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件名 件名読み ジャンル タグ  最寄り駅からのアクセス    所在地     営業時間    定休日   利用料金    連絡先   概要 ホームページ 備考
八戸 十和田湖湖水まつり とわだここすいまつり 民族芸能、祭り 八戸駅(バス約2時間15分)-十和田湖駅 小坂町(十和田湖休屋)       十和田湖湖水祭り実行委員会 TEL 0176-75-2425 十和田湖の夏の観光シーズンの幕開けを告げる祭りです。湖上花火大会等のイベントがある。 http://www.kosuimaturi.com  
八戸 十和田湖冬物語 とわだこふゆものがたり 民族芸能、祭り 八戸駅(バス2時間15分) 小坂町(十和田湖休屋) 2月上旬~下旬     十和田湖冬物語実行委員会 小坂町観光産業課観光商工班 TEL 0186-29-3908 十和田湖畔に大小の雪像が立ち「雪上花火大会」「乙女の像ライトアップ」「津軽三味線ライブ」などが行われる。 http://www.towadako.or.jp  
盛岡 きりたんぽ鍋(鹿角市)郷土料理美ふじ等 きりたんぽなべ(かづのし) きょうどりょうりみふじとう グルメ B級グルメ、郷土食 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅徒歩 鹿角市花輪字下花輪155-7 11:00~14:00(予約のみ) 18:00~24:00(ラストオーダー23:00) 月曜日 きりたんぽ鍋おまかせコース2,500円~ 鹿角市観光交流課 TEL 0186-30-0248 美ふじ TEL 0186-23-3958 昭和9年10月25日,秋田県川反の料亭「濱の家」の主人が、秋田名物きりたんぽを秋田放送局から全国へ紹介した際に「きりたんぽの元祖発祥の地は陸中鹿角郡花輪町」と語ったことから、発祥の地を標榜している。美ふじ:比内地鶏の旨みはもちろん,3~5時間かけた自家製スープが絶品。 http://www.tanpo.or.jp/  
盛岡 鹿角ホルモン (ホルモン幸楽等) かづのほるもん (ほるもんこうらくとう) グルメ B級グルメ、郷土食 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(徒歩5分) 鹿角市花輪字堰向13 9:30~23:00 年中無休 ランチ1,000円~夜2,000円~ ホルモン幸楽 TEL 0186-23-3736 ホルモンは、鹿角地域の家庭に一つはホルモンを焼くジンギスカン鍋があると言われるほど、この地域では欠かせない食材。幸楽:安くておいしく、地方発送も行っている。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=2365  
盛岡 青の木のすぃ~とぽてと あおのきのすい~とぽてと グルメ B級グルメ、郷土食 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(徒歩5分) 鹿角市花輪字上花輪132 10:00~19:00(土曜日は~18:00)売れ切れ次第終了 日曜日 Mサイズ870円Lサイズ1,000円LLサイズ1,160円 すいーとぽてと青の木 TEL 0186-23-7899 さつまいもとカスタードが溶け合い、上品な甘さと風味が口いっぱいに広がる。甘さひかえ、芋の甘さをいかして作ったスィートポテト。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=2350  
盛岡 大湯温泉 おおゆおんせん 温泉   盛岡駅(花輪線2時間10分)-十和田南駅(バス20分) 鹿角市十和田大湯       大湯温泉観光協会 TEL 0186-37-2960 十和田湖の南入口、大湯川の渓谷沿い。大湯環状列石(ストーンサークル)が見どころ。 http://www.ink.or.jp/~o-yu/ 泉質:ナトリウム-塩化物泉 効能:神経痛,更年期障害など
盛岡 湯瀬温泉 ゆせおんせん 温泉   盛岡駅(花輪線1時間40分)-湯瀬温泉駅(徒歩5分) 鹿角市八幡平       湯瀬温泉旅館共同組合 0186-33-2308 米代川の渓谷をはさんで、両側に旅館が建ち並ぶ。十和田・八幡平への拠点になる近代的湯の街。 http://www.k2.dion.ne.jp/~yuze-spa/ 泉質:単純硫黄化水素泉 効能:神経痛,糖尿病,リュウマチなど 泉温:56~64℃
盛岡 中滝森林セラピーロード なかだきしんりんせらぴーろーど 景勝地 体験観光 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(車40分) 鹿角市十和田大湯字白沢 5月中旬~11月   森林セラピーロードガイドツアー半日6,500円 1日11,500円(1人)※要予約 NPO法人 かづのふるさと学舎 TEL0186-30-4021 廃校になった中滝小学校の校舎を使った交流居住の拠点施設、中滝ふるさと学舎。その裏を流れる渓流沿いに散策道(中滝森林セラピーロード)があります。散策道沿いには止滝(とまりだき)と中滝(なかたき)という滝があり、乙女の泉はその二つの滝の間にあります。抜群の透明度、綺麗な泉です。 http://www.city.kazuno.akita.jp/fukei/2167.html  
盛岡 花輪ばやし はなわばやし 民族芸能、祭り 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(徒歩1分) 鹿角市花輪 8月19日~20日     花輪ばやし祭典委員会 TEL 0186-30-0500 鎮守幸稲荷神社の祭典に彩りをそえる祭り屋台囃子。平安末期から続くとされる。屋台上で太鼓、笛、三味線、鉦などを演奏しながら町を練り歩く。日本三大ばやしの一つ。県無形民俗文化財。 http://hanawabayashi.jp/  
盛岡 毛馬内盆踊り けまないぼんおどり 民族芸能、祭り 盛岡駅(花輪線2時間)-十和田南駅(小坂行きバス5分) 鹿角市十和田毛馬内 8月21日~23日     鹿角市観光交流課 TEL 0186-30-0248 太鼓のみで踊る「大の坂」、唄のみで踊る「甚句踊り」とがある。この踊りは300年以上前からあったと伝えられ、県内三大盆踊りの一つである。国指定重要無形民俗文化財。 http://www.ink.or.jp/~kemanai09/  
盛岡 大日堂舞楽 だいにちどうぶがく 民族芸能、祭り 盛岡駅(花輪線1時間50分)-八幡平駅(徒歩1分) 鹿角市八幡平字小豆沢35 1月2日     鹿角市観光交流課 TEL 0186-30-0248 養老年間に伝承された舞楽といわれ、およそ1300年の伝統を持つ。定められた四地区(大里・谷内・小豆沢・長嶺)の能衆が正月2日の午前8時ごろ神社に参集し、分担した舞楽を奉納する。堂の前で、神子舞・神名手舞など舞い、堂内の二間四方の舞台では、権現舞、駒舞、烏遍舞・鳥舞・五大尊舞・工匠舞・田楽舞などの本舞を奉納。国指定重要無形民俗文化財。 http://dainichido.p1.bindsite.jp/bugaku/  
盛岡 大湯温泉雪祭り おおゆおんせんゆきまつり 民族芸能、祭り 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(大湯温泉行きバス40分) 鹿角市十和田大湯 ホテル鹿角前特設会場 2月10日11日     大湯温泉観光協会 TEL 0186-37-2960 かまくらや大小の雪像が並ぶ雪祭りで、ヒップスキー大会、花火大会、ちびっ子サッカー大会など2日間にわたって開催される。 http://www.city.kazuno.akita.jp/kankoevent/59.html  
盛岡 康楽館 こうらくかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産 体験観光 盛岡駅(花輪線2時間)-十和田南駅(バス25分) 小坂町小坂鉱山字松ノ下2 9:00~17:00 12月27日~1月4日 常打芝居と施設見学大人2,000円小中生1,000円施設見学のみ大人600円小人300円3館共通券(康楽館郷土館小坂鉱山事務所) 大人2,200円子供1,050円 TEL 0186-29-3732 明治43年建築の木造芝居小屋。人力の回り舞台、切穴、花道、桟敷も備えている本格的なもの。国指定重要文化財。 http://www.town.kosaka.akita.jp/kuni/kourakukan.html  
盛岡 小坂鉱山事務所 こさかこうざんじむしょ 歴史的建造物、遺構、世界遺産 体験観光 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(車30分) 小坂町小坂鉱山字古館48-2 9:00~17:00 年末年始(12月29日~1月3日) 3階部分のみ有料大人300円小中学生150円 小坂鉱山事務所 TEL 0186-29-5522 1・2階は鉱山事務所移築・復元の記録と周辺観光案内及び町の歴史を展示。3階は体感アミューズメントスペース。国指定重要文化財 http://www.town.kosaka.akita.jp/kozan/  
盛岡 大湯環状列石(体験) おおゆかんじょうれっせき(たいけん) 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 体験観光 盛岡駅(花輪線2時間)-鹿角花輪駅(大湯温泉行きバス約25分)-環状列石前下車 鹿角市十和田大湯字万座45 4月~10月(9:00~18:00)11月~3月(9:00~16:00) 4月~10月は無休 11月~3月の毎週月曜日と年始年末 無料 大湯ストーンサークル館 TEL 0186-37-3822 国の特別史跡大湯環状列石、通称ストーンサークルと呼ばれ、野中堂と万座の環状列石を中心とする縄文時代後期(約4000年前)の遺跡です。土日祝日には案内人により、ストーンサークルと縄文時代の歴史をご案内します。 http://www.ink.or.jp/~oyusc/  
秋田 ポートタワーセリオン 道の駅「あきた港」 ぽーとたわーせりおん みちのえきあきたこう その他   秋田駅(バス25分) 秋田市土崎港 通常営業9:00~21:00 冬期間営業10:00~21:00(12月~3月)   無料 TEL 018-857-3381 一度は行って見る価値がある。 地上 100メートルからの超展望は、 100万$の魅力。二度目以降は、朝、昼、晩の三度。さらに春夏秋冬の四回。それぞれに貌を変える海、山、街の風景に出会いに行くべし。そのうちここの虜になる。 イベントだって、食だって捨てたもんじゃない。周辺も楽しいしさ。韓国ドラマ「IRIS」の展望台からチョリョンが秋田の街を見おろすシーンの撮影が行われた。(公式写真パネル有り)セリオン横の秋田港ではヒョンジュンが韓国へ密航しようとするシーンが撮影された。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=2850  
秋田 男鹿半島・大潟ジオパーク おがはんとう・おおがたじおぱーく その他   秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅 男鹿市       男鹿市産業建設部観光商工課ジオパーク推進班 TEL 0185-24-9220 ジオパークは地球の歴史を学び、楽しむことのできる「大地の公園」です。この「大地」には、地形・地層はもちろんですが、大地の上に成り立っている自然、温泉や農林水産物といった恵み、そこで暮らす人々が育んだ歴史や文化も含まれています。「男鹿半島・大潟ジオパーク」は、秋田県中央部の海側、日本海に突き出た男鹿半島の大部分を占める男鹿市、その東側に隣接する、八郎潟を干拓し誕生した大潟村を範囲としています。 http://www.oga-ogata-geo.jp/  
秋田 秋田市大森山動物園ミルヴェ あきたしおおもりやまどうぶつえんみるべえ その他   秋田駅(大森山動物園行きバス30分) 秋田市浜田字潟端154 9:00~16:30(入園は16:00まで) 12月2日~3月中旬の冬期間の平日 一般700円中学生以下無料 年間パスポート1,200円 TEL 018-828-5508 約120種550点以上の動物を飼育。小動物とのふれあいができる「なかよしタイム」や動物たちの食事風景を間近で観察できる「まんまタイム」など、子どもから大人まで楽しむことができる。園内には大型遊具「アソヴェの森」や大森山ゆうえんち「アニパ」もあります。 http://www.city.akita.akita.jp/city/in/zo/  
秋田 漁火の館 いざりびのやかた その他 体験観光 秋田駅(リゾートしらかみ号1時間40分)-岩館駅(徒歩5分) 八峰町八森字岩館向台121 チェックイン14:00チェックアウト11:00 年中無休 素泊まり(1泊)大人2,500円子供1,500円 TEL 0185-78-2417(管理者須藤) 磯での魚釣り、タコ付け、漁師鍋調理体験。白神山地留山散策、ブナ植樹など http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4316  
秋田 男鹿国定公園 おがこくていこうえん その他   秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅 男鹿市       男鹿市観光商工課 TEL 0185-24-9141 (社)男鹿市観光協会 TEL 0185-24-4700 男鹿半島は、単調な日本海に拳を突き上げたような形をしており、東西24km南北18km程の広さである。半島一帯には海、山、湖の景勝地が点在し、変化に富む周遊が楽しめる。主な観光ポイントとしては、全山芝生に覆われ眺望が素晴らしい寒風山、断崖絶壁続く西海岸、珍しい爆裂火口湖(マール湖)の一、二、三の目潟と男鹿水族館のある戸賀湾、半島最北端の入道崎、男鹿温泉郷などがある。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=2  
秋田 北鹿 ほくろく グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅 大館市有浦2-2-3       TEL 0186-42-2101 コク深さ・繊細なキメ・喉ごしの良さ、この三拍子が揃った「北鹿」の酒は、伝統の「秋田流生酛仕込み」と蔵人の高度な技術によって生まれたもの。様々な品評会で多数の受賞経歴がある大館を代表する銘酒です。 http://www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/sake.html  
秋田 喜久水(喜久水酒造合資会社) きくすい(きくすいしゅぞうごうしかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線50分)-東能代駅 能代市万町6-37       TEL 0185-52-2271 古いトンネルを活用した長期貯蔵でおいしいお酒を造っています。総レン造りのトンネルは明治時代の貴重な建築物で、国の登録有形文化財。通年庫温度12度を着キープしていて、約6万本のお酒の収納が可能です。 http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=1273  
秋田 楽泉(合名会社西村醸造店) らくいずみ(ごうめいかいしゃにしむらじょうぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線50分)-東能代駅 能代市日吉町14の28       TEL 0185-52-3341 宝暦元年(1750)の創業で、秋田でも有数の歴史を誇る蔵。現在の代表は16代目にあたります。酒造りでは「品質第一」を徹底し、秋田流仕込にこだわった手造りの伝統的な製法をかたくなに守り続けています。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/10nishimurajozo.html  
秋田 白瀑(山本合名会社) しらたき(やまもとごうめいかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線特急50分)-東能代駅(五能線40分)-八森駅 山本郡八峰町八森字八森269       TEL 0185-77-2311 白神山地に湧き出る天然水を直接蔵まで引き込み、仕込みをはじめとする全の工程に湧き出たままの状態で使用。平成22年から全量を純米仕込みに切り替え、付加価値の高い酒造りを行っています。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/12yamamoto.html  
秋田 福禄寿(福禄寿酒造株式会社) ふくろくじゅ(ふくろくじゅしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線35分)-八郎潟駅(八郎潟線バス10分)-五城目バスターミナル 南秋田郡五城目町字下タ町48       TEL 018-852-4130 江戸・元禄元年(1688)創業の老舗蔵元。上酒造、下酒造、事務室、住宅、4つの建物が国の登録有形文化財に指定されています。歴史ある造り酒屋の佇まいを見学できる蔵見学も受け付けてくれます。 http://www.cs.town.gojome.akita.jp/kanko_tabe03.htm  
秋田 新政(新政酒造株式会社) あらまさ(あらまさしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅車10分 秋田市大町6丁目2の35       TEL 018-823-6407 秋田の酒造り、吟醸酒製法の確立において、多大な功績を残してきた名蔵。秋田県産の酒米および酒造好適米の使用や、「六号酵母」のみを使った上品な香りの「純米酒」造りに徹底したこだわりが感じられます。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/01aramasa.html  
秋田 銀鱗(株式会社那波商店) ぎんりん(かぶしきかいしゃなばしょうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線7分)-土崎駅徒歩10分 秋田市土崎港中央1丁目16-41 8:40~17:30 土日祝日定休   TEL 018-845-1260 銀鱗蔵のある土崎周辺の地下水は、ほど良い発酵を促すクロール分を含んでいます。その地下水と温度管理を秋田特有の寒冷地帯に任せ、自然の恵みと先人の技術で醸したお酒を製造しています。「ほっと幸せを感じてもらいたい」という想いで造る銀鱗の酒は、キメが細かく繊細な味わいが特徴です。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/05nabashoten.html  
秋田 高清水(秋田酒類製造株式会社) たかしみず(あきたしゅるいせいぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(秋田中央交通川尻割山線バス20分)-川尻十字路下車(徒歩3分) 秋田市川元むつみ町4番12号 見学9:00~11:00 13:00~16:00(土日祝は休み)     TEL 018-864-7331 厳選された秋田の米と水、時間と手間をかけた丁寧な酒造り、そして徹底した品質管理まで、高清水の製法とこだわりをお伝えします。秋田の米と水を使い、秋田の人が造る高清水。一本の瓶の中身は、まるごとおいしい秋田です。ふくよかで、やわらか。地元秋田のみならず、各地のご家庭やお店でも愛していただいている高清水の味わいは、ふるさとの恵みにこだわり、心をこめた酒造りから生まれます。 http://www.takashimizu.co.jp/  
秋田 秋田誉(秋田誉酒造株式会社) あきたほまれ(あきたほまれしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅(バス10分) 由利本荘市砂子下3       TEL 0184-22-5231 早くより純米酒を商品化し全国に販路を持つ。「秋田美人」の名称の純米酒は蔵の基調の味である。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/iframe/u181.html  
秋田 雪の茅舎(株式会社斎彌酒造店) ゆきのぼうしゃ(かぶしきかいしゃさいやしゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅(車20分) 由利本荘市石脇字石脇53       TEL 0184-22-0536 高橋藤一杜氏をはじめとする蔵人の技により、酒造りが行われます。伝統の技と新しい酒造りの研究が、「酵母の自家培養」や「山廃の復活」を可能にするとともに、数々の賞の受賞につながっています。全国新酒鑑評会での、平成に入って13回の金賞受賞は秋田県1位の成績です。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/14saiya.html  
秋田 飛良泉(株式会社飛良泉本舗) ひらいずみ(かぶしきかいしゃひらいずみほんぽ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急50分)-仁賀保駅(徒歩5分) にかほ市平沢字中町59 8:30~17:30 土日祝日(夏期冬期は変則あり)   TEL 0184-35-2031 FAX 0184-35-2030 京都に銀閣寺が建立された1487年(室町時代)の創業。以来五百有余年、二十六代にわたり酒造りを続け、「はでな桜の花よりも、地味ながらもふくらみのある梅の花のような酒をつくりたい」を信条に、頑固なまでに昔ながらの山廃仕 込みにこだわり、小蔵ならではのきめ細かな手造りを守り続けている。 http://www.nikaho-kanko.jp/cgi-bin/foods/profile.cgi  
秋田 天寿(天寿酒造株式会社) てんじゅ(てんじゅしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅(由利高原鉄道40分)-矢島駅(徒歩5分) 由利本荘市矢島町城内字八森下117番地       TEL 0184-55-3165 創業以来130余年の年月に培われた伝統と、秋田の麗峰鳥海山の伏流水から造り出される『美酒 天寿』。この地でできる最高を目指すこと。なによりも「おいしい」と言っていただける酒を目指し、天寿は挑戦し続けます。 http://www.city.yurihonjo.akita.jp/www/contents/1137459227891/index.html  
秋田 出羽の冨士(株式会社佐藤酒造) でわのふじ(かぶしきかいしゃさとうしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅(由利高原鉄道30分)-矢島駅徒歩 由利本荘市矢島町七日町26       TEL 0184-55-3010 「出羽の冨士」は、「出羽の国」と呼ばれたこの地域にそびえる名山「鳥海山」を、その秀麗な山容から「出羽の冨士」と称したことから名付けられました。そのまろやかな味わいと芳醇な香りから地元矢島町で愛され続ける銘酒です。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/17satoshuzo.html  
秋田 きりたんぽ製作体験 きりたんぽせいさくたいけん グルメ B級グルメ、郷土食 体験観光 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(花輪線20分)-大滝温泉駅(車5分) 大館市曲田字家ノ後97-1 9:00~18:00(2時間要予約) 年始年末 1,575円(人数4人~60人) 陽気な母さんの店 TEL 0186-52-3800 炊きあがったごはんを半づきにし、それを串につけて焼きます。焼きあがったら、串から抜き、具と一緒に煮込んで食べます。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=1863  
秋田 本場大館きりたんぽまつり ほんばおおだてきりたんぽまつり グルメ B級グルメ、郷土食 秋 秋田駅(奥羽本線特急1時間40分)-大館駅(シャトルバス10分) 大館市上代野稲荷台1-1 10月第2土曜日~3日間   前売券1,000円 当日券1,000円か500円 本場大館きりたんぽまつり実行委員会 TEL 0186-43-1900 比内地鶏を使った本場のきりたんぽ鍋が手軽に楽しめる。本場の意地と誇りを掛けて大々的に行われる行事。 http://www.city.odate.akita.jp/event/kankou/118-6641.html  
秋田 きりたんぽ鍋(大館市) 北秋くらぶ等 きりたんぽなべ(おおだてし) ほくしゅうくらぶとう グルメ B級グルメ、郷土食 体験観光 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(車10分) 大館市幸町15-6 11:30~21:00 不定休 きりたんぽ鍋1人前2,200円(税別) 大館市産業部商工観光課 TEL 0186-43-7072 北秋くらぶ TEL 0186-42-2033 鶏ガラでだしを取ったスープに醤油、酒で薄い味をつけ、季節の野菜等を入れてきりたんぽを煮込んだもので、本県の代表的な味覚の1つである。本場として知られているのが大館市。市内各店で「きりたんぽ鍋」が1年を通して楽しめます。 北秋くらぶ:明治26年(1893)創業。あきたこまちで香ばしく仕上げたきりたんぽと、比内地鶏のスープが特徴。 http://www.tanpo.or.jp/  
秋田 だまこ鍋(五城目町「松竹」等) だまこなべ(ごじょうめまち しょうちく とう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線特急30分)-八郎潟駅(秋田中央交通五城目行きバス10分)-終点下車徒歩すぐ 秋田県五城目町下夕町43-2 11:00~14:00 16:00~20:00 無休 1680円 湖東3町商工会 TEL 018-852-3460 松竹 TEL 018-852-3160 きりたんぽの元祖といわれ、三分づきしたごはんを団子状に丸めて、キノコ、ネギ、ゴボウ、鶏肉のほか旬の山菜などを地鶏のだし汁で煮て食べる鍋で、木こりが山中で食べたことが始まりとされている。2011年「全国ご当地鍋フェスタ」(京都市)準グランプリ。松竹:料亭ならではのコクのある出汁は「松竹」秘蔵の味。食した全員が虜になる秋田自慢の味です。 http://www.cs.town.gojome.akita.jp/kanko_tabe01.htm  
秋田 森岳じゅんさい鍋(三種町(有)ちゃやこ等) もりだけじゅんさいなべ(みたねちょう ゆうげんがいしゃちゃやことう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線約45分)-鹿渡駅(徒歩10分) 三種町鹿渡字町後124 (要予約)9:00~19:00 不定   三種町商工観光交流課 TEL 0185-85-4830 有限会社ちゃやこ TEL 0185-87-2510 森岳地方の特産品で、ほのかな味と舌ざわりが珍重されているスイレン科の植物。寒天質のぬるぬるした若芽をそのまま汁にしたり、三杯酢で食べる。 ちゃやこ:社長が「秋田森岳じゅんさい鍋倶楽部」会長を務めるお店。比内地鶏からだしをとった特製スープが絶品。 http://shoko.skr-akita.or.jp/yamamoto/junsai/index.html  
秋田 秋田市民市場 あきたしみんしじょう グルメ B級グルメ、郷土食 街歩き 秋田駅(徒歩5分) 秋田市中通4丁目7-35 平日5:00~18:00 毎週日曜日※竿燈祭り期間中,お盆,年末を除く   秋田市民市場 TEL 018-833-1855 “市民の台所”観光客の早朝の散歩スポットとしても人気。アパートやマンション暮らしの単身赴任のサラリーマンの一日のエネルギー源ともなっている。鮮度抜群の野菜や魚介類と元気な売り手の声に励まされ、新鮮で安くて美味い食堂での朝食で「秋田の一日が始まる」という人とよく出会う。 http://www.akitashiminichiba.com/  
秋田 石焼き料理(男鹿市) 海陽等 いしやきりょうり(おがし) かいようとう グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス60分)-入道崎行き終点 男鹿市北浦入道崎字昆布浦2-71 8:00~17:00 (4~11月) 不定休 1人前2000円~ 男鹿市観光協会 TEL 0185-24-4700 海陽 TEL 0185-38-2530 桶にはったダシによく焼いた石を入れ、沸騰したところに味噌をとき入れる。さらにここに鯛、メバル、キンキなどの磯魚とネギ、春菊といった野菜を加える。この料理法だと瞬間的に温度が上がり、魚の生臭さが消え、いい味になる。海陽:当店は、お客様の目の前で焼き石を入れて実演しており、味噌味と当店オリジナルのチゲ味の2種類があります。 http://www.ogakk.or.jp/food/?pid=001  
秋田 ハタハタ(しょっつる貝焼) みさき会館等 はたはた(しょっつるかいやき) みさきかいかんとう グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス60分)-入道崎行き終点 男鹿市北浦入道崎昆布浦2-1 8:00~17:00 無休(12~3月は不定休) 1575円~ 秋田県観光案内所 TEL 018-832-7941 みさき会館 TEL 0185-38-2141 魚を原料とした調味料で味付けした汁にハタハタ、ネギ、セリ、キノコ、豆腐などを入れて煮る。帆立貝の貝殻を鍋とし、貝風呂(きゃふろ)といわれる小さな七輪にのせて煮るところから貝焼(かやき)の名が付いた。みさき会館:入道崎のなかで、ひときわ目立つオレンジの外観。名物の石焼料理やしょっつるラーメンなど男鹿ならではのメニューが揃う味どころとしても有名。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=3044  
秋田 男鹿しょっつる焼きそば おがしょっつるやきそば グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅 男鹿市       男鹿のやきそばを広める会(男鹿市商工会) TEL 0185-24-4141 県魚でもあるハタハタを用いた魚醤「しょっつる」をベースとして、焼き上げた焼きそば。男鹿を代表する「しょっつる」を広めるために男鹿市商工会が旗振り役となり、平成22年に誕生しました。麺にもこだわりがあり、粉末わかめと昆布ダシが練り込まれています。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4444  
秋田 本荘ハムフライ(滝川精肉店等) ほんじょうはむふらい(たきかわせいにくてんとう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急35分)-由利本荘駅(徒歩7分) 由利本荘市花畑町4丁目45 8:00~18:30 日・祝日・年始年末 本荘ハムフライ75円 本荘ハム民の会 TEL 0184-22-2489 滝川精肉店 TEL 0184-22-1706 ハムをサクサクの衣で揚げた素朴なフライで、おやつ、おつまみ、おかずにもぴったり。ハムフライはもともと昭和40年代に旧本荘市(現由利本荘市)でおやつとして食べられていたものですが、昨今のB級グルメブームに乗り、平成の世に復活しました。滝川精肉店:手頃な値段のお惣菜も豊富で、気さくなおかみさんとの会話も楽しい精肉店。人気の本荘ハムフライは塩味の効いたハムにサクサクの衣が調和した逸品。 http://www.yurihonjo-kanko.jp/modules/d3blog/details.php?bid=633  
秋田 豚なんこつ (ホルモンあらた等) ぶたなんこつ (ほるもんあらたとう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線五能線70分)-能代駅(車10分) 能代市字寿域長根48-84 11:00~14:00(ランチ) 17:00~23:00 不定休 1人前480円 能代市観光振興課 TEL 0185-89-2179 豚ばらなんこつの赤身部分となんこつ部分を包丁で切れないよう叩き切りして、焼いて食べます。なんこつ部分のコリコリとした食感と、赤身肉の柔らかくジューシーな味わいの両方が楽しめます。40年以上の歴史がある、能代名物です。 http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=1200  
秋田 秋田かやき(料亭濱乃家等) あきたかやき(りょうていはまのやとう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(車10分) 秋田市大町四丁目2-11 17:00~22:00 日曜日   秋田商工会議所 TEL 018-866-6677 濱乃家本店 TEL 018-862-6611 「かやき」とは「貝焼き(かいやき)」がなまった言葉と言われています。漁師が鍋の代わりに貝を使って料理をしたのがはじまりといわれ、大きな貝殻を使って季節の魚や野菜、山菜などを味噌、塩、醤油、しょっつるなどで煮込む料理です。料亭濱乃家:東北を代表する老舗料亭として全国に知られた料亭の味をお手軽な価格で提供いたします。料亭の方は懐石料理ですが別館では一品料理からご注文いただけます。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4441  
秋田 山吹まんじゅう やまぶきまんじゅう グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(奥羽本線特急70分)-鷹ノ巣駅(バス70分) 上小阿仁村沖田面字屋布89-1 6:30~18:00(日曜日は~17:00) 月曜日 20個入約1,800円 (株)山吹まんじゅうの宮伝 TEL 0186-77-2509 皮、あんこ、大きさなどのトータルバランス100点!どこにでもありそうで、他とは何かが違う。白あんと黒あんの2種類あり、皮の香ばしさ、あんこの甘さがどちらも絶妙で、とてもおいしい。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=2379  
秋田 きりたんぽ・比内地鶏(料亭濱乃家等) きりたんぽ・ひないじどり(りょうていはまのやとう) グルメ B級グルメ、郷土食 秋田駅(車10分) 秋田市大町4丁目2-11 11:30~21:00 日曜日 コース5,000円~ 濱乃家本店 TEL 018-862-6611 FAX 018-864-5878 「きりたんぽ」は、見事な和食のフルコースである。 武士の兵糧だったとか、きこりやまたぎの保存食だったとか、諸説があるが、いずれにしても、先人達の高い食文化の意識と、生活の知恵が生んだ、最高の美食がきりたんぽである。料亭濱乃家:大正7年創業。濱乃家本店は秋田の本当の美味しいものを使った会席料理と、きりたんぽをはじめとする郷土料理を供する料亭です。 http://www.hamanoya.co.jp/  
秋田 クアドーム・ザブーン くあどーむ・ざぶーん スポーツ施設 スポーツ 秋田駅(バス35分) 秋田市仁別 通常期10:00~19:00プール室以外10:00~20:00展望風呂10:00~20:00 12月31日は10:00~17:00 繁忙日(土日祝日,春休み・夏休み・冬休み)以外不定期木曜日休館 4・11月施設メンテナンス休館日あり 平日大人500円中人400円小人300円 TEL 018-827-2301 温泉と常夏の楽園。四季を通じて楽しめる。温泉、サウナ、流水プール、ウォータースライダー、レストランなど。駐車場:無料700台。 http://www.theboon.net/theboon/  
秋田 男鹿温泉郷 おがおんせん 温泉   秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス40分) 男鹿市北浦湯本       男鹿温泉郷協同組合 TEL 0185-33-3191(土日祝定休) 男鹿半島の北岸に位置し、男鹿観光の宿泊基地となっている。ホテル・旅館はゆるやかな斜面の中にあり、風景がよく、新鮮な海の幸が味わえる。ナトリウム-塩化物泉。 http://www.e-ogaonsen.com/  
秋田 日景温泉 ひかげおんせん 温泉   秋田駅(奥羽本線特急60分)-大館駅(秋北バス矢立ハイツ行)-日景温泉入口下車 大館市長走37       日景温泉 TEL 0186-51-2011 森林の中の一軒宿。湯治は三日一回り、皮膚病に効果がある。含硫黄ナトリウム、塩化物線(硫化水素型)。41.5度。 http://www.akitafan.com/special/detail.html?special_id=50  
秋田 八森いさびり温泉 ハタハタ館 はちもりいさびりおんせん はたはたかん 温泉   秋田駅(奥羽本線五能線リゾートしらかみ号1時間30分)-あきた白神駅(徒歩2分) 山本郡八峰町八森御所の台51 温泉入浴9:00~22:00(冬期間1時間短縮) 不定休 大人400円 小中学生200円 八森いさりび温泉・ハタハタ館 TEL 0185-77-2770 大・中広間、個室があり、大浴場からは日本海が見渡せます。岩盤浴もあります。 http://www.hatahatakan.jp/access/index.html 泉質:ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉
秋田 小泉潟公園(菖蒲園) こいずみがたこうえん(しょうぶえん) 花、植物 秋田駅(奥羽本線15分)-追分駅(徒歩15分) 秋田市金足 6月中旬~7月中旬     小泉潟公園パークセンター TEL 018-873-5272 6,300㎡の敷地にあり、6月中旬から色とりどりの花が一面に咲き競い、スケッチや写真撮影などを楽しむ人々で賑わう。菖蒲の種類は260種,75,000株。 http://www.koizumigatapark.jp/point/  
秋田 千秋公園 せんしゅうこうえん 花、植物 冬 夏 春 秋 街歩き 秋田駅(徒歩7分) 秋田市千秋公園1−1 千秋公園 10月中旬~下旬     秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 佐竹氏の居城、春の桜やつつじに始まり、秋の紅葉、冬景色と四季を通じて楽しめる。さくら名所100選の一つ。 http://www.city.akita.akita.jp/city/in/cm/sightseeing/guide/history/  
秋田 白神山地 しらかみさんち 景勝地   八森駅車40分(二ツ森口) 二ッ井駅車90分(小岳口) 八峰町・藤里町       八峰町産業振興課 TEL 0185-76-4605  藤里町商工観光課 TEL 0185-79-2115 白神山地は、秋田県北西部、青森県南西部の県境にまたがる広大な山岳地帯の総称です。ここには、世界最大級の原生的なブナの自然林が残されており、多種多様な植物群落が見られ、ブナ林を基盤とする豊かな動植物群が生息するなど多様な生態系が形成されており、1993年(平成5年)12月11日に世界遺産に登録されました。 http://www.town.fujisato.akita.jp/ 八峰町 http://www.town.happou.akita.jp/
秋田 岳岱自然観察教育林 だけだいしぜんかんさつきょういくりん 景勝地 体験観光 秋田駅(奥羽本線特急60分)-二ツ井駅(車1時間15分) 藤里町藤琴沢国有林内       藤里町商工観光課 TEL 0185-79-2518 世界自然遺産登録地白神山地の原生的天然ブナ林を疑似体験できます。「400年ブナ」や「わき水」、「モリアオガエルの池」があります。(バリアフリー遊歩道あり) http://business4.plala.or.jp/sirakami/tourism/001_dakedai.htm  
秋田 元滝伏流水 もとたきふくりゅうすい 景勝地 秋田駅(羽越本線特急60分)-象潟駅(車20分) にかほ市象潟町関       にかほ市観光課 TEL 0184-38-4305 にかほ市観光協会 TEL 0184-43-6608 高さ5mほどの滝。湧水は元滝川へと流れていく。幅約30mの岩肌一帯から湧き流れ落ちる伏流水は涼感満点。斜面に張り付いたコケの緑と水しぶきの白のコントラストが目に鮮やか。清涼感と癒しを与えてくれる。5月下旬には、ヤマツツジが咲き誇る。 https://www.nikaho-kanko.jp/kanko_01_sizen.html  
秋田 鳥海山鉾立 ちょうかいさんほこだて 景勝地 秋田駅(羽越本線特急60分)-象潟駅(車50分) にかほ市象潟町小滝字鉾立       鉾立山荘 TEL 090-3124-2288(11月上旬~4月下旬:冬季閉鎖有り) にかほ市観光課 TEL 0184-38-4305 鉾立は標高1,150mの所にあり、寒暖の差があるため紅葉は鮮やかで、山の斜面がじゅうたんを敷き詰めたようになる。ナナカマド、ブナ、ナラなどが紅葉する。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=652  
秋田 男鹿半島 入道崎 おがはんとう にゅうどうさき 景勝地 パワースポット 秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス60分) 男鹿市北浦入道崎       男鹿市観光協会 0185-24-4700 男鹿市観光商工課 TEL 0185-24-9141  男鹿半島最北端の岬で、芝生に覆われた大地が海に突き出し、日本海を一望できる。空と海がダイナミックに交差する絶妙の景色。また、日本海にしずむ夕日や星空もすばらしい。この付近はちょうど北緯40度であり、男鹿石で作られたモニュメントもある。 http://www.ogakk.or.jp/spot/nyudo.php  
秋田 男鹿半島 ゴジラ岩 おがはんとう ごじらいわ 景勝地 パワースポット 秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅(バス30分) 男鹿市船川港       男鹿市観光商工課 TEL 0185-24-9141 半島の南面、潮瀬崎にあるゴジラの姿に似た岩で、夕焼けになると背景の赤く染まった空にゴジラが火を噴いているシルエットが浮かび上がる。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=326  
秋田 男鹿半島寒風山回転展望台 おがはんとうかんぷうざんかいてんてんぼうだい 景勝地 パワースポット 秋田駅(男鹿線50分)-脇本駅(車10分) 男鹿市脇本富永字寒風山62-1 8:30~17:00 季節により変更あり   大人540円小中高270円(平成26年4月から改定) TEL 0185-25-3055 FAX 0185-25-3225 標高355m、なだらかな芝生の寒風山山容にあり八郎潟干拓地、日本海、鳥海山、入道崎と360度の展望を誇る。 http://www.akita-chuoukotsu.co.jp/kanpuzan/ 営業予定期間 回転展望台入場:平成26年3月21日~平成26年12月7日レストラン・売店:平成26年3月28日~平成26年11月30日
秋田 岨谷峡・伏伸の滝 そうやきょう・ふのしのたき 景勝地 春 秋 秋田駅(車50分) 秋田市河辺岩見 4月~11月     秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 秋田市河辺岩見三内地区は、奇岩、渓流、険しい山々、温泉などの魅力を秋田駅から30分余りのところで味わえることから、「秋田の奥座敷」とも言われる。 中でも「伏伸の滝」などの岩見峡とともに屏風のように切り立った岩肌、錦の様をなす松や紅葉の山、巨石の間を縫うように流れる清流などの美しさを持つ岨谷峡は、奥座敷の代表格である。春の山桜、ツツジ、秋の紅葉が見事。上流に「伏伸滝」がある。渓谷美を眺め、ナベッコを楽しむハイカーで賑わっている。(そやきょう) http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=161  
秋田 太平湖 たいへいこ 景勝地 秋田駅(奥羽本線特急1時間10分)-鷹巣駅(秋田内陸鉄道40分)-阿仁前田駅(車50分)‐太平湖グリーンハウス 北秋田市奥森吉 遊覧船の運航6月1日~紅葉シーズンまで     北秋田市観光案内所「四季美館」TEL 0186-75-3188 太平湖は、森吉ダムの完成によってできた195haの人造湖で大小13の渓谷、渓流が注ぐ湖畔は変化に富み遊覧船から望む紅葉と森吉山の対比が素晴らしい。太平湖・小又峡紅葉祭り:10月 http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/joy/nature/taiheiko.html  
秋田 きみまち坂 きみまちさか 景勝地 春 秋 秋田駅(奥羽本線特急60分)-二ツ井駅(車5分) 能代市二ツ井町小繁       能代市二ツ井地域局環境産業課 TEL 0185-73-4500 巨岩・奇岩の重なり合う間に樹木が生い茂り、特に1,500本の桜、つつじが美しい。また10月下旬から11月上旬までに紅葉の名所として賑わう。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=615  
秋田 仁賀保高原(土田牧場) にかほこうげん(つちだぼくじょう) 景勝地   秋田駅(羽越本線特急50分)-仁賀保駅(車30分) にかほ市仁賀保高原 3~12月 冬期(1~2月)   土田牧場 TEL 0184-36-2348 日本海と鳥海山を一望できる広大な草原。休憩施設(ひばり荘)、採草地、キャンプ場、遊具広場、釣桟橋などの施設と大小の湖沼が点在する保養地。近くにある「土田牧場」では,ジャージー牛乳製品を販売。栄養たっぷりで濃厚な味です。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=3017  
秋田 法体の滝 ほったいのたき 景勝地   秋田市(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅(由利高原鉄道40分)-矢島駅(車30分) 由利本荘市鳥海町百宅   冬期(11月上旬~4月下旬は通行不可)   由利本荘市鳥海総合支所産業課(商工観光班) TEL 0184-57-2205 3つの滝で構成され,全体の落差は57,4m.。幅3~30mの末広がりの瀑布で紅葉の名所。10月中旬にはたくさんの行楽客で賑わう。日本の滝百選の一つ。県の名勝に指定されている。 http://www.yurihonjo-kanko.jp/modules/pico/index.php?content_id=20  
秋田 大館曲げわっぱ体験 おおだてまげわっぱたいけん 伝統工芸 体験観光 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(車10分)または東大館駅(徒歩8分) 大館曲げわっぱ体験工房 大館市大町70 所要時間1時間~体験内容による 火曜日水曜日祝日 2,000円~体験内容による 大館曲げわっぱ体験工房 TEL 0186-42-7502 曲げわっぱは、約300年前に大館城代佐竹西家が領内の豊富な天然秋田杉を利用し下級武士の副業として奨励し発展した。秋田音頭にも唄われる程の特産品となっている。良質の天然秋田杉の柾目を薄く剥ぎ、熱湯につけて曲げ輪をつくり、両端を山桜の樹皮で縫い止めれば完成。木目の美しさを生かした明るく優雅な風合いと、味わいのある軽量感は、現代感覚にマッチし、違和感なく溶け込んでおり、その製品の優秀さは海外にも知れ渡っている。昭和55年、国の伝統的工芸品に指定。インストラクターのサポートのもと、大館曲げわっぱの工程を手づくり体験することができる。体験キットを使って作る丸弁当箱やパン皿は持ち帰ることができる http://www.chuokai-akita.or.jp/magewappa/taiken.htm  
秋田 杉桶樽(能代木材工業総合展示館等) すぎおけたる(のしろもくざいこうぎょうそうごうてんじかんとう) 伝統工芸 体験観光 秋田駅(奥羽本線特急50分)-東能代駅(車15分) 能代市河戸川字上西山63-6 8:30~17:00 年始年末 お盆 土日祝日 無料 能代木材工業総合展示館 0185-52-6407 天然秋田杉は、淡紅色で木目が美しく割木細工に適している。湾曲した割なたでクレを取り、これにタガ掛けて締めたものが秋田杉桶樽である。蓋のないものを桶、あるものを樽と区別している。秋田城跡からは奈良時代のものと指定される桶が発見され、古人の生活必需品としての用途をしのばせてくれる。手作りの温もりを感じさせる品で、昭和59年国の伝統的工芸品に指定。 http://www.chuokai-akita.or.jp/oketaru/kumiai.html  
秋田 男鹿水族館 おがすいぞくかん 博物館、美術館 体験観光 秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(路線バス乗換約60分) 男鹿市戸賀塩浜字壷ケ沢93 3月~10月9:00~17:00 11月~2月9:00~16:00最終入館30分前 1月27日~1月31日 おとな1,000円 小中学生400円 TEL 0185-32-2221 海際に建ち展望室からの景色です。水量815トンの男鹿の海大水槽では、40種2千匹の魚がダイナミックに泳ぎまわります。ホッキョクグマの赤ちゃん「ミルク」も産まれ、かわいらしい親子をご覧いただけます。 http://www.gao-aqua.jp/  
秋田 秋田市立千秋美術館 あきたしりつせんしゅうびじゅつかん 博物館、美術館 体験観光 秋田駅徒歩10分 秋田市中通1丁目4-2 10:00~1800(入館は17:30まで)竿燈期間中などは開館時間を延長する場合があります 12月29日~12月31日の3日間(年末休館)1月14日~1月23日の10日間(メンテナンス休館) ※上記期間以外は、すべて休まずに開館しております。 一般300円 大学生200円 高校生以下無料 TEL018-836-7860 「平野政吉コレクションの展示、芸術を楽しむ文化と新しい街の創造」を目的として、「秋田の行事」をはじめとする藤田嗣治作品の展示、芸術文化活動の発表の場、そして新しい街の文化のシンボルとして、安藤忠雄氏の設計により生まれ変わりました。 http://www.city.akita.akita.jp/City/ed/ss/senshu-arT/  
秋田 秋田犬会館(秋田犬保存会) あきたいぬかいかん(あきたいぬほぞんかい) 博物館、美術館 体験観光 大館駅(バス15分) 大館市三の丸13-1 9:00~16:00 11月21日~4月20日の土曜午後,日曜,祝日,年末年始 大人100円小人50円 TEL 0186-42-2502 忠犬ハチ公に代表される秋田犬関係の資料を展示。 http://www.akitainu-hozonkai.com/  
秋田 中村征夫フォトギャラリーブルーホール なかむらまさおふぉとぎゃらりーぶるーほーる 博物館、美術館   秋田駅(車40分) 潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1小玉醸造株式会社内 10:00~16:30(最終入館16:00) 12月31日~1月3日※イベント,展示替えによる臨時休館あり 企画展毎に設定 TEL 018-877-5772 中村征夫フォトギャラリーブルーホールは写真家中村征夫の生まれ故郷、秋田県潟上市の銘酒「太平山」小玉醸造の酒蔵をリノベーションして2009年に開館しました。歴史ある酒蔵の雰囲気を残しつつ、海を漂っているような素敵な空間が広がります。ゲスト作家による企画展と中村征夫の常設展を展開しており、作家やアーティストによるトークショーやコンサート、講演会などを開催しています。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4429  
秋田 なまはげ館 なまはげかん 博物館、美術館   秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス40分) 男鹿市北浦真山 8:30~17:00 無休 一般500円小中高250円 真山伝承館との共通入場券有り一般800円小中高500円 なまはげ館 TEL 0185-22-5050 国重要無形民俗文化財に指定されている「男鹿のナマハゲ」の面やケデ(衣装)の展示、なまはげ行事の映像が見られる。IRISの公式写真パネルやイ・ビョンホンが実際に着たなまはげの衣装も展示されている http://www.namahage.co.jp/namahagekan/  
秋田 男鹿真山伝承館 おがしんざんでんしょうかん 博物館、美術館   秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス40分) 男鹿市北浦真山字水喰沢80 4~11月9:00~17:00 12~3月要問合せ 無休 大人700円小学生500円(団体割引あり)冬季料金あり。なまはげ館との共通入場券あり。 男鹿真山伝承館 TEL 0185-33-3033 男鹿地方の典型的曲家民家で、毎年大晦日の夜に男鹿半島のほぼ全域で行われているなまはげ行事を再現している。国登録有形文化財。 http://www.namahage.co.jp/namahagekan/denshokan.php  
秋田 白瀬南極探検隊記念館 しらせなんきょくたんけんたいきねんかん 博物館、美術館   秋田駅(羽越本線60分)-金浦駅(徒歩20分) にかほ市黒川字岩潟15-3 9:00~17:00(最終入館16:30) 毎週月曜日 年末年始(12月29日から1月3日まで) 一般300円小中学生200円 白瀬南極探検隊記念館 TEL 0184-38-3765 南極の地にはじめて日章旗を立てた白瀬中尉の遺品や南極探索隊の資料を展示。 http://hyper.city.nikaho.akita.jp/shirase/  
秋田 秋田銀線細工 (竹谷本店トピコ店) あきたぎんせんざいく(たけやほんてんとぴこてん) 民族芸能、祭り 体験観光 秋田駅(ステーションビル) 秋田市中通7--2 8:00~20:00 年中無休   竹谷本店トピコ店 TEL 018-889-3579  竹谷本店(広小路店) 081-835-1331 古くから阿仁、院内などの鉱山が栄えた秋田では、豊富な金や銀を使った細工が発達したが、明治末期に長崎県平戸から銀線細工の技法が導入され、秋田独自の繊細な技として完成された。0.2㎜ほどの細かい純銀の線を手先だけで丹念に形づくり、やがてブローチやペンダントなどの洋装アクセサリーなどとなっていく様は、まさに、芸術といえる。秋田市内には、八軒ほどの銀線細工の店がある。 二百年の歴史のある所から、比較的新しい店までが、まさに手と技の競争で、それぞれの個性を出し、美しさを表現する。 鉱山県ならではの伝統工芸品である。 http://www9.ocn.ne.jp/~takeya/5722.html  
秋田 竿燈まつり かんとうまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(徒歩10分) 秋田市竿燈大通り 8月3日~6日     秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 国重要無形民俗文化財。高さ12m余りの竹竿に46個の提灯を下げた竿燈を手、額、肩、腰などで支え、妙技を競う。東北三大祭りの一つで約260年ほど前から伝わる独自の行事。五穀豊穣を祈願したものと言われるが、約260本の竿燈が林立する様はまさに”光の稲穂”のようである。 http://www.kantou.gr.jp/index.htm  
秋田 能代役七夕 のしろやくたなばた 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線五能線快速70分)-能代駅(徒歩5分) 能代市街地 8月6日7日     能代市観光振興課 TEL 0185-89-2179 千年以上の伝統を誇る、シャチを上部に乗せた城郭型の大型灯篭が、笛、太鼓のお囃子とともに市内を練り歩く。7日にはシャチを米代川に焼き流すシャチ流しが行われる。県の記録選択無形民俗文化財。 http://welcomenoshiro.com/?page_id=454  
秋田 なまはげ柴灯まつり なまはげせどまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(男鹿線60分)-羽立駅(バス40分) 男鹿市北浦真山字水喰沢97(真山神社) 2月第2金曜日を基調とした金~日曜日     男鹿市観光商工課 TEL:0185-24-9141 真山神社で正月3日に行われる神事を観光的に演出して見せるまつり。神社の境内には柴灯火で焼いた餅を観客に配ったりする。みちのく五大雪まつりのひとつ。 http://www.namahage-oga.akita.jp/sedo.html  
秋田 なまはげ なまはげ 民族芸能、祭り 秋田駅(男鹿線60分)-船越,脇本,羽立,男鹿駅下車 男鹿市 12月31日     男鹿市教育委員会文化財班  TEL 0185-46-4110 ワラ蓑をまとい包丁を手にした赤鬼と青鬼が、夜、各戸を回る男鹿半島独特の奇習。男鹿半島の約60集落で実施している。昭和53年には国の重要無形民俗文化財に指定されている。 http://www.namahage-oga.akita.jp/  
秋田 大館アメッコ市 おおだてあめっこいち 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(車10分) 大館市大町周辺 2月の第2土曜日とその翌日     大館市観光案内所 TEL 0186-42-4360 約400年前から続く民俗行事で、中央通りに飴を売る屋台が150店ほど連なり、飴を買う人で賑わう。この日飴を食べると風邪をひかないといわれている。この日は、田代岳の神様も飴を買いに来るともいわれる。白髭大神を先頭にした行列もある。 http://www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/amekkoichi.html  
秋田 掛魚まつり かけよまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(羽越本線60分)-金浦駅(徒歩5分) にかほ市金浦山 2月4日     にかほ市観光課 TEL 0184-38-4305 今から約300年ほど前から2月4日に行われている海上安全と豊漁を祈願して、15キロ以上もある大きなタラを棒に吊し、二人がかりで担いで奉納する。奉納されるタラは20~25本も数える。 https://www.nikaho-kanko.jp/event.html  
秋田 八幡宮綴子神社例大祭 はちまんぐうつづれこじんじゃれいたいさい 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急70分)-鷹ノ巣駅(車10分) 北秋田市綴子上町,下町 7月14日15日(八幡宮綴子神社例大祭)     北秋田市観光案内所「四季美館」TEL 0186-75-3188 八幡宮綴子神社例大祭で、獅子踊り、奴踊りなどとともに奉納される伝統行事。綴子上町、下町2つの集落が大きさを競い合い、現在では、平成4年に上町が製作した、直径3.8m、胴長4.52m、重量3.5tの太鼓が最も大きい。ギネス認定の直径3.71mのものを含め、6基の大太鼓が「大太鼓の館」に常設展示されている。 http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/event/summer/taka-reitaisai.html  
秋田 港まつり能代の花火 みなとまつりのしろのはなび 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線五能線70分)-能代駅(車5分) 能代港下浜埠頭 7月20日前後の土曜日     能代港まつり花火大会実行委員会(能代商工会議所内) TEL 0185-52-6341 能代発祥「幻想花火」等が、能代の夜空を彩ります。 http://www.noshirohanabi.com/  
秋田 土崎港まつり つちさきこうまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線7分)-土崎駅(徒歩5分) 秋田市土崎港 7月20日21日     秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 国重要無形民俗文化財。神明社の祭典。各町内から奉納される曳き山は二見ヶ浦の「めおと岩」をかたどり、これに武者人形を飾り、湊ばやしにのせて練り歩く。港町にふさわしく、豪快で活気に満ちたまつり。 http://hikiyama.akitalink.com/  
秋田 サンドクラフト さんどくらふと 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急40分)-森岳駅(バス20分) 三種町釜谷(釜谷浜海水浴場) 7月下旬~8月上旬     三種町サンドクラフト実行委員会 TEL 0185-85-4830 砂を素材にして様々な像を製作する。砂像製作体験コーナーや特産品メロンにちなんだイベントなど多彩な催しが満喫できる。 http://sand-mitane.com/  
秋田 みこしの滝浴び みこしのたきあび 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急50分)-東能代駅(五能線30分)-東八森駅(車5分,徒歩20分) 八峰町八森 8月1日     八峰町産業振興課 TEL 0185-76-4605 滝つぼに飛び込む勇壮さと涼味あふれる全国でも珍しい風物詩。 http://www.daiichikanko.jp/sightseeing09.html  
秋田 秋田市夏まつり雄物川花火大会 あきたしなつまつりおものがわはなびたいかい 民族芸能、祭り 秋田駅(バス15分) 秋田市 雄物川河川敷 8月上旬     秋田市夏まつり雄物川花火大会実行委員会 TEL 018-888-8080 夏の夜空に7500発の花火と、雄物川の水辺にナイアガラの仕掛け花火の演出で、大勢の市民を堪能させる。 http://www.city.akita.akita.jp/city/sc/ws/hanabi.htm  
秋田 男鹿日本海花火 おがにほんかいはなび 民族芸能、祭り 秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅(徒歩5分) 男鹿市船川港船川字海岸通 8月14日19:00〜21:00(打上開始予定19:30から)     男鹿日本海花火実行委員会事務局(男鹿市観光商工課 商工港湾班) TEL 0185-24-9142 男鹿日本海花火は、今から11年前に男鹿を愛してくださる人の為に、男鹿に縁のある有志が「男鹿に活力と夢を」を願いのもとに立ち上げた、小さな小さな花火大会でした。 http://www.oganavi.com/data/048.php  
秋田 きゃどっこまつり きゃどっこまつり 民族芸能、祭り   秋田駅(奥羽本線30分)-八郎潟駅(徒歩3分) 五城目町中心街 8月15~16日     五城目町商工振興課 TEL 018-852-5222 「路で語り、路で遊び、水に親しみ、橋で安らぐ」をテーマに、全国和太鼓響宴会、さかなのつかみ取り、などイベントが盛りだくさんある。 https://www.facebook.com/akitachiiki.pr/posts/151946255007955  
秋田 大館大文字まつり おおだておおもじまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(徒歩10分) 大館市(市内と鳳凰山) 8月16日     大館市観光案内所 TEL 0186-42-4360 8月16日に行われる歴史と伝統のある行事。 http://www.city.odate.akita.jp/dcity/sitemanager.nsf/doc/daimonji.html  
秋田 一日市盆踊り ひといちのぼんおどり 民族芸能、祭り 秋田駅(奥羽本線特急30分)-八郎潟駅(徒歩5分) 八郎潟町一日市上町(大通り) 8月18日~20日     八郎潟町産業課 TEL 018-875-5803 秋田県三大盆踊り一つである。400年の歴史を持つ。テンポの早い“でんでんづく踊り”、“きたさか踊り”、優雅な“三勝踊り”の3種類がある。 http://www.town.hachirogata.akita.jp/c.html?seq=43  
秋田 三吉梵天まつり みよしぼんてんまつり 民族芸能、祭り 秋田駅(バス10分) 秋田市広面赤沼 1月17日10:30~12:00     秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 地元の若者たちが、竹かごに布や五色の紙を飾り付けた梵天を担いで五穀豊穣、家内安全を祈って、神殿まで先を競う豪快な祭りで約80本の梵天が奉納される。狭い石段で先陣を争って押し合い、もみ合うため“喧嘩梵天”の異名をもっている。 http://www.miyoshi.or.jp/festival/bondensai_setsumei.html  
秋田 本荘新山神社裸まいり ほんじょうしんやまじんじゃまいり 民族芸能、祭り 秋田駅(羽越本線特急30分)-羽後本荘駅(車20分) 本荘新山神社とその周辺町内 1月の第3日曜日     由利本荘市観光協会本荘支部 TEL 0184-24-6349 起源は定かではないが、約200年近いと伝わる。300名ほどの若者が冷水を浴び、白鉢巻、白腹巻、わらじかけといういでたちで、法螺貝を鳴らしかけ声と共に山頂にある神社を目指し一気に駆け上がり、五穀豊穣、交通安全などの祈願を掛ける。 http://www.yurihonjo-kanko.jp/modules/gnavi/index.php?lid=93  
秋田 比内とりの市 ひないとりのいち 民族芸能、祭り B級グルメ、郷土食 冬 秋田駅(奥羽本線特急90分)-大館駅(花輪線10分)-扇田駅(徒歩10分) 大館市比内町扇田 1月第4土・日曜日     大館市比内総合支所 産業課 TEL 0186-43-7096 秋田比内地鶏を「見る・食べる・遊ぶ・買う」の4大要素を盛り込んだ冬の祭り。「秋田比内地鶏の供養祭」、「人間秋田比内鶏永唱大会」、「秋田比内鶏ダービー」等が開催される。また、別名「グルメの祭典」と言われており、秋田比内地鶏のスープを使用したうどん、キリタンポ等を堪能できる。 http://www.city.odate.akita.jp/dcity/h-sangyo/61-6768.html  
秋田 由利本荘ひな街道 ゆりほんじょうひなかいどう 民族芸能、祭り 秋田駅(羽越本線特急35分)-羽後本荘駅 由利本荘市一円(本荘・矢島・大内・岩城・由利) 2月上旬~4月中旬   矢島地域案内人のお申込みは見どころ案内人の会が有料にてご案内。10人まで2時間1,000円から時間、人数によって対応 由利本荘市観光協会(由利本荘市観光文化振興課内) TEL 0184-24-6349 FAX 0184-24-3044 本荘・矢島・岩城・大内の各地域で、商店や家々で大切にしているおひなさまを展示します。約60カ所で約1000体のひな人形に出会うことができます。「町中ひなめぐりマップ」を片手に、ひな巡りをお楽しみください。 http://www.yurihonjo-kanko.jp/special/hina/  
秋田 秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館) あきたしみんげいげいのうでんしょうかん(ねぶりながしかん) 民族芸能、祭り 体験観光 秋田駅(徒歩15分)またはバス-通町下車(徒歩1分) 秋田市大町1丁目3-30 9:30~16:30 年末年始 一般100円中学生以下無料 赤れんが館との共通部分は250円 TEL 018-866-7091 秋田市を代表するまつり「竿燈まつり」を中心とした民俗芸能を展示。本物の竿燈に触れ持ち上げることもできる。秋田の伝統行事、竿燈の体験が出来るので人気がある。見逃してはならないのが二階で、ここに、秋田市内の伝統芸能を詳しく知ることが出来るコーナーがある。 http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/fm/  
秋田 旧黒澤家住宅 きゅうくろさわけじゅうたく 歴史的建造物、遺構、世界遺産 街歩き 秋田駅(車約15分) 秋田市楢山字石塚谷地297-99 9:30~16:30 年始年末 一般100円高校生50円中学生以下無料 TEL 018-831-0285 旧黒澤家住宅は、今から約三百年前に現在の秋田市中通三丁目にたてられた上級武家屋敷住宅です。黒澤家は文政12年(1,829年)から住居しました。石高五百石、山奉行、寺社奉行の要職を務めた上級武士です。 http://www.city.akita.akita.jp/City/ed/st/kurlosawa/default.htm  
秋田 佐竹史料館 さたけしりょうかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産 街歩き 秋田駅徒歩10分 秋田市千秋公園 9:00~16:30 年始年末 大人100円,高校生50円 TEL 018-832-7892 FAX 018-832-9524 佐竹氏の資料の展示館が公園の中にある。この資料館が出来て、千秋公園に来れば、秋田市の成り立ちを知ることが出来る。旅行者にとっても、公園を散策する市民にとってもありがたい場所である。 http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/st/  
秋田 藤倉水源地 ふじくらすいげんち 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 秋田駅(車20分) 秋田市藤倉       秋田市文化振興室 TEL 018-866-2246 明治時代に建設されたダム付きの近代水道施設で国内でも初期の様式を残す貴重な建造物。国指定重要文化財。(ふじくらすいげんち) http://www.city.akita.akita.jp/City/ws/jigyou/fujikura/default.htm  
秋田 白神山地世界遺産センター(藤里館) しらかみさんちせかいいさんせんたー(ふじさとかん) 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 秋田駅(奥羽本線特急1時間)-二ツ井駅(車30分) 藤里町藤琴字里栗63 9:00~17:00 毎週火曜日(祝日の場合は翌日)及び年末年始 無料 藤里館 TEL 0185-79-3001 世界遺産白神山地の紹介と白神山地の動植物について展示紹介。 http://tohoku.env.go.jp/nature/shirakami/  
秋田 赤レンガ郷土館 あかれんがきょうどかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   秋田駅(徒歩15分またはバス5分)-交通公社前下車 秋田市大町3丁目3-21 9:30~16:30 年末年始・展示がえのための不定期休あり 大人200円小人無料 TEL 018-864-6851 明治45年に建てられた旧秋田銀行本店で本格的な洋風建築物として国重要文化財に指定されている。伝統工芸品や秋田の版画家勝平得之の作品等が展示されている。障害者用トイレ有り。車いすでお越しの方は新館側にスロープがあります。インターフォンもありますので、職員へお申し出下さい。 http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/  
秋田 にかほ陣屋 にかほじんや 歴史的建造物、遺構、世界遺産 B級グルメ、郷土食 秋田駅(羽越本線特急60分)-象潟駅(車5分) にかほ市金浦字下谷地50番地2 水産加工北前船,直売所あがりこ大王 おみやげコーナー9 :00~17:00 高原ヴィラ10:00~17:00 中央食堂ヤ〜やバーベキューハウスかがり火11:00~15:00 17:00~21:00(予約の場合は17:00まで)そば処上郷11:00~17:00 元旦   TEL 0184-38-3390 日本海の幸、鳥海山麓の幸、にかほ高原の幸など、地域の素材をたっぷり堪能できる新たな魅力を満載した施設です。 http://nikahojinya.co.jp/  
秋田 久保田城跡(千秋公園) くぼたじょうあと(せんしゅうこうえん) 歴史的建造物、遺構、世界遺産 パワースポット 春 秋田駅(徒歩7分) 秋田市千秋公園       秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 関ヶ原の役後に、水戸から国替えとなった秋田藩主佐竹氏二十万石代々の居住跡。城跡は千秋公園となっており、桜とツツジの名園として有名。また御隅櫓の復元や御物頭御番所の修復などにより、史跡公園としても整備されている。 http://www.city.akita.akita.jp/City/ed/st/osumiyagura/default.htm  
秋田 秋田城跡 あきたじょうせき 歴史的建造物、遺構、世界遺産   秋田駅(バス25分) 秋田市寺内       秋田市観光物産課 TEL018-866-2112 秋田市観光物産課 TEL 018-866-2112 蝦夷対策と出羽国北部の支配強化をはかるため作られたもので、陸奥国の多賀城とともに東北地方における軍事・行政の一中心部であった。木簡や大規模な掘立柱建物跡が発見されている。国指定史跡。(あきたじょうせき) http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=1335  
秋田 秋田県立博物館・分館(旧奈良家住宅) あきたけんりつはくぶつかん・ぶんかん(きゅうならけじゅうたく) 歴史的建造物、遺構、世界遺産   秋田駅(バス40分) 秋田市金足 4月~10月9:30~16:30 11月~3月9:30~16:00 毎週月曜日年末年始燻蒸期間(9月3日~8日) 入館無料 TEL018-873-4121 TEL 018-873-5009(分館) 秋田県に関する工芸、考古、歴史、民俗、生物、地質の6部門の資料展示。国の重要文化財指定の大型農家建築の分館(旧奈良家住宅)もある。 http://homepage3.nifty.com/akitamus/  
秋田 赤神神社五社堂 あかかみじんじゃごしゃどう 歴史的建造物、遺構、世界遺産   秋田駅(男鹿線60分)-男鹿駅(バス40分) 男鹿市船川港門前本山門前字祓川35       男鹿市教育委員会 TEL 0185-46-4110 国指定有形文化財。なまはげが一夜で築いたといわれる伝説の999段の石段がある。また、覗いたものの余命をあらわすとされる「姿見の井戸」や「御手洗の池」などの不思議なスポットがある。 http://www.fun-ms.com/akagami/  
大曲 六郷湧水群 ろくごうゆうすいぐん その他 パワースポット 街歩き 大曲駅(車約15分) 仙北郡美郷町六郷大町61       美郷町観光情報センター TEL 0187-84-0110 美郷町市街(六郷地区)の東側に広がる扇状地面で涵養された地下水が市街地やその周辺60ケ所以上で清水となって涌出する。この清水は、それぞれに、ニテコ清水や御台所清水など由緒ある名前が付いている。 http://www.town.misato.akita.jp/misatochoukankou/sisetumeisho/yuusui/yuusui-top.asp  
大曲 秋田ふるさと村 あきたふるさとむら その他 B級グルメ、郷土食 体験観光 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(シャトルバス15分) 横手市赤坂字富ケ沢62-46 9:30~17:00 1月14日~23日 入村料無料(有料施設は別途) 秋田ふるさと村 TEL 0182-33-8800 秋田県横手市にあるアミューズメントパーク。東北最大級のプラネタリウム「星空探険館スペーシア」、トリックアートや遊具で遊べる「ワンダーキャッスル」、村内をめぐる汽車型バス「チューチュートレイン」などが楽しめる。屋外でフリーに遊べる木製遊具スペース「わんぱく広場」もファミリーに人気。さらに、秋田自慢の郷土料理、稲庭うどんやきりたんぽ鍋が楽しめる「ふるさと料理館」のほか、今話題のB級ご当地グルメ・横手やきそばや十文字ラーメンなどが楽しめる「もぐもぐ広場」がある。 http://www.akitafurusatomura.co.jp/  
大曲 全国花火競技大会(大曲の花火) ぜんこくはなびきょうぎたいかい(おおまがりのはなび) イベント 大曲駅(徒歩25分) 大仙市雄物川河畔 8月第4土曜日     大仙市商工観光課 TEL 0187-63-1111(代) 大曲商工会議所 TEL 0187-62-1262 明治43年からの歴史を持つ。全国からの腕に自信の花火師たちが一堂に集う日本一の技術と伝統を誇る花火大会。 http://www.oomagari-hanabi.com/  
大曲 福の友(福乃友酒造) ふくのとも(ふくのともしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線6分)-神宮寺駅(徒歩5分) 大仙市神宮寺字本郷野82-6 見学10:00~16:00(予約不要) 土日祝日 お盆 冬季間は休業   TEL 0187-72-4141 創業者「福田」杜氏「友五郎」の「福と友」を銘柄に蔵のみんなが心を合わせている。神宮寺は昔から雄物川と玉川にはさまれた水に恵まれた立地でした。刈穂さんが硬水であるのに2kmも離れている当蔵は軟水と際わ立った違いのあるおもしろさのある場所です。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110700072/  
大曲 奥清水(高橋酒造店) おくしみず(たかはししゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(車約20分) 仙北郡美郷町六郷字宝門清水72-13 8:30~17:00 日祭日   TEL 0187-84-1201 FAX 0187-84-1202 明治18年仙畑村にて開業、戦中の一時醸造中止を経て、昭和24年清水を求め、初代六郷町(現美郷町六郷)長畠山氏の邸宅を譲り受け、ここに工事を移転する。奥羽山脈からの浸透水を仕込み水としていることから奥羽山脈の奥と清水の里の清水をとって「奥清水」と銘名する。 http://egao-okusimizu.com/  
大曲 春霞(栗林酒造店) はるかすみ(くりばやししゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(車約20分) 仙北郡美郷町六郷字米町56 9:00~17:00 土日曜日   TEL 0187-84-2108 FAX 0187-84-3570 春霞は明治7年(1874年)創業。仙北平野の良質の米と、六郷町の豊富な地下水に恵まれ、育まれてきました。この銘柄は、謡曲「羽衣」の一節、「春霞たなびきにけり久方の~」から取ったということです。また、「霞」が古くは酒の異名であったことにちなんだ、とも言われています。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/19kuribayashi.html  
大曲 千代緑(奥田酒造店) ちよろく(おくだしゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線25分)-羽後境駅(徒歩5分) 大仙市協和境字境113 見学11月~3月(要予約)     TEL 018-892-3001 延宝年間創業以来、三百有余年の歴史を誇る酒蔵、奥田酒造は、秋田県仙北・協和地域の地酒として親しまれる「千代緑」を造り出しています。初代蔵元が、この街から望める初夏の緑美しい山々を詠った、「若葉映ゆる 四方の山々 千代緑」という俳句から銘付けられたとされています。その滑らかな舌触りは、奥羽山系の良質な水と、多雪寒冷な気候、そして地元の良質な米の恩恵であり、奥田酒造の家付酵母が「やさしく、穏やかな」な味わいを引き立てると言われています。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110700119/  
大曲 出羽鶴(秋田清酒) でわつる(でわつるしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(岩倉温泉行バス30分)-(役場前下車) 大仙市南外字悪戸野81 見学通年(要予約)     TEL 0187-63-1224 大正初期当時の杜氏が『己の精魂を込めて造った酒が鶴のように気品が高く、芳醇であるように』との願いを込めて命名しました。 出羽の国の格調高い清酒を意味しています。出羽鶴の仕込み水は出羽山系の伏流水から湧き出る清冽な軟水。この水が出羽鶴のやわらかな口あたりを生むのです。この水は実際に飲んで見てもやわらかでやさしい。軟水仕込みの極致をお楽しみ下さい。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110700096/  
大曲 阿櫻(阿桜酒造株式会社) あざくら(あざくらしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅 横手バスターミナル(バス約10分)-大沢下車徒歩5分 横手市大沢字西野67-2       TEL 0182-32-0126 FAX 0182-32-3448 阿桜酒造は明治19年に秋田県横手市に創業された伝統ある酒蔵です。また横手市のシンボルである横手城の別名は、「阿櫻城」とも呼ばれております。 全国五大杜氏の一つである秋田の山内杜氏 照井俊男のもと、情熱を燃やす蔵人達により、技の粋を集めた長期低温醗酵の秋田流寒仕込のお酒を醸しております。米どころ秋田の地元米のみで醸した、華やかな香りと、まろやかな味わいが調和した飽きのこない飲み口の良さが阿櫻酒蔵のお酒の特徴です。 http://www.yokote-kankou.jp/?p=14601  
大曲 まんさくの花(日の丸醸造株式会社) まんさくのはな(ひのまるじょうぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線30分)-十文字駅(タクシー7分) 横手市増田町七日町114-2 平日10:00~16:00(当社行事で見学不可の場合アリ) 土日祝日不定休     TEL 0182-45-2005 奥羽山脈栗駒山系の伏流水で県内屈指の良水(井戸水)を仕込水に、地元産の酒造好適米をベースに最高38%まで自家精米し、手造りの丁寧な酒造りと搾りたてを一本一本ビン貯蔵(タンク貯蔵ではなく)することで入念に熟成させ、吟醸酒を中心にふくよかで気品ある味わいを実現しております。昭和56年NHKの朝の連続ドラマ「まんさくの花」が当横手地方を舞台に放映されたのを機会に新発売したお酒で、その花のとおり無理をした派手さは無用で、優しい味わいの中につつしみ深く、芯に凛とした余韻が残る酒質です。 http://www.yokote-kankou.jp/?p=14601  
大曲 朝の舞(舞鶴酒造株式会社) あさのまい(まいずるしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(バス25分) 横手市平鹿町浅舞字浅舞184       TEL 0182-24-1128 創業大正7年。地元有志により設立。現在は主に特定名称酒の販売に力を注ぎ地元出身の蔵人によるこだわりの手造り蔵元の確立を目指している。 創業当時蔵元の傍の湧水池に毎朝鶴が飛来し天空を舞ったことに因み、酒銘を「朝乃舞」と命名した。 http://www.osake.or.jp/kuramoto/30maiduru.html  
大曲 天の戸(浅舞酒造株式会社) あまのと(あさまいしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(バス25分) 横手市平鹿町浅舞字浅舞388       TEL 0182-24-1030 FAX 0182-24-0708 国学の素養があった創業者柿崎宗光(そうこう)が、「天の戸は静かに明けて神路山 杉の青葉に日影さすみゆ」という古歌から名づけた。『天の戸』とは天照大神の逸話で知られる「天の岩戸」のことで、ラベルの中などに勾玉 (まがたま)を使うのもここがルーツとなっている。 http://www.yokote-kankou.jp/?p=14601  
大曲 大納川(備前酒造本店) だいながわ(びぜんしゅぞうほんてん) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(車20分) 横手市大森町字大森169       TEL 0182-26-2004 二代目備前雄太郎が、時の貴族院議員、土田万介翁に命名を依頼。町の中心を流れる大納言川にちなんで「大納川」と命名された。保呂羽山伏流水の井水(軟水)を使用し、地元産米を用いて造られています。酒米を昔ながらの和釜で蒸し、麹は蓋麹にて製麹し、秋田寒仕込の特徴である長期低温醗酵で醸造する。 http://www.yokote-kankou.jp/?p=14601  
大曲 一滴千両(秋田県醗酵工業株式会社) いってきせんりょう(あきたけんはっこうこうぎょうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(車10分) 湯沢市深堀字中川原120-8       TEL 0183-73-3106 FAX 0183-72-2816 千両とは千両役者等格式が高く値打ちがあり秀れている事である。この酒は一滴にして千両の値打ちがあることから「一滴千両」と銘名し、「一滴即黄金如」と讃した。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan01-01-01.htm  
大曲 銀嶺白山(武石酒造店) ぎんれいはくさん(たけいししゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(車20分) 湯沢市山田字川原56       TEL 0183-73-3002 秋田の日本酒。蔵元の「武石酒造店」は明和2年(1765)創業。酒銘「銀嶺白山」は蔵元近くにある霊山「白山」に由来。仕込水には白山を源とする清水を使用。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan01-01-01.htm  
大曲 福小町(株式会社木村酒造) ふくこまち(かぶしきかいしゃきむらしゅぞう) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩10分) 湯沢市田町2-1-11       TEL 0183-73-3155 FAX 0183-73-3154 創業以来390年、酒造り一筋に歩み続けている。2012.IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)のSAKE部門(日本酒部門)では、「大吟醸 福小町」が栄えあるチャンピオン・サケ(最優秀賞)を受賞している。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan01-01-01.htm  
大曲 爛漫(秋田銘醸株式会社) らんまん(あきためいじょうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩15分) 湯沢市大工町4-23 工場見学9:00~11:00 13:00~17:00 お盆・年末年始   TEL 0183-73-3161 FAX 0183-72-3247 秋田の酒を全国に売り出そうと県内の主な酒造家、政財界人などの有志が集まり大正11年、湯沢市に秋田銘醸株式会社が設立。創業時にはお酒の名前を一般公募し、話題づくりを図るとともに広く県外に向けての宣伝にも力を入れる。ふくよかで、きめの細かい淡麗な味わいである「美酒爛漫」の名は、全国の日本酒ファンに名を広めました。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan01-01-01.htm  
大曲 両関(両関酒蔵株式会社) りょうぜき(りょうぜきしゅぞうかぶしきかいしゃ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩15分) 湯沢市前森4-3-18 見学受付 9:00~11:00 13:00~15:30     TEL 0183-73-3143 FAX 0183-72-2515 「両関」の創業は明治7年(1874)です。秋田県で最初に1号蔵から5号蔵までの5ヶ所が登録有形文化財に指定されております。独自に低温長期醸造法を開発。2006年全国酒類コンクールで純米の部で両関山廃仕込特別 純米酒が全国第一位に輝き、同じ2006年イギリスで開催された欧州最大かつ国際的に最も権威のある酒類評価会「IWSC」(ビールは除く)で、両関純米大吟醸雪月花が金賞を受賞し、2007年には、最高金賞に輝きました。 http://www.ryozeki.co.jp/  
大曲 稲庭うどん(稲庭の里) 佐藤養介手づくり体験工房 いなにわうどん(いなにわのさと) さとうようすけてづくりたいけんこうぼう グルメ B級グルメ、郷土食 体験観光 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(バス湯沢・小安線)-稲庭中町バス停下車 湯沢市稲庭町稲庭80 11:00~15:00(前日まで要予約) 年始年末 製造体験中学生以上500円小学生300円製造・調理体験中学生以上1,000円小学生600円 秋田県稲庭うどん協同組合 TEL 0183-43-2029 佐藤養介手づくり体験工房 TEL 0183-43-2911 なめらかな舌ざわり、淡白でつるつるした味わいの稲庭うどんは、四国の讃岐うどん、名古屋のきしめんとともに、日本3銘うどんの一つとして知られる干しうどんの逸品です。稲庭地区は、うどんづくりの里として知られ、各店が江戸時代から伝わる技に工夫を重ね、その味は全国的に高い評価を得ています。 http://www.inaniwa-udon.jp/  
大曲 大曲納豆汁 大曲エンパイヤホテル等 おおまがりなっとうじる おおまがりえんぱいやほてるとう グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(徒歩8分) 大仙市大曲白金町8-17 11:00〜21:00(ラストオーダー20:45) 大晦日元旦 単品500円セット1,575円 大曲の納豆汁旨めもの研究会(大曲商工会議所青年部内) TEL 0187-62-1262 納豆汁は山形県北部から秋田県と、岩手・青森県の一部の地域で昔から愛されている家庭料理・行事食です。各々の地域や家庭によって入れる具材、調理方法(特に納豆のすり方)は多種多様で、それぞれに強く深いこだわりがあります。地域と家庭の伝統的な食文化です。大曲エンパイヤホテル:シンプルで懐かしい昔からおばあちゃん達が作ってきた納豆汁です。キノコは2種類、ワラビ、ぜんまい、竹の子、山菜もたくさん入った香りと食感を存分に楽しめるいつでも変わらない味をお届けしています。 http://www.nattojiru.com/  
大曲 横手やきそば(食い道楽本店等) よこてやきそば(くいどおらくほんてんとう) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(徒歩5分) 前郷1番町7-18 月~金11:00~14:00 16:00~23:00土日祝11:00~23:00 不定休(月2回日曜日) 500円 横手やきそば暖簾会TEL0182-32-2119 ルーツは戦後の屋台という庶民の味。太いストレート麺を茹でて使うのが特徴で、具は豚挽き肉、キャベツなど。上に乗っている半熟の目玉焼きが食欲をそそる。付け合わせに福神漬けがついているのも横手やきそばの特徴。2009年に秋田県横手市で開催されたB-1グランプリにて、グランプリを獲得。それ以来、秋田県のご当地グルメの代表格に。是非一度ご賞味ください。 http://www.yokotekamakura.com/yokoteyakisoba/02_tokucyo/  
大曲 小豆でっち(道の駅十文字) あずきでっち(みちのえきじゅうもんじ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線30分)-十文字駅(徒歩約15分) 横手市十文字町字海道下21番地4 9:00~19:00(12月~3月は~18;00)   350円 TEL 0182-23-9320 東成瀬地区の代表的なお菓子で、かつてはお祝い毎や農繁期の後などに作られていました。今でもお茶請けとして作られる米菓子です。 http://www.city.yokote.lg.jp/kanko/page300164.html  
大曲 刈穂(秋田清酒) かりほ(あきたせいしゅ) グルメ B級グルメ、郷土食 大曲駅(奥羽本線6分)-神宮寺駅(徒歩15分) 大仙市神宮寺字神宮寺275       TEL 0187-63-1224 大正2年、地元の造り酒屋が合併し、神宮寺酒造株式会社として設立されたのが始まりです。酒銘は、百人一首の最初の歌としても知られている天智天皇の詠んだ「秋の田のかりほの庵のとまをあらみわが衣手は露にぬれつつ」という歌に由来しており、歌中の「かりほ」とは「仮り庵」または「刈り穂」に意味です。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110700089/  
大曲 秋の宮温泉郷 あきのみやおんせんきょう 温泉 体験観光 大曲駅(奥羽本線60分)-横堀駅(車25分) 湯沢市秋の宮       秋の宮温泉組合(鷹ノ湯温泉内) TEL 0183-56-2141 開湯は元禄15(1702)年、秋の宮温泉郷は、山の中にひっそりとたたずむ秋田県の南の玄関口、湯沢市にあります。湯量豊富で、県内最古の温泉地として知られています。各宿が異なる源泉を持っていますので、宿ごとに泉質・効能が異なるのも特徴です。「十二ひとえめぐり」や「温泉川柳」など楽しい企画、四季を通じた様々なイベントをたくさん用意して皆様のお越しをお待ちしております。 http://www.akinomiyaonsen.jp/otomari/otomari.html  
大曲 須川温泉 栗駒山荘 すかわおんせん くりこまさんそう 温泉   大曲駅(奥羽本線40分)-十文字駅(バス80分) 東成瀬村椿川字仁郷山国有林内   11月中旬~4月中旬 ※日帰り料金設定有。 TEL 0182-47-5111 FAX 0182-47-5300 栗駒山荘の湯は日本でもまれな強酸性のみょうばん緑ばん泉です。源泉からの湧出量は毎分6000㍑!これは一カ所の源泉から湧出する量として国内第2位!その湯量豊富な温泉は源泉から溢れ、川のように流れています。また、この地域は高山のため紫外線が強く、気候治療の適地としても知られています。展望大浴場は、標高約1100m。栗駒の大自然が一望に見渡せる大パノラマ露天風呂です。開放的で野趣あふれる出湯からは、左手に「秣岳」、右手にブナの原生林が茂る「野鳥の森」、眼下に「イワカガミ湿原」、そして山と森の稜線が交わる正面中央に出羽富士「鳥海山」と雄大な自然が心に残る情景です。 また、夜になると空から降り注ぐような満天の星空が間近で楽しめます! http://www.akitakurikoma.com/  
大曲 小安峡温泉 おやすきょうおんせん 温泉   大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(バス70分) 湯沢市皆瀬       湯沢市観光物産協会 TEL 0183-47-5080 小安渓谷沿いに開けた山峡の温泉で近代的な建物が並び、栗駒登山の足場にもなっている。川岸に轟音とともに熱湯を吹き出す大噴湯がある。 http://www.oyasukyo.jp/  
大曲 泥湯温泉 どろゆおんせん 温泉   大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(バス65分) 湯沢市高松字泥湯沢25       湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) こけしの産地として知られる木地山のさらに奥にある山の中の秘湯。徒歩30分で川原毛地獄に至る。単純硫化水素泉と酸性硫化水素泉の泉質がある。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/ryokan03.htm  
大曲 川原毛地獄 かわらげじごく 温泉 パワースポット 夏 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(車約45分)-川原毛地獄駐車場(徒歩約15分)-大湯滝(徒歩でしか行けません) 湯沢市高松字湯尻沢   入浴適期は7月上旬から9月中旬 道路閉鎖期間(通常)11月上旬~5月上旬 無料 湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) 今も硫化ガスを噴出し、植物が育たず、全山が奇岩怪石の石の山肌を露出している。霊山“かわらげ”ともいわれ、その景観は鬼気せまるものがあり、まさに地獄の様相をしている。南部の恐山、越中の立山とともに日本三大霊地に数えられる。滝そのものが温泉という、珍しい日本一の『滝の湯』です。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/kanko02-01.htm 入浴の際は水着の着用を願います。
大曲 栗駒山 くりこまやま 景勝地 大曲駅(奥羽本線40分)-十文字駅(車70分) 東成瀬村 登山所要時間2時間     東成瀬村総務企画課 TEL 0182-47-3402 秋田・岩手・宮城の三県にまたがるコニーデ型火山で、栗駒国定公園の中心。火山湖や渓谷、ブナ原生林など多彩な景観に富み、ミヤマリンドウなどの高山植物も見られるほか、紅葉も美しく、頂上からの眺望は雄大である。 http://kanko.higashinaruse.com/article.php?story=02_03_001  
大曲 須川湖 すかわこ 景勝地 大曲駅(奥羽本線40分)-十文字駅(バス80分) 東成瀬村須川高原       東成瀬村総務企画課 TEL 0182-47-3402 栗駒連峰の秣岳の真下にあり,1,030mの高原湖、ボート遊び、周囲にはキャンプ場が整備されている。須川湖は、空に近い湖である。野鳥のささやきに耳を傾けるもよし、ツンドラ地帯に太古を偲ぶも、またよし。キャンプ場があるし、近くに温泉もある。露天風呂から、悠然とした大自然を見下ろすのも一興である。 http://kanko.higashinaruse.com/article.php?story=01_05_002  
大曲 川連漆器伝統工芸館 かわつらしっきでんとうこうげいかん 伝統工芸 体験観光 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(バス15分) 湯沢市川連町字大舘中野142番地1 9:00~17:00 12月31日~1月5日を除き年中無休 入場無料 TEL 0183-42-2410 1F展示販売広場 川連漆器のすべてを見て、触れて、お買いあげいただける展示スペース。県内随一の品揃え。沈金彫りの実演を見ることもできる。 2F歴史資料館 川連漆器の八百年に及ぶ歴史を裏付ける文献や資料、実際の工具・道具などの膨大な資料が展示されていて、川連漆器の全てを知ることができる。 http://www.kawatsura.or.jp/  
大曲 川連こけし かわつらこけし 伝統工芸 体験観光 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(車15分) 湯沢市川連町字大館中野19       湯沢市産業支援センター TEL0183-78-5100, 川連こけし工人会 0183-42-3420 川連こけしは秋田県湯沢市皆瀬の木地山地区を中心とする木地山系といわれるこけしです。 木地山に木地師が入ったのは江戸時代後期とされています。小椋姓の木地師一団が豊富な良材を求めて、山麓に入った後、飛騨、信州、近江などからも木地師が数多く入ったと言われています http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan02-04.htm 時期1月20日~8月10日,9月1日~9月30日,11月1日~12月20日
大曲 西馬音内盆踊り にしもないぼんおどり 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(車20分) 羽後町西馬音内 8月16~18日     羽後町企画商工課 TEL 0183-62-2111 約700年の歴史をもつといわれる羽後町の伝統的な送り盆行事。日本三大盆踊りの一つであり、国の重要無形民族文化財にも指定されている。藍染めや端縫いの衣装に編笠・彦三頭巾を合わせ優雅に踊る様が幻想的である。 http://ugo.main.jp/bonodori/  
大曲 七夕絵どうろうまつり たなばたえどうろうまつり 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩2分) 湯沢市街地 8月5~7日の3日間     湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) 浮世絵風の美人画を描いた絵灯籠を全町に吊るし、その意匠を競うもので、約300年の伝統を誇る。美しい数百の絵灯籠や青竹に飾られた吹き流しなど豪華絢爛である。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/event01.htm  
大曲 横手のかまくら よこてのかまくら 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(徒歩10分) 横手市(二葉町他) 2月中旬(平成26年は2月15~16日)     横手市観光協会 TEL 0182-33-7111 雪室(かまくら)の中に水神様を祀り、その中で火鉢を囲み餅を焼いたり、甘酒を道行く人に振る舞ったりして雪の中での暖かさをだしている。夜の闇に浮かぶかまくらの美しさは幻想的である。 http://www.yokotekamakura.com/  
大曲 犬っこまつり いぬっこまつり 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩5分) 湯沢市( 中央公園) 2月の第2土曜日とその翌日     湯沢市観光物産協会 0183-73-0415 雪でつくったお堂に米の粉でつくった犬っこを供え盗難、魔除けを祈る素朴で詩情豊かな民俗行事。犬の雪像もライトアップに映え、メルヘンの世界を醸し出す。2月第2土曜日と翌日曜日開催 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/event05.htm  
大曲 小町まつり こまちまつり 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線60分)-横堀駅(車7分) 湯沢市小野(小町塚) 6月第2日曜日     湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) 町内より抜きの美女7人が平安朝の市女姿で神前に小野小町の歌を献詠し、小町の霊を慰めると言う典雅な祭り。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/event02.htm  
大曲 雄勝大花火大会 おがちだいはなびたいかい 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線60分)-横堀駅(車7分) 湯沢市(役内河川公園) 8月8日     湯沢市雄勝観光協会 TEL 0183-52-2200 昭和53年に役内川の河川改修が終了した記念に始まった。霊峰神室山をバックに、スターマインの打ち上げなど大小5000発の花火を打ち上げる。 http://www.pref.akita.jp/ogachikm/kankou/kanko/festa.html  
大曲 送り盆まつり おくりぼんまつり 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(徒歩15分) 横手市(蛇の崎川原) 8月15~16日     横手市観光協会 TEL 0182-33-7111 江戸時代たびたびの飢饉で多くの死者が出たため、屋形舟(ワラ舟)を作り、蛇の崎川原で霊を供養したのが始まり。御霊送りと屋形舟の勇壮なぶつかり合いで、クライマックスを迎える。県指定無形民俗文化財。 http://www.yokotekamakura.com/01_event/02_summer/okuribon_kaisai.html  
大曲 全国花火競技大会 ぜんこくはなびきょうぎたいかい 民族芸能、祭り 大曲駅(徒歩20分) 大仙市(雄物川河畔) 8月第4土曜日     大仙市商工観光課 TEL 0187-63-1111(代) 明治43年からの歴史を持つ。全国からの腕に自信の花火師たちが一堂に集う日本一の技術と伝統を誇る花火大会。 http://www.oomagari-hanabi.com/  
大曲 大名行列 だいみょうぎょうれつ 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(徒歩5分) 湯沢市(市街地一円) 8月第4日曜日     湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) 昔そのままの豪華な衣装をまとい、殿様を中心に総勢300名からなる行列が、愛宕神社前を出発点として市内を練り歩く。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/event04.htm  
大曲 ゆきとぴあ七曲 ゆきとぴあななまがり 民族芸能、祭り 大曲駅(羽越本線50分)-湯沢駅(車30分) 羽後町西馬音内田代七曲峠周辺 1月最終土曜日     羽後町企画商工課 TEL 0183-62-2111 七曲峠を主会場とし、馬そりや引きそりなどを使って、昔ながらの嫁入り風景を再現する花嫁道中や、7千本のろうそくが冬の夜道を照らすキャンドルロードなど雪を使ったイベントが行われる。 http://www.town.ugo.lg.jp/sightseeing/detail.html?id=345&  
大曲 刈和野の大綱引き かりわののおおつなひき 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線15分)-刈和野駅(徒歩3分) 大仙市刈和野大町通り 2月10日     大仙市西仙北支所市民サービス課 TEL 0187-75-1111 国指定無形民俗文化財で500余年の伝統を誇る日本最大級の大綱引きである。綱の直径は最大67cm、長さは200mに及ぶ。町を南北に二分して引く綱引きは夜9時頃に始められ、勝敗によって、豊凶の卦が占われる。毎年6000人の人出で賑わう。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110800314/  
大曲 ぼんでん ぼんでん 民族芸能、祭り 大曲駅(車5分) 大仙市(雄物川河畔) 2月11日     大仙市観光物産課 TEL 0187-63-1111 数多く梵天奉納があるが、川を渡る梵天は大曲だけになっている。川船にて赤や黄色、紫色など色とりどりの意匠をこらした10数本の梵天が雄物川を渡る。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013111300257/  
大曲 六郷のカマクラ ろくごうのかまくら 民族芸能、祭り 大曲駅(バス20分) 美郷町(諏訪神社前) 2月11日~15日     美郷町公民館 TEL 0187-84-2311 鎌倉幕府政所の「吉事始め」の遺風を今に残す一連の行事で、天筆まつり、鳥追小屋、竹うちとつづく。特に2月15日の竹うちは、この行事のハイライト。3~4mの青竹を持った若者たちが南北に分かれて激しく打ち合い豊作を祈願する。国指定重要無形民俗文化財。 http://www.town.misato.akita.jp/misatochoukankou/gyoji/kamakura/rokugounokamakura.asp  
大曲 旭岡山神社ぼんでん あさひおかやまじんじゃぼんでん 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線20分)-横手駅(バス15分)-大沢まで 横手市(旭岡山神社) 2月16日17日     横手市観光協会 TEL 0182-33-7111 若者たちが掛け声も勇ましくぼんでんをかついで神社に奉納する。16日は60本のぼんでんの頭飾りを競うコンクールがある。 http://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/bonden_setumei.html  
大曲 湯沢市たこあげ大会 ゆざわしたこあげたいかい 民族芸能、祭り 大曲駅(奥羽本線50分)-湯沢駅(バス10分) 湯沢市B&G海洋センター前広場 3月第3日曜日     湯沢市まるごと売る課 TEL 0183-73-2111(代表) 毎年3月第3日曜日に、冬期の年中行事として開催されているものです。県内外の凧愛好者が一堂に会し、その技術を競うとともに、湯沢凧の普及促進と相互交流を行うものです。参加者全員に参加賞を、技術の優れた人には最優秀をはじめ優秀賞、入賞など各賞を贈呈します。また、会場で参加者全員にとん汁の無料サービスがあります。 http://aios.city-yuzawa.jp/kanko/tokusan02-07.htm  
大曲 漆蔵資料館 うるしくらしりょうかん 歴史的建造物、遺構、世界遺産   大曲駅(奥羽本線40分)-十文字駅(バス10分) 横手市増田町増田字本町5番地 資料館見学9:00~養心庵閉店まで 養心庵昼の部11:00~15:00 夜の部17:00~21:00 予約ない場合~19:00閉店 毎週月曜日(祝日の場合は営業)※年末年始は休ませていただきます。 無料 TEL 0182-45-5430 この内蔵は、江戸時代末期より大正時代にかけて造られたもので、六十数年もの永い年月が費やされたといわれております。当時としては、最上級の職人の技の粋を結集して造られた、漆塗りの芸術品です。 http://www.sato-yoske.co.jp/shop/urushigura.html  
角館 オーガニック小松のブルーベリー園 おーがにっくこまつのぶるーべりーえん その他 体験観光 夏 角館駅無料シャトルバスあり 仙北市田沢湖卒田字早稲田 7月上旬頃~8月中旬頃9:30~16:30 要電話予約   入園料800円(小学生以上)持ち帰り料金210円/100g (500g/人まで) 田沢湖芸術村予約センター TEL 0187-44-3939 たざわこ芸術村の一施設。他施設では、芸術・芸能・温泉・地ビールを満喫できます。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=3008  
角館 抱返り渓谷 だきがえりけいこく その他   角館駅(車またはバス15分) 仙北市角館町白岩・仙北市田沢湖卒田       仙北市観光課 TEL 0187-43-3352 仙北市田沢湖観光情報センターフォレイク TEL 0187-43-2111 東北の耶馬渓と称され、両岸の原生林と岸壁にかかる滝や独特の青い渓流が美しく新緑と紅葉の名所。渓谷に着いて目に付く吊り橋「神の岩橋」からの眺望はすばらしい。また、渓谷入り口から徒歩30分ほどのところにある「回顧(みかえり)の滝」は、渓谷一番の名所で、100mほど通り過ぎて見返ると、緑深い絶壁の間から落下する滝は二段となり名画のように美しい。 ※回顧の滝近くにある飯村少年殉難の碑から夏瀬橋までは、通行禁止区間となっている。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/05_dakigaeri.html  
角館 秋田内陸縦貫鉄道ごっつお玉手箱列車 あきたないりくじゅうかんてつどうごっつおたまてばこれっしゃ イベント B級グルメ、郷土食 体験観光 角館駅(秋田内陸鉄道)-鷹巣駅 (仙北市)角館駅-(北秋田市)鷹巣駅間 平成25年は9月7日11月30日12月7日平成26年は1月25日2月22日3月15日   1人6,900円 秋田内陸線旅行センター TEL 0186-60-1111 車窓に広がる日本の原風景が温かい秋田内陸線。列車に揺られながら地元の料理を味わう人気のツアー「ごっつお玉手箱列車」。停車駅ごとに次々と持ち込まれる農家のお母さん達の心がこもった手作り料理。ふれあいも風景も全てが「ごっつお」です。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4445  
角館 秀よし(鈴木酒造店) ひでよし(すずきしゅぞうてん) グルメ B級グルメ、郷土食 角館駅(田沢湖線10分)-羽後長野駅(徒歩10分) 大仙市長野字二日町9 見学通年(要予約) 正月期間中   TEL 0187-56-2121 嘉永三年、秋田藩主佐竹候が藩内の銘酒を集め酒競べを行った。それまでの御用酒「清正」に勝ると激賞され、戦国武将の主従関係の喩えと「秀でて良し」の意を併せて「ひでよし」と命名された。 http://www.city.daisen.akita.jp/docs/2013110700102/  
角館 あいがけ神代カレー(さくら小町等) あいがけじんだいかれー(さくらこまちとう) グルメ B級グルメ、郷土食 角館駅隣 仙北市角館町中菅沢14 7:00~21:00(ラストオーダー20:30) 無休 980円 フォルクローロ角館レストランさくら小町 TEL 0187-53-2070 神代カレーは昭和30年代の製法で作った昔カレーと現代風のカレーを合いがけにしたものです。さくら小町:改札口を出て左手に蔵をイメージしたホテル・フォルクローロ角館ロビー横にある食事処。懐かしい味が角館の旅に花を添えます。 http://www.akitafan.com/special/eat/semboku/jindaicurry.html  
角館 バター餅 ばたーもち グルメ B級グルメ、郷土食 角館駅(秋田内陸線2時間)-阿仁前田駅(徒歩10分) 北秋田市阿仁前田字大道上3-1 9:00~21:00 第3月曜日(祝日の場合は翌日)   北秋田市観光案内所「四季美館」TEL 0186-75-3188 マタギの里に伝わる、ほんのりとした甘さといつまでも続くやわらかさを特徴とする不思議なお餅。誕生のルーツには諸説ありますが、その中のひとつとして、マタギが狩りで山に入る時、冬におにぎりは凍ってしまうが、冷えても硬くならないバター餅が携行食として重宝された、という逸話があります。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=4439  
角館 打当温泉マタギの湯 うちあておんせんまたぎのゆ 温泉   角館駅(秋田内陸鉄道1時間)-阿仁マタギ駅(車5分) 北秋田市阿仁打当字仙北渡道上ミ67 9:00~20:00 無休 大人400円小人200円 打当温泉 TEL 0186-84-2612 森吉山麓に湧く琥珀色の源泉掛け流し天然温泉。二つの大浴場にそれぞれ大小の湯船。外光の射し込む壁一面の窓から四季折々の山々の景色を眺めて源泉掛け流しのお湯が楽しめます。 http://www.mataginosato.com/ 泉質:ナトリウム・カルシウム塩化物泉 効能:慢性皮膚炎,慢性婦人病,切り傷,やけどなど 泉温:56.5℃
角館 桧木内川堤の桜(ソメイヨシノ) ひのきないがわつつみのさくら(そめいよしの) 景勝地 角館駅徒歩15分 仙北市       仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」TEL0187-54-2700 天皇陛下生誕記念として、桧木内川の堤防に植えられた約400本のソメイヨシノが、延長2kmにわたり見事な桜のトンネルをつくる。国の名勝にも指定されている。隣接する武家屋敷通りの枝垂桜と合わせて、さくら名所100選の一つにも選定されている。 http://kakunodate-kanko.jp/traditional_evetns/spring/sakura.html  
角館 角館の枝垂桜 かくのだてのしだれざくら 景勝地 角館駅(徒歩15分) 仙北市角館町表町,東勝楽丁他       仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」TEL0187-54-2700 仙北市観光課 TEL 0187-43-3352 武家屋敷通りに約400本の見事なシダレザクラが咲く。佐竹北家2代目当主へ京都より公家のお姫様が輿入れする際に持ち込んだものといわれ、ほとんど京都祇園の枝垂桜と同種。樹齢250年以上、幹の直径が1mにもおよぶ老大木である。枝垂桜の名所というのは全国的にも稀であり、162本が国の天然記念物に指定、桧木内川のソメイヨシノと合わせて桜の名所百選にも選ばれている。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/07_shidare.html  
角館 森吉山 もりよしざん 景勝地 角館駅(秋田内陸縦貫鉄道急行90分)-阿仁前田駅(車45分) 森吉山(北秋田市) 9月中旬~10月中旬     北秋田市観光案内所「四季美館」TEL 0186-75-3188 山腹のブナ林帯から山頂一帯にかけてアオモリトドマツの原生や300種の植物が咲き乱れ「花の百名山」の一つとして親しまれている。ブナの紅葉:10月上旬~中旬 山頂部の紅葉:9月中旬~10月上旬 http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/joy/nature/climb.html  
角館 森吉山(紅葉鑑賞) もりよしやま(こうようかんしょう) 景勝地 冬 秋 角館駅(秋田内陸鉄道1時間30分)-阿仁合駅(車45分) 北秋田市阿仁高津森       北秋田市観光案内所「四季美館」 TEL 0186-75-3188 山腹のブナ林帯から山頂一帯にかけてアオモリトドマツの原生や300種の植物が咲き乱れ「花の百名山」の一つとして親しまれている。ブナの紅葉:10月上旬~中旬 山頂部の紅葉:9月中旬~10月上旬 http://www.city.kitaakita.akita.jp/kankou/joy/nature/climb.html  
角館 イタヤ細工 いたやさいく(うま)づくり 伝統工芸 体験観光 角館駅(車約5分) 仙北市角館町表町下丁10-1 9:00~17:00 年始年末(12月28日~1月4日) 体験料:1,000円(2名まで),800円(3~4名)、700円(5名以上) 仙北市立角館樺細工伝承館 TEL 0187-54-1700 イタヤ馬つくり体験 仙北市農山村体験デザイン室 TEL0187-43-3353 歴史ある角館で、昔ながらの伝統工芸にふれてみることができます。子供には馬の制作をおすすめします。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=1905 イタヤ馬つくり体験参加条件 小学校高学年以上。
角館 和紙漉き体験会 わしすきたいけんかい 伝統工芸 体験観光 角館駅(車約30分) 仙北市西木町小山田字鎌足 10:00~15:00   2,000円(体験料+和紙代)ちょっと漉き体験は500円 (準備 エプロン等) 鎌足和紙の会 TEL 0187-47-2617 「鎌足和紙」は、明治時代に作り手が途絶えましたが、地域の方々の活動により近年復活しました。和紙の原料となる楮(こうぞ)をたたいて繊維を細かくする工程から紙漉きまで全工程体験、または紙漉のみのちょっと漉き体験、どちらか選べます。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=1923  
角館 樺細工(壁掛け・コースター)体験 かばざいく(かべかけ・こーすたー)たいけん 伝統工芸   角館駅(車約5分) 仙北市角館町表町下丁10-1 4月~11月9:00~17:00(入場16:30まで)12月~3月9:00~16:30(入場16:00まで) 年末年始(12月28日~1月4日) 1人5,000円2人2,500円3人2,300円4人2,000円5人以上1,500円/人(予約は5日前まで)   樺細工は武家屋敷の建ち並ぶ美しい町、角館の特産品。約200年余年前(江戸時代天明年間)に武士の手内職として広まったもので、現在は名実共に日本を代表する工芸品となっている。山桜の樹皮を木地に貼ったものと、積層状にに張重ねた樹皮に彫刻したものがあり、伝統品に加え、現代向きの創作品もつくられている。昭和51年に国の伝統工芸品に指定。歴史ある角館で、昔ながらの伝統工芸にふれてみることができます。。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/densyo/  
角館 角館武家屋敷資料館 かくのだてぶけやしきしりょうかん 博物館、美術館 街歩き 角館駅(徒歩15 ~20分) 仙北市角館町東勝楽丁9 9:00~16:00 不定休 大人300円小中高200円 TEL0187-53-2902 佐竹家資料、武具、諸道具、古文書などの展示。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=1630  
角館 曳山まつり(角館のお祭り) ひきやままつり(かくのだてのおまつり) 民族芸能、祭り 体験観光 角館駅(徒歩5分) 秋田県仙北市角館町内 9月7日~9日     仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」TEL0187-52-1170 18台の曳山が各町内を煉り歩く。狭い道路の通行権をめぐって行われる曳山どうしの豪快なぶつかりあいで有名。国重要無形民俗文化財。 http://kakunodate-kanko.jp/events/2012/004272.html  
角館 上桧木内の紙風船上げ かみひのきないのかみふうせんあげ 民族芸能、祭り 角館駅(秋田内陸線40分)-上桧木内駅(徒歩5分) 仙北市西木町上桧木内 2月10日     仙北市観光課 TEL 0187-43-3352 その昔、平賀源内が伝えた遊びと言われる祭りで、願い事や錦絵の書かれた直径1m、高さは大きいもので12mの紙風船を熱気球のように、夜空に飛ばすもの。100個余りの紙風船が夜空にあがる。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/06_kamifuusen.html  
角館 火振りかまくら ひぶりかまくら 民族芸能、祭り 角館駅(徒歩10分) 仙北市角館町内各地 2月13日14日     仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」TEL 0187-52-1170 小正月行事の一つで炭俵や米俵に縄を付け豊作を祈り、俵に火を付けて振り回す。13日は武家屋敷近くの桧木内川堤沿いの会場で観光用に披露される。14日は各町内で行われる。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/07_hiburi.html  
角館 ドンパンまつり どんぱんまつり 民族芸能、祭り 角館駅(田沢湖線10分)-羽後長野駅(徒歩5~10分) 大仙市中仙総合支所(役場前ドンパン広場) 8月16日     大仙市中仙総合支所地域振興課(商工観光班) TEL 0187-56-2112 「ドンパン節」の元唄・踊りを偲びアレンジした「ドンパン踊り」を全町民で踊る。 http://daisen.in.arena.ne.jp/daisen/blog/nakasen/?date=20120822  
角館 角館のお祭り かくのだてのおまつり 民族芸能、祭り 角館駅(徒歩5分) 仙北市 9月7日~9日     仙北市観光情報センター「角館駅前蔵」TEL 0187-52-1170 18台の曳山が各町内を煉り歩く。狭い道路の通行権をめぐって行われる曳山どうしの豪快なぶつかりあいで有名。国重要無形民俗文化財。 http://www.kakudate.com/omatsuri/  
角館 万灯火 まとび 民族芸能、祭り 角館駅(秋田内陸縦貫鉄道2時間)-米内沢駅(バス約30分)-上小阿仁村役場前から無料鑑賞バス運行 上小阿仁村 彼岸の中日・春分の日     上小阿仁村産業課 TEL 0186-77-2223 古くから上小阿仁川流域に伝わっている祖先供養の春彼岸の伝統行事で、数百もの灯火が暗闇の残雪に映え、見る人を幻想の世界に誘う。村内16集落で、布きれに灯油をしみこませ「中日」等の火文字を描く。(平成17年1月無形民俗文化財(国記録選択無形民俗文化財)に選定) http://www.vill.kamikoani.akita.jp/forms/info/info.aspx?info_id=32675  
角館 角館歴史村・青柳家 かくのだてれきしむら・あおやぎけ 歴史的建造物、遺構 街歩き 角館駅(徒歩20分) 仙北市角館町東勝楽町26 9:00~17:00(4月~11月) 9:00~16:00(12月~3月) 無休 大人500円中高生300円小学生200円 TEL 0187-54-3257 武家屋敷青柳家の秘蔵品等を展示。 http://www.samuraiworld.com/  
角館 御座石神社 ござのいしじんじゃ 歴史的建造物、遺構 パワースポット 街歩き 角館駅(秋田内陸縦貫鉄道30分)-松葉駅(車10分) 仙北市西木町相内潟       仙北市田沢湖観光情報センターフォレイク TEL 0187-43-2111 田沢湖畔に建ち辰子姫をまつる。赤い鳥居が印象的。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/04_goza-jinja.html  
田沢湖 田沢湖マラソン たざわこまらそん イベント スポーツ 田沢湖駅(バス15分)-田沢湖畔下車すぐ 仙北市 9月第3日曜日10:00スタート     田沢湖マラソン事務局 TEL 0187-43-1116 フル,20km,10kmの各コースは日本陸連公認。自己タイム更新に挑みたいランナーに人気がある。 http://www.city.semboku.akita.jp/event/event.php?id=447  
田沢湖 山の芋鍋(観光情報センターフォレイク) やまのいもなべ(かんこうじょうほうせんたーふぉれいく) グルメ B級グルメ、郷土食 田沢湖駅構内 仙北市田沢湖生保内字男坂68 8:30~18:30     観光情報センターフォレイク TEL 0187-43-2111 山の芋を主材料とした郷土料理で、滋養強壮食としても知られる。山の芋をすりおろし、団子をつくり、キノコ、野菜、肉などを加えて煮込む鍋物。 http://www.akitafan.com/sightseeing/detail.html?data_id=3057  
田沢湖 秋田県たざわ湖スキー場 あきたけんたざわこすきーじょう スポーツ施設 田沢湖駅(車20分) 仙北市田沢湖生保内字下高野73-2 12月中旬~4月下旬8:30~16:00ナイター16:30~21:00   3時間券大人2,800円中高生1,600円など 秋田県たざわ湖スキー場 TEL 0187-46-2011 パウダースノーの田沢湖ゲレンデで、冬の大自然の中でスポーツをする楽しみ、一歩づつ上達をたしかめられる体験を!! http://www.tazawako-ski.com/  
田沢湖 後生掛温泉 ごしょうがけおんせん 温泉   田沢湖駅(バス2時間)または盛岡駅(花輪線110分)-八幡平駅(バス55分) 鹿角市八幡平字熊沢国有林 8:00~17:00 無休(メンテナンスにより入浴制限がある場合有) 外来入浴 大人400円小人200円 旅館部 TEL 0186-31- 湯治部 0186-31-2222 地熱を利用してつくられた、首だけ出して木の箱に入るオンドル風呂で知られる。周囲に自然研究路があり、泥火山などの火山現象を見ることができる。酸性硫酸塩泉64.5度,硫化水素泉56.5度。 http://www.goshougake.com/  
田沢湖 玉川温泉 たまがわおんせん 温泉   田沢湖駅(バス1時間20分)  仙北市田沢湖玉川 外来入浴8:00~17:00(4/19~11/30)、宿泊入浴3:00~24:00(通年)     TEL 0187-58-3000 玉川温泉は、焼山山麓に位置し、「1ケ所からの湧出量(9,000リットル)」と「強酸性(pH1.05)の温泉水」という点では日本一を誇ります。また、多方面にわたる効能から「療養・癒しの温泉」として全国の皆様にご愛顧いただいておりますので、是非一度効能溢れる癒しの温泉をお試し下さい。 http://www.tamagawa-onsen.jp/index.php 玉川温泉へのアクセスは、夏期(4/下旬~11/下旬)と冬期(11/下旬~4/下旬)では大きく異なりますのでご注意下さい。 11/下旬~4/下旬はR341の田沢湖側二神館⇔鹿角側澄川間が冬期通行止めとなり、一般車輌の通行ができなくなります。
田沢湖 乳頭温泉 にゅうとうおんせん 温泉   田沢湖駅(バス50分) 仙北市田沢湖       仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL0187-43-2111 又は各旅館 田沢湖高原の最奥の乳頭山麓に点在する秘湯で、ブナの紅葉や先達川のせせらぎを聞きながら入る露天風呂は最高である。7湯ある温泉はそれぞれ泉質が異なり、なかには一つの温泉で4つの異なる温泉をもつ所もある。 http://www.nyuto-onsenkyo.com/  
田沢湖 田沢湖・たつこ像 たざわこ・たつこぞう 景勝地 パワースポット 田沢湖駅(バス15分) 仙北市       仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL0187-43-2111 ほぼ円形をしたカルデラ湖。緑の山々に囲まれ、ルリ色の水を湛える湖は深さ423.4mで日本最深。湖畔の春山地区から遊覧船が就航。周囲にはオートキャンプ場「縄文の森たざわこ」や御座石神社、ハートハーブがあるほか、湖畔の潟尻地区には伝説の美女ゆかりの「たつこ」像、漢楂宮(浮木神社)がある。かつては田沢湖だけに生息し、戦時中の水力発電のために酸性水注入によって絶滅したと思われていたクニマスが、平成22年12月に山梨県・西湖で発見された。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/04_tatsukozou.html  
田沢湖 八幡平 はちまんたい 景勝地 B級グルメ、郷土食 春 秋 田沢湖駅(バス2時間40分) 鹿角市八幡平・仙北市田沢湖 登山所要時間30分     十和田八幡平観光物産協会 TEL 0186-23-2019 頂上部が平らな高原をなしたアスピーテ(楯状火山)である。アオモリトドマツ・ダケカンバの樹木や高層湿原が美しいほか、火山地獄や沼など変化に富んでいる。(はちまんたい) http://www.tazawako.org/  
田沢湖 秋田駒ケ岳 あきたこまがたけ 景勝地 夏 秋 田沢湖駅(8合目までバス約60分) 田沢湖生保内字駒ヶ岳 6~9月   2,000円(準備:トレッキングシューズ・雨具・タオル・軍手・軽食) 仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」:0187-43-2111 「高山植物の群落があなたを待っています」駒ケ岳の登山です。8合目までバスで移動し、頂上を目指します。7月初め頃までは残雪が見られ、高山植物はコマクサをはじめ、ニッコウキスゲやエゾツツジ、ショウジョウバカマなど数多くの花々を堪能できます。インストラクターから花や木についての説明を受けながら、ハイキング感覚で歩けます。 http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/03_komagatake.html  
田沢湖 田沢湖ハーブガーデン「ハートハーブ」 たざわこはーぶがーでん「はーとはーぶ」 博物館、美術館 パワースポット 田沢湖駅(タクシー20分) 仙北市田沢湖田沢字潟前78 9:00~17:00 10:00~16:30(冬季営業) 4月上旬~11月上旬 無休, 11月中旬~3月下旬は要問合せ。 無料 TEL 0187-43-2424 約100種類のハーブが植えられているハーブガーデンやハーブショップ、レストラン、ハーブバスがある。 http://www.heart-herb.co.jp/  
田沢湖 田沢湖まつり たざわこまつり 民族芸能、祭り 田沢湖駅(車10分) 仙北市田沢湖春山 7月第4土曜日     仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL 0187-43-2111 日本最大の龍体と龍神太鼓による龍神まつりを中心に多彩な行事が行われる。夜は打ち上げ花火や水中花火が後彩の花火を散らし、これが湖面に映えて、壮麗なショータイムとなる。 http://www.hana.or.jp/~takko/tkk/tazawako_fes/fes.html  
田沢湖 田沢湖高原雪まつり たざわここうげんゆきまつり 民族芸能、祭り 田沢湖駅(車15分) 秋田県田沢湖スキー場特設会場 2月第3土日曜日     仙北市田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL0187-43-2111 たいまつ滑走や冬花火、雪像造りなどのイベントを行う。 http://www.city.semboku.akita.jp/event/event.php?id=418  
  いぶりがっこ(角館町等) いぶりがっこ(かくのだてちょうとう) グルメ B級グルメ、郷土食           秋田漬物協同組合 TEL 0185-55-3112 囲炉裏の上などに吊していぶり、薫製状にした大根を、塩と米ぬか、ざらめをあわせた「床」に漬けたもの。パリパリした歯ごたえと独特の香りが特徴。 https://www.chuokai-akita.or.jp/gakko/  

2014年2月現在のデータです。最新の情報は各ホームページ等をご参照ください。このページのExcelファイルは →コチラ