。 http://www.gonohe-kankou.jp/marutto/shoku/kuraishigyu.html  
八戸 小牧温泉 青森屋 こまきおんせんあおもりや 温泉   青い森鉄道三沢駅から徒歩10分 青森県三沢市古間木山56       TEL 0176-51-2121 約20万坪もの広大な敷地を持つ温泉。露天風呂「浮湯」などが楽しめる。館内には青森ねぶた祭りの山車なども展示。青森屋の歴史はこの温泉からはじまり、源泉かけ流しとして、ご宿泊のお客様はもちろん地元の方々に愛されています。 http://noresoreaomoriya.jp/  
八戸 種差海岸 たねさしかいがん 景勝地   JR種差海岸駅より、徒歩約5分 青森県八戸市鮫町       八戸市観光課 TEL 0178-46-4040 種差海岸県立自然公園(昭和28年6月1日指定)は、天然の芝生が波打ち際まで敷き詰められた空間は実に開放的。天然芝の北側に続く海岸探勝歩道(約5.2km)は日本の遊歩道百選にも選ばれており、松林の小道からは奇岩怪石の絶景が望めます。7月~9月はキャンプ場も開設されます。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/nature/nature.html  
八戸 十和田湖 乙女の像 とわだこ おとめのぞう 景勝地     青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486       十和田湖国立公園協会 TEL 0176-75-2425 十和田湖国立公園指定15周年を記念して、昭和28年に建てられたこの「乙女の像」のブロンズ像は、彫刻家であり詩人でもある高村光太郎の最後の作品としても知られ、完成まで1年余りかかったと言われています。 高さ2.1mの2人の裸婦が左手を会わせ向かい合っており、モデルは光太郎の愛妻で詩集「智恵子抄」で知られる智恵子夫人です。台座には婦人の故郷、福島産の黒御影石を利用しています。 http://www.towadako.or.jp/  
八戸 みろくの滝 みろくのたき 景勝地   青い森鉄道三戸駅から車で40分、下車後徒歩30分 青森県三戸郡田子町夏坂地内 通年 (11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合もあります。)     TEL 0179-20-7114 この地で断食修行をした僧が、弥勒菩薩を祀っていたことから名付けられた滝、高さ30m。幅20mの巨岩の上を白い幾筋もの水が流れる姿は繊細で、神秘的な美しさ。 http://www.town.takko.aomori.jp/000000ke2024001.htm  
八戸 ユートリーで伝統工芸を体験 ゆーとりーででんとうこうげいをたいけん 伝統工芸 体験観光 JR八戸駅東口から徒歩1分 青森県八戸市一番町1丁目9-22 ユートリー2階(JR八戸駅となり) 菱刺し=月・木・金曜10:00~12:00・13:00~14:30、裂織=毎日10:00~15:00(上記以外要相談)   1,000円(材料費、税込み) 八戸地域地場産業振興センター ユートリー TEL 0178-27-2227 「南部裂織」「南部菱刺し」を体験 古くなった布や着古した着物を細かく裂いて紐状にしたものを材にして作られる南部裂織や南部菱刺しは、この地方に古くから伝わる伝統工芸の一つ。 http://www.youtree.com/taiken.html  
八戸 是川縄文館 これかわじょうもんかん 博物館、美術館 街歩き JR八戸駅よりバス約25分 青森県八戸市大字是川字横山1 9:00~17:00(入館16:30まで) 月曜日(第一月曜日、祝日・振替休日の場合は開館) 祝日・振替休日の翌日(土・日曜日、祝日の場合は開館) 年末年始(12/27~1/4) 個人/一般250円 高校・大学生150円 小・中生50円 八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館 TEL 0178-38-9511 FAX0178-96-5392 縄文の里・八戸から文化を発信 隣接する是川遺跡や風張1遺跡などを通して、東北地方の優れた縄文文化を発信。縄文人の芸術性に触れる「縄文の美」や国宝「合掌土偶」を展示する。 http://www.korekawa-jomon.jp/jomon/index.html  
八戸 八戸市博物館 はちのへしはくぶつかん 博物館、美術館 街歩き JR八戸駅よりバス約12分 青森県八戸市大字根城字東構35-1 9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜(第1月曜・祝日の場合は開館)、 祝日の翌日(土・日曜の場合は開館)、年末年始、月末休館の場合あり 個人/一般 250円 高・大学生150円 小・中学生50円 TEL 0178-44-8111 FAX 0178-24-4557 歴史を知り、未来がひらく 縄文から中世、藩政時代そして現代と、八戸の歴史をわかりやすく紹介しています。隣には史跡根城の広場があります。 http://www.hachinohe.ed.jp/haku/  
八戸 八戸ポータルミュージアム「はっち」 はちのへぽーたるみゅーじあむ「はっち」 博物館、美術館 街歩き JR本八戸駅より徒歩約10分 青森県八戸市三日町11-1 9:00〜21:00 毎月第2火曜日(休日の場合その翌日)・1月1日及び12月31日 ※こどもはっちは上記の他、毎週火曜日(休日の場合その翌日)・12月29日及び12月30日 無料 TEL 0178-22-8228 FAX 0178-22-8808 八戸市中心街の新名所 カフェ、ショップ、観光展示、ギャラリーなどのほか、南部裂織やオリジナルデザインの服飾雑貨を創作する作家集団の工房、漆塗と彫金で“ 新・八戸伝統工芸” を創造する若手作家の工房、草木染や南部菱刺を軸に新しいフォーククラフトの工房などを集めた「ものづくりスタジオ」などがあります。 http://hacchi.jp/about/access.html ※こどもはっちは上記の他、毎週火曜日(休日の場合その翌日)・12月29日及び12月30日
八戸 寺山修司記念館 てらやましゅうじきねんかん 博物館、美術館   青い森鉄道三沢駅から車で25分 青森県三沢市大字三沢字淋代平116-2955 9:00~17:00 (入館は16:30まで) 毎週月曜日(祝日の場合は翌日) 年末年始(12月29日〜翌年1月3日) 個人一般: 300円高大学生: 100円小中学生: 50円 団体一般: 200円 (20名様以上)高大学生: 100円。 TEL 0176-59-3434 FAX 0176-59-3440 自筆の原稿や愛用品など約12.000点の遺品を展示。彼の生涯と作品を紹介し、映画で使われた大道具なども復元。まか不思議な寺山修司の足跡、世界に触れることができる。 http://www.terayamaworld.com/  
八戸 八戸三社大祭 はちのへさんじゃたいさい 民族芸能、祭り JR本八戸駅より徒歩約5分 八戸市中心街ほか 7月31日(前夜祭)~8月4日(後夜祭)   無料(有料観覧席2,000円・要申込) 八戸観光コンベンション協会 TEL 0178-41-1661 八戸三社大祭は、享保6年(1721)に法霊大明神(現在のおがみ神社)が神輿行列を仕立て、長者山三社堂(現在の新羅神社)に渡御したことに始まりました。約290年の歴史と伝統を誇る南部地方最大の祭り http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/festival/sansya/  
八戸 八戸えんぶり はちのへえんぶり 民族芸能、祭り     八戸市中心街、八戸市庁前市民広場等 毎年2月17日~20日まで開催     八戸観光コンベンション協会 TEL0178-41-1661 みちのく5大祭り、青森3大祭りのひとつ「八戸えんぶり」は、春を告げる祭りと言われていて、毎年2月17日~20日まで開催されます。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/27,66441,91,474,html  
八戸 蕪嶋神社 かぶしまじんじゃ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット JR八戸駅から車で約30分、JR鮫駅から徒歩で約10分   9:30~16:00     TEL 0178-34-2730 種差海岸にある蕪島の頂に位置し、弁財天を奉っています。八戸判代藩主通信男子誕生の子宝祈願を見事成就させたこたから、南部家の御紋の向鶴を社紋として授けられました。また、その人の株を上げる、元気にするという株上がりの神社としても知られています。 http://kabushima.com/jinjya/  
八戸 史跡 根城の広場 しせき ねじょうのひろば 歴史的建造物、遺構、世界遺産   JR八戸駅より車で約15分 八戸市大字根城字根城47 9:00~17:00(最終入場16:30まで) 月曜日(祝日の場合は翌日) 祝日の翌日 年末年始(12/27~1/4) 一般:250円(130)、高・大学生:150円(80)、小・中学生:50円(30) ※( )内は20名以上の団体料金 管理事務所 TEL 0178-41-1726、八戸市博物館TEL 0178-44-8111 建武元年(1334)に南部師行氏により築城されたと伝えられる城跡です。 根城跡の発掘調査で発掘された多数の歴史的資料をもとに再現されました。史跡の主要部分は、平成6年10月「史跡 根城の広場」として公園化されており、本丸跡には、発掘調査の成果をもとに、安土桃山時代の根城の様子が復元整備されています。 http://www.hachinohe.ed.jp/haku/hiroba.html  
八戸 三戸城 さんのへじょう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   青い森鉄道三戸駅から車で15分 青森県三戸郡三戸町梅内       三戸町役場 TEL 0179-20-1117 かつて南部氏の居城があった三戸町を一望できる城山公園。春には園内の1600本以上の桜が咲き誇る県内随一の桜の名所でもある。敷地内には温故館、歴史民族資料館がある。 http://www.town.sannohe.aomori.jp/kanko/kanko-shiroyama/kanko-shiroyama.htm  
八戸 櫛引八幡宮 くしひきはちまんぐう 歴史的建造物、遺構 街歩き JR八戸駅より車約10分 青森県八戸市八幡字八幡丁3       TEL 0178-27-3053 FAX 0178-27-0652 国宝を観賞 南部氏の創建とされ、南部領総鎮守として信仰を集めてきました。国宝館「赤糸威鎧(兜、大袖付)」、「白糸威褄取鎧(兜、大袖付)」をはじめ、多数の文化財が収められています。 http://www.kushihikihachimangu.com/  
八戸 白華山 法光寺 はっかさんほうこうじ 歴史的建造物、遺構 街歩き 青い森鉄道諏訪ノ平駅より車約12分 青森県三戸郡南部町大字法光寺字法光寺20 9:00~16:00   大人200円 中学生以下100円(団体割引有) TEL 0178-76-2506 日本一の高さを誇る三重の塔、鎌倉執権・北条時頼公が創建した法光寺 http://www.nanbu-kanko.com/history/history07.html  
八戸 史跡根城の広場 しせきねじょうのひろば 歴史的建造物、遺構 街歩き JR八戸駅よりバス約12分 青森県八戸市大字根城字根城47 9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜(第1月曜・祝日の場合は開館)、祝日の翌日(土・日曜の場合は開館)、年末年始、月末休館の場合あり 博物館/史跡 根城の広場共通券 一般400円、高・大学生240円、小・中学生80円 TEL 0178-41-1726 FAX 0178-41-1756 昭和16年に国史跡に指定 1334年、南部師行(もろゆき)により築城された根城南部氏の城を復元した城址公園。 http://www.hachinohe.ed.jp/haku/hiroba.html 根城の広場では、ボランティアの史跡ガイドが史跡の案内をします(案内は無料・所要時間約1時間)。原則として土・日は予約不要、平日は予約が必要です。 ※ 根城の広場は、ハイヒールでの散策に適さないので御注意ください。
二戸 三戸大神宮 さんのへだいじんぐう 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 青い森鉄道三戸駅から車で約10分 青森県三戸郡三戸町大字同心町字諏訪内43     見学無料 TEL 0179-22-2501 「神明さま」として親しまれている三戸大神宮は、その昔は神明社、神明堂とよばれ、箸木山の八畳屋敷に鎮座していたといいます。箸木山の社殿は万治元年(1658)に町内有志によって建立されました。祭神は天照大神です。 http://www.town.sannohe.aomori.jp/kanko/kanko-daijingu/kanko-daijingu.htm  
くりこま高原 道の駅「奥入瀬」奥入瀬ろまんパーク おいらせろまんぱーく その他   十和田市中央バスターミナルから車で25分 青森県十和田市大字奥瀬字堰道39-1 8:30~19:00(5月~10月)9:00~18:00(11月~4月) 12月31日~1月1日   TEL 0176-72-3201 FAX 0176-72-3204 地元の物産を販売する観光物産館「四季彩館」、十和田牛のステーキが味わえるレストラン「味蕾館」、できたてで香り高い地ビールが飲める「奥入瀬麦酒館」、オリジナルの乳製品を製造・販売する「味楽工房」があります。 http://www.oirase.or.jp/roman/roman.htm  
  けの汁 けのじる その他 B級グルメ、郷土食             大根、ニンジン、ゴボウなどの野菜とフキ、ワラビ、ゼンマイなどの山菜を細かく刻んで味噌で煮込み、小正月から少しずつ食べる津軽の郷土料理。 http://www.pref.aomori.lg.jp/kids/cld-himitu-food3.html  
  地酒 じざけ その他             弘前観光コンベンション協会 0172-35-3131 冷涼な気候と静澄な水に恵まれた靑森。日本有数の米どころならではの豊かな味わいのものばかり。 http://www.aptinet.jp/Detail_display_00001777.html  
  鱈のじゃっぱ汁 たらのじゃっぱじる その他               鱈をじゃっぱ(アラ)ごと丸ごと使い、大根やにんじんなどと一緒に煮た郷土料理。 http://www.aomorishokoren.or.jp/kanko/cooking/tsugaru.html  
  りんご りんご グルメ B級グルメ、郷土食             日本一の収穫量を誇る三大生産物。 全国のりんご収穫量の半分以上を占める靑森。つがる、世界一、ふじなど、時期によって様々なりんごが収穫される。    
  にんにく にんにく グルメ B級グルメ、郷土食             日本一の収穫量を誇る三大生産物。 一片が大きい「福地ホワイト六片」という品種。国内生産量の8割を占め、雪のような白さと品質の良さは、全国的にも評判が高く、青森自慢の逸品。 http://www.ja-yuukiaomori.or.jp/products/ninniku.php  
  ながいも ながいも グルメ B級グルメ、郷土食             日本一の収穫量を誇る三大生産物。 国内流通量の約4割を占める。雪のように白くてアクが少ないこと、甘みとコクがあり、サクッとした食感の良さが高く評価されている。 http://www.ja-yuukiaomori.or.jp/products/nagaimo.php  
  貝焼き味噌 かいやきみそ グルメ B級グルメ、郷土食             大きなホタテの貝殻を鍋にし、だし汁にホタテを入れ、味噌と卵をといて作る家庭料理。 http://www.aomorishokoren.or.jp/kanko/cooking/tsugaru2.html  
  こぎん刺し こぎんさし 伝統工芸               発祥は今から240年ほど前。当時貧しい農民が、耐久性と保温性に乏しい麻をより永く暖かく身にまとうために施した技術。その技法が受け継がれ、完成した逸品。 http://www.geocities.jp/hwfhb259/koginsasihtml.html  
  津軽塗 つがるぬり 伝統工芸               約300年前に生まれ、国の伝統的工芸品し指定。伝統的な4つの技法が現在まで受け継がれており、ヒバの素地から約50もの長い行程を経て完成する。 http://www.tsugarunuri.org/  
  津軽金山焼 つがるかなやまやき 伝統工芸               良質な地元の粘土を使用し、釉薬を使わず赤松の薪だけで、1360度の高温で焼き上げる「焼締」手法の素朴な風合いの陶器。 http://www.kanayamayaki.com/  
  ヒバ木工品 ひばもっこうひん 伝統工芸               三大美林の一つである天然靑森ヒバは、湿気に強く、木目が緻密で美しく、芳香性があるため、家具、建具や内装材、木工品などに幅広く利用されている。 http://aomori-hiba.jp/index.php?id=16  
  八幡馬 やはたうま 伝統工芸               南部地方に古くから伝わる郷土玩具。福島県の三春駒、宮城県の木の下駒とともに日本三駒のひとつに数えられる。華やかな模様は、嫁入りする際の乗馬の盛装を表したと伝えられる。 http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/bussan/bussan.html  

2014年2月現在のデータです。最新の情報は各ホームページ等をご参照ください。このページのExcelファイルは →コチラ